温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秘湯の会会員の宿だけあって、有名な大岩風呂は雰囲気も良く、しかもぬる湯でゆっくりと入浴を堪能できました。ただ、混浴といっても通常の時間(特に日帰り入浴時間)に入浴するのは女性にとって相当の勇気が必要です。(別に女性専用の外湯があります)
新しく内湯を作り替えたらしくこの湯船は広くはないですが一応バリアフリーを意識しているようでお年寄りでもたぶん快適に入浴できると思います。
値段と雰囲気を考えればオススメです。1人が参考にしています
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たまには母とゆっくり過ごそうか…、せっかくだから贅沢を!と岩沼屋さんに決定!!
今回は、母が「フェイシャルエステ」、私は「スポーツマッサージ」を初体験。
腰痛持ちの私。結構強めのマッサージ&温泉で翌日は快調でした。
母も「顔があんなにこっているなんて!ホントに気持ち良かったわよ~!!全身が軽くなった気がする。」と大感激。
本当に素敵な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
次は私もフェイシャルエステをやってみたいです!1人が参考にしています
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はたご蔵うさぎ野という、露天風呂付き客室に宿泊しました。
まず室内、清掃も行き届いていて、インテリアも落ち着いていて、シンプルだけどステキでした。
部屋付の露天風呂、これも源泉かけ流し、お湯もツルツルしてて湯冷めしにくく、低刺激なのでどなたでも楽しめる温泉ですよ。湯船も思ったより広く、足を伸ばして入浴できます。
食事、これが一番素晴らしかったかも。専用の個室ダイニングは洒落たインテリアに空調もバッチリ。暑すぎず寒すぎずって重要です。お食事の量・質共に文句ナシ。もちろん器も盛り付けも美しくて食べるのが楽しみになります。食材もいいのだと思いますが、料理人さんの行き過ぎない遊び心がお料理に表れていて素晴らしい。
館内、こちらも女性好みですね。程よい和モダン空間がリラックスさせてくれました。
文句なし、☆5つ。3人が参考にしています
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先日青森・秋田方面に仕事で出張した際に立ち寄りました。
この元湯以外にも数軒の同じ系列のホテルが古牧温泉・渋沢公園の広大な敷地にありますが、元湯は最も三沢駅から近い場所にあり、鉄道利用でも立ち寄りやすくなっています。
温泉は、泉温43.0度、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉です。やや熱めなので、長湯は難しいですが、つるすべ感がある気持ちのよい湯でした。加温・消毒ありですが、源泉掛け流しで消毒臭は感じられません。
施設はやや古びた感があり、中も薄暗いのですが、300円という安さからが地元の人の利用も多いようでした。これで、リンスインシャンプー・ボディソープ・ドライヤーが備え付け無料というのはありがたいです。
私にとっては、クチコミの評価の平均点が低いのが意外な感じがしました。
(2007年7月入浴)10人が参考にしています
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登山の帰りには、よく寄っています。
燧ケ岳、会津駒ケ岳の帰りに最適。
http://ameblo.jp/atsu510/theme-10003906692.html2人が参考にしています
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東北には名湯・秘湯がたくさんあり、どんなに意地悪な態度で臨んでもケチのつけようがない温泉がいくつかある。ここ滝の湯はその代表格の一つ。
惜しげもなくドバドバと流れ出てくる源泉。ほど良い強さの硫黄臭。大量の湯の花。質素な木造の施設。少しだけ温度を下げた源泉が常時流れ落ちてくる二人分しかない洗い場。
普通の日本人なら誰でも思うはず。ここには悪いところが一つも見当たらないのである。
手前の広い湯船に関しては、熱いとのたまふ客人もいるが、温泉とは本来熱いもの。ぬるい湯に長くつかっていたいのなら家で入ってなさい。
脱衣場に文句をつけている人もいたが、\150で豪華な設備を求めてはいけない。高級ホテルに行きなさい。
ここの素晴らしさが理解できない人は憐れむべき貧弱な感性の持ち主であろうと思う。1人が参考にしています
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洞窟風呂にひかれて、7月6日訪れた。ところが、女性タイムで入れずじまい。混浴の露天から松川渓谷が一望でき雰囲気は味わえた。内湯は巨大な岩をそのまま残した湯船。迫力は満点。だが、結構熱い。長湯はできそうもない。しかし、硫黄臭が漂い、温泉に入っているという感じがする。やや暗い感じがするが、それはそれで味があると思った。
9人が参考にしています
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ここは小学校の校舎を改造して湯殿にしたことで有名なところ。その大浴場は熱くて30秒と入っておれなかった。外に出ると、露天が2つ。大きいものと小さなものの2つ。これが適温で存分に湯浴みが楽しめた。
露天は緑に囲まれていて、雰囲気は最高。訪れた日は平日とあってずっと貸しきり状態であった。0人が参考にしています
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是非、行くべき。そんな友人の声に7月5日訪れた。入浴料は500円。「新しくできたほうはあちら」。そんな案内の声は聞き流し、まずは内湯へ。おおーっ、エメラルドグリーンの湯!いや、高級なヒスイの色だ。志賀高原にある「熊の湯」のグリーより透明感があった。
やや熱めだがシャキッとした感じの湯。ゆっくりと体を伸ばしていると、あとから入ってきた二人の若い衆が、窓から外へ出て行く。何をするのだろうと見ていると、かなたにある露天風呂へと向かっていくではないか。見ると、ちゃんと通路が作られ、サンダルも置いてあった。昔はいちいち着替えをしてからでないと、露天にはいけなかったらしい。それを短縮したようだった。私もそれにあやかって、露天へ。
ここの露天は見晴らしはまるでないが、お湯だけは極めつけ。鮮やかな黄緑の湯がとうとうと注がれている。ここの緑はどうしてできるか。大学の研究目的になり、そのレポートが旅館に掲げられていた。
新たに作られた大きなうち湯はカランもシャワーも備え付けられている。清潔感を望む人にはこちらがいいだろう。だが、昔ながらの、ムードを好む人にはやはり、旧の内湯がこたえられないに違いない。2人が参考にしています
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