温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >318ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日(8/7)の11;30~15:30に利用。
お湯は無色透明であるが少量なめてみると海水並に塩辛い。広い内湯はジェットでかくはんされていている。湯量が豊富でどんどん流れ出ていく。ここは脱衣所に各湯船の湯の使用方が懇切丁寧に書かれてる。
それによるとメインの内湯は源泉のままでは熱すぎるので井戸水で適温にしているという。(それでも熱め)すべてかけ流しで排出した湯は再利用していない、不純物を取り除くためにフィルタでの循環はしているとのこと。
露天風呂はこれまた湧出口に鉄分と思われる結晶が付着しており源泉の濃さを物語っている。触ると超熱い。
一風呂浴びたところでちょうど昼時になったので、日帰り温泉では滅多に利用しない食堂へ行った。価格は総じてリーズナブル、しかも本日はサービスデーでラーメンが何と300円也!ちゃんとした醤油味のラーメンでメンマもノリも大きなチャーシューも入っていた。これとチャーハンを食べて850円、東京では考えられない値段である。入浴料もここら辺の平均価格の430円である。
50~60人ほど入れると思われる冷房の効いた休憩用の大広間には5~6組の先客がいたがガラガラ状態で、ここで1時間ほど昼寝をして再度入浴をしてさっぱりして帰路に就いた。5人が参考にしています
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ここは何と言っても独特の源泉。ここまで濃いのはここでしか入ったことはない。
地中の泥を温泉に混ぜてかき回して、そこへドラム缶一杯の石油をぶちまけたような温泉である。色は黄茶色、湯につかると湯が体に回りつく。本当にこんなお湯につかって大丈夫か?と思う。
風呂上がりには肌がしっとりして、多分冬であれば体がいつまでもホカホカすること間違いなしである。
ここはもう一本源泉を引いていてこれは穏やかな無色透明。この2つの源泉をうまく使い分けている。
カランからシャワーまですべて温泉を使用している。こんな贅沢三昧な温泉が何と430円である。
鶴岡に行った際は必ず立ち寄る温泉である。15人が参考にしています
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日帰り入浴客は外の小屋の半露天風呂だけみたいでがっかり!今は網戸が無いためアブがぶんぶんして落ち着かない。アプローチはしやすいが、わざわざ来る程でもないかと思う内容で口コミチェックは大切だと痛感!
5人が参考にしています
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奥飯坂温泉(穴原温泉)にある温泉旅館。日曜日の午後日帰り入浴した。
エントランスに通じるロータリーも、その隣にある駐車場も広い。エントランスから右手に進んだ所に受付があり、入浴料(800円)を支払い、正面の階段を上った2Fに大浴場がある。
大浴場の入口脇には無料の給茶機(ホット、コールドに、冷水もあり)があるのは良いが、湯上りに飲みたい壜牛乳は160円と高めの料金設定。
脱衣場は、洗面台の数も多いし、脱衣籠だけでなく鍵付きロッカーもあるので、日帰り客にも配慮されている感じがする。内湯は30人サイズの湯舟で湯温は42℃位。湯舟の淵に金属製の球状のものが埋め込まれて頭だけ出ているのは、滑り止めだとしたら良く考えられている。洗い場シャワーは13箇所、隣との仕切りが高く造られている。6人サイズのスチームサウナと3人サイズの水風呂もある。
内湯から引き扉2枚を開けて出ると、山々を望む12人サイズの屋根付きの露天風呂があり湯温は41℃位。脇には腰掛け石が3つあるし、湯舟の中にも腰掛け石がある。
今日は気温30℃、入れ代わり立ち代わりで常時6,7人だったので、それぞれでゆっくりしながら、特に露天風呂ではミンミンゼミとヒグラシの合唱と摺上川の流れを聞きながら、出たり入ったりでまったり出来た。
泉質は単純温泉。泉温は52℃の表記があったが、内湯の湯口には循環しているので飲泉出来ない旨の看板あったし、源泉そのものの効能はそれほど期待できないと思いますが、全体として広い造りなのでゆったり出来るのは温泉効果ですね。6人が参考にしています
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営業時間6~22時で砂風呂受付9~18時。砂風呂1500円なのだが30分と長く、当初温く感じた砂だが後半冷たいタオルと冷水のサービスでなんとか乗り切る。普通の風呂の方は賑わっていて混んでいるが、砂風呂は値段のせいか利用者は少なめだ。疲れがとれ筋肉痛が和らぐのでお勧めです!
30人が参考にしています
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看板見て寄ったんですが、有名な秘湯だったんですね~確かにアプローチは面白かったし、山奥へ向かっているんだと期待しましたが、露天風呂しか入れず600円も取られ人は一杯!話の種になる程度の印象しか残らなかった。
4人が参考にしています




