温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >256ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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会社が提携している施設であるため、度々利用させていただいてます。
料理だけでなく、室内・温泉の内装もリニューアルされていて行く度に関心させていただいてます。
値段もリーズナブルなため、個人的にもよく利用させていただいてます。2人が参考にしています
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大塩温泉から、滝沢温泉へと車を走らせます。車で10分位走ったでしょうか。パチパチサイダーのお湯に入ったすぐ後で、もったいないとは思いましたが、ここまで来ると、寄っていこうという気持ちになってしまうのでした。
三匹の犬がいる前庭で車を降りると、民宿の奥さんが、「お風呂ですか~」と声を掛けて下さいました。
浴室の床や浴槽の縁が、温泉色に染まっています。この温泉色というのは黄土色です。広めの浴槽には、お湯がザバザバ右手の湯口から流れ出し、左手の湯尻からゴウゴウと惜しげもなく、流れ去っていきます。湯量といい、色といい、成分が濃いような感じがダイナミック・・・地球のエナジーを強く感じます。熱めのお湯が、温泉に入ったぁ~という充足感を高めます。こちらも炭酸が効いたお湯ということですが、口に含むと少し鉄のような味がします。長湯したら、バッチリ、効いちゃいそうなお湯ですね。
入浴した後、建物の横にある、源泉井戸を見に行きます。析出物でコテコテになった井戸の樋・・・一見の価値ありです。管理も手間がかかるのでしょうね。
お湯は良く、民宿の方も親切、そのうえ入浴料100円というのが、感謝、感激です。白い小さな犬も、とても可愛かったのでした。3人が参考にしています
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建物は若干古いのは仕方ないです・・
廊下を歩く音など気になりますが・・
ですが、こちらのお客は皆さん寝るのが早いw
そのため音も気にならず夜間はゆっくり眠れました
従業員さんの見えない気の使い方が私はとても
ここちよくゆったりと家族で過ごすことができました
旅行が趣味な我が家族のも好評な宿でした
常連さんが多いのにうなずけました
なぜ5点満点か?
某サイトの口コミで大人気の宿に宿泊し(値段高め)
「最悪」なことろが多すぎ!!!!!
コストパフォーマンスを考えても
料理はおいしい!お部屋もシンプルに清潔感あり!
風呂場も清潔感あり!お湯質は最高!
すべてが良心的でした
湯治場のイメージで伺ってしまいましたが驚きました
従業員さんがでしゃらばらない・・
廊下で見かけることがないw
それでも気遣いが行き届く
うーーん経営者さんに拍手!なので5点満点です!
某サイトの口コミには登録してほしくないお宿です!
若い人が増え・・(朝まで騒ぐ・・w
イチゲンさん増え・・雰囲気悪くなり
常連さんがいなくなり
の最悪スパイラルです・・・3人が参考にしています
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ルート400を走り、妖精の里にやって来た私は、幻の露天風呂に出会うことができました。案内して下さった、民宿たつみ荘の奥さんの親切なこと。そして入浴しようと集まってきた人達の間にも、なごやかな空気が流れるのでした。川沿いの露天風呂の素晴らしさといったら・・・息を呑んでしまう程ですが、今回は共同浴場にお世話になることにします。
階段を降りて行った浴室は、風情のあるものでした。析出物が、壁や床にたくさん着いて赤茶けた色になっています。泉温38℃のお湯の加熱が始まる11時前位から、近くの方が訪れます。ずっとお喋りをしながらも、お湯の感触を確かめたり、口にお湯を含んだりします。◇炭酸泉◇薄い塩味のサイダーは、不思議な味ですが、爽快感も感じます。青緑色にも見えるお湯は、肌の上で少しキトっと馴染みます。ぬる湯は、温泉のピュアな感触を感じられるようで、結構好きだし、このお湯、好みだなぁと思いました。浴後にさぁっと、爽快な感じに包まれて、心身が軽快な感じさえするのでした。
ゆっくり入浴を楽しんだ後は、さっき教えてもらった天然の炭酸水が湧く場所に行ってみます。雪の上を歩いて天然水を何度も口に流し込みます。先程飲んだお湯と違って、味がなく、天然の炭酸水がこんなに美味しいなんて・・・。体の中で、ぷちぷちと天然のサイダーが弾ける音が聞こえるような気がしました。2人が参考にしています
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3月の連休に8,000円台(二食付き)で宿泊しました。この値段だと、フロントで鍵を受け取ったあとは、案内もなしに部屋に向かうことが一般的です。しかし、マウント磐梯では従業員さんが部屋まで荷物をもって案内してくれたし、部屋でお茶も入れてくれました。これだけでもう、得した気分です。
設備は新しくはないですが、必要な所は改修してあるので、不便はありませんでした。風呂は多少は掃除が行き届いていないところもありましたが、我慢できないほどではなかったです。実際、日帰りの常連客もいるようでしたし。泉質はよく、湯量も豊富な掛け流しでした。
夕食は高級な食材はありませんが、品数が10品ほどあり、見た目も味も悪くはなかったです。朝食は一般的な旅館のそれでした。
8,000円台の宿泊料からすれば、大満足の宿でした。ここより良い宿は沢山ありますが、宿泊料も倍以上はするでしょう。7人が参考にしています
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昨年の12月末に青森県を旅行(スキーではなく、温泉だけ)した際、弘前市にある
「白馬龍神温泉」に伺いました。
吹雪の中、大鰐線の松木平駅(駅といっても屋根もない無人駅)から歩いて行ったため、
戻ることもできず、危うく遭難(?)しそうになりました。
この温泉の実力は本物です。
浴室に入ると浴槽から溢れる温泉の成分が鱗のように堆積しているのが目に留まります。
泉質は、ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
お湯は、塩分を含んだ茶褐色の濃い熱い湯
露天風呂もありますが、冬季は閉鎖
帰りは勿論、遭難の危険を避けて、タクシーで弘前駅のホテルに帰りました。
12月26日(金) 訪湯13人が参考にしています
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三連休を使った青春18きっぷの旅(3人の平均年齢39歳ですが…)の2泊目の宿として泊まりました。同行のコバやんとしのみーは2回目ですが、私は初めてです。
福島からレンタカーで土湯に行き「みらく」で名物の満月餃子を食してから向ったのですが、土湯に比べると道は狭く傾斜もきつい山道を登っていき、玉子湯やひげの家を左手に見て、大きく左にカーブしたところに吾妻屋はありました。
車を降りてロビーに入るも、誰もおらず、幹事のコバやんが何度も内線で呼び出しをしましたが、なかなか繋がりません。
先代と思しき爺さまが出てきましたが「お~~ぃ、お客さんだよ~」と呼ぶだけです。
フロントにはホットコーヒーとお菓子のサービスがあり、コーヒーでも飲もうと注いでいると、ようやく階段から女将が下りてきて「まぁ~、気がつきませんで。旦那様をお待たせしてすみません」と妙にテンションが高く愛想の良い応対に思わず吹き出しそうになりましたが「これが噂の玲子女将か…!」と納得してしまいました。
コバやんと同じ会社で何と大阪からこの企画に参加した、しのみーはスリッパを履かずに廊下を歩いていたのですが、それを見つけた女将がすかさず「まぁ、大事な旦那様にお履物も出さずに申し訳ございませんっ!!」とまたもや愛想よくハイテンションで言われ、再びニンマリ。部屋は露天にも内湯にも近い5号室ということで通されましたが、1階のため眺望はさほどではありません。
浴衣に着替え、先ずは日の出から日没までの山翠という名の露天風呂へ。
敷地内道路を渡り、坂道を進むと脱衣小屋がありました。湯船はその奥にあり結構な広さです。白濁している湯はわずかに青色がかっていていかにも温泉!という感じです。湯温はややぬるいので長時間浸かることもできるでしょうが、湯当りしそうな濃さではあります。
周囲も森閑としていて、既に残雪も少なくなっていましたが、雰囲気は良かったです。
次に、途中にある露天風呂「風楽」に浸かりました。山翠は岩風呂風ですがこちらはウッディーな造りです。湯船も小さく、周りを板で囲んでいるので開放感は山翠が勝ります。
内風呂は湯船がふたつに分かれていますが、給湯口はひとつで、直接湯が注がれている狭い方が熱いです。洗い場は2箇所ですが同時に洗うと密着しそうな狭さではあります。
夕食は、岩魚の塩焼きや山菜、刺身といった定番もので、食事面では新味はありません。量は結構大めです。
朝食も納豆にフキの煮物や温泉玉子とこちらもノーマルでした。
帰りの会計時に、また女将の接客を受けましたが、何らかの間違いで注文していない蕎麦焼酎がカウントされていました。指摘すると、例の口調で「常連(コバやんで2回目なのですが)の旦那様に、とんだ失礼を!」と言いつつ、お詫びにお菓子を頂きました。これだけ書くと何だか変な女将に思われるかもしれませんが、おもてなしの心の究極の姿なんだろうと思います。
我々は、湯と女将のキャラクターに満足して、帰路についたのでした。5人が参考にしています
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劇団の公演があり大好きな役者さんが出ていたので追っかけ&宿泊しましたぁー
役者さんが超近距離にぃぃぃ!!!
超カッコイイ!!
同じように観劇して泊まった他の方たちとも意気投合し、仲居さんも一緒になって話に花が咲きました♪
年は違えど女同士って楽しい♪
また来年もあれば必ず行きます!0人が参考にしています




