温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >240ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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あつ湯が好きな人にとっては、とてもおすすめの温泉です!この季節は特に重宝したい。身体が芯から温まりますよ!
泉質も癖がなく入りやすいです。0人が参考にしています
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近くを通ったので寄ってみました。
18時頃の再訪問です。
駐車場には10台以上の車がありました。宿泊者があるようです。
先客三人。
男性用浴槽、女性用浴槽、それに混浴槽に投入される温泉は
かなりの量になると思われます。
37.6度と温めのヌメリのある私好みの温泉は長湯ができて
良かったです。
先客の常連さんによると「ここはあまり掃除をしないが、安く、湯量が多いから来てる」「最終受付8時、8時半終了に変更になった」との事。8人が参考にしています
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安定の心地よさ!寝湯と露天風呂も良く、サウナもあり満足感でいっぱいです!!
4人が参考にしています
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三年前に一度来た記憶があるがリフォームして綺麗なり気持ちよく入浴できました。今度は家族できたい(^-^)(  ̄▽ ̄)
2人が参考にしています
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足つぼを刺激する歩く温泉や露天風呂、サウナもあり非常に気持ち良い温泉でした!
0人が参考にしています
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青森に行ったら必ず寄りたいです!
3人が参考にしています
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お手頃価格で落ち着いた感じの温泉でした。
外の足湯は無料でサービス満点でした。
夕方に来たせいか、日中の客層が悪かったのか脱衣場や休憩所の床等にゴミが目立ったのが残念でした。
でも、また来ます‼受付の方たちが凄く良くしてくれたので\(^o^)/6人が参考にしています
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東北自動車道矢吹ICから車で6分位(あぶくま高原道路矢吹中央ICから2分)のところにある日帰り温泉施設。幹線道路沿いに駐車場があるが、隣にある屋内ゲートボール場前に停めてもいいようだ。
入口の反対側(写真右手の小屋)では飲泉が出来るようになっている。入口入って100円バック式の靴ロッカーに靴を入れ、正面の受付で料金(400円)を支払うと、矢吹町健康センター指定管理者発行の入浴券が渡されるシステム。浴場は右手に進んだところにあり、脱衣場の前に100円バック式貴重品ロッカーがあり、脱衣場ロッカーも100円バック式。
内湯は30人サイズの長方形の湯舟で岩肌から45℃位の源泉が掛け流されていて、湯温は42℃位。洗い場シャワーは11個、ボディーシャンプーやリンスインシャンプーは備え付けがある。
引き戸1枚開けて出る露天には、15人サイズの長方形の湯舟があり、側面から50℃位の源泉が出ていて湯温は42℃位。湯舟の上にはステンレスのパイプが組まれているので、雨や雪の際はカバーがされるのだと思う。
泉質は、やや緑がかった透明でぬめりが強いアルカリ性単純温泉。源泉温度が53℃なので加水有り、塩素消毒有り。マイシャンプー持参の方が多いし、町民のための施設のようだ。11人が参考にしています
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今年の第一湯はこちら成安(せいあん)温泉。五十路半ばの太郎も、終(つい)の棲家は温泉付きリゾートマンションなどと“終活”にも目が向く。その生活、泉質とは如何なものか、軽い興味のもと訪れた。
初めての温泉は公表スペックが判断基準となるが、溶存物質総量24,570㎎/kg。うち、塩素イオン14,860㎎ ナトリウムイオン7,527㎎。泉質名も含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)と、思わず小躍りするほどの数値と泉質だ。因みに高濃度泉で名を馳せる百目鬼の成分総計が11.380g/kg。もはや体感してみる他ない。要はその成分であり、湯使いが意味をなす。老人ホームに隣接し,奥まった入口を入る。
浴室はL字型の内湯と小振りながらもサウナと水風呂があり、風除室を経ない露天風呂へとつながる。客層は太郎は若いほう、傘寿、米寿と思える高齢者が手摺にすがっていて、よそ者以上に部外者というスタンスを覚えた。
内風呂と露天は湯使いが違うようで、内湯は湯面がもこもこ見えるほどの循環だ。お湯は無色無臭、塩気は意外なほど少ない。ただ、汗の出方はこの真冬にこれまで経験したことがなく、1分足らずで滝のように垂れてくる。私の体質もあるが、大袈裟な表現ではない。「加水なし、源泉掛け流し」と見聞するが、60℃以上の源泉をどうして冷ましているのか、傘寿、米寿のご老人がハイパースペックのお湯に入ってピンピンしていられるとは。万人に適したベストブレンドなお湯と理解するしかない。太郎は汗が引かず、露天に避難するが。
露天はお湯の吐出量は少ないが、同量の掛け流しが見られる。浴槽側面の孔から吸い吐きはしていない様子だが、源泉は一つな訳で、循環ろ過設備も、内湯、ホーム使用分も一緒と考えるのが合理的だろう。浴槽の広さは十分なのだが、開き戸の開き代があるだけで涼み場がない。私的には露天の魅力を欠いているように思える。
夢にも見る温泉三昧のリゾートマンションではなく、いわゆる老人ホームであり、介護が必要な方々もいらっしゃる。悠々自適のセカンドライフを通り越し、介護という現実を目の当たりにし、“終活”とはそこまで見通した重い課題だったのだ。理想はこれからも様々な温泉を巡り、「これぞユートピア」を探し当てたいものです。1人が参考にしています
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日帰り温泉でいろんなお湯もあると聞いて親類達で楽しみにしていたのに、温泉じゃないみたいで、露天もないし、普通のスーパー銭湯より・・・
残念ながら即帰りました。
900円だから、バスタオル、タオルはもちろん完備かと思いきや、それもなし、痛い出費です。今までのホテルはタオルつきが多かったので残念でした。
大晦日だからしょうがなかったのかもしれません。8人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代




