温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1339ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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浴室が「ここは外か!!」と思うくらい寒かった(>_<)なのに内湯がぬるすぎてお湯に浸かってもまだ寒かった…露天は常にかき回さないといけないくらい熱かったのに~そして浴室の寒さにプラスして、追い討ちのようにカランのお湯が冷たかった…50度位にしても全然ダメ…髪や体を洗ってる場合じゃないくらいとにかく寒かった…風邪を引くかと思いましたよ。ってゆうかひいたかも(--メ)
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東北に数多ある著名温泉の中にあって、ここ須川はそれほどメジャーとは言えない温泉の一つでしょう。ただ、そこがこの温泉の魅力の一つとも言えます。冬季休業なので油断していると入りそびれてしまう温泉ですが、行けば絶対後悔しない温泉です。一関市内から長い道程を要しますが、山頂の出湯にはそこだけ別世界かのように、温泉客が集まっています。大日岩を湯煙越しに望む広大な露天風呂もさることながら、湯治場の風情満点の内湯も最高です。ここは山頂ということもあり、濃霧に見舞われることが多いのですが、晴天の時よりむしろ須川らしくていいような気もします。
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お湯は文句なし!そして、この温泉の素晴らしいところは、温泉に至るまでのアプローチにある。車を停めてすぐ脇にある「山門」をくぐり、坂道を下るわけだが、右手には既に大露天風呂が露に見えてくる。もちろん下流に位置する男湯のみだが、この高揚感がたまらない。また、入浴中はこれが逆に開放感につながる。しばらく歩くと視界が遮られ、ますます温泉への興味が強くなる。木造の番台(?)兼脱衣所兼休憩所も風情満点。そして温泉へ・・・。頭上は木で覆われ、まるで落ち武者が湯浴みするかのような気分を満喫できる稀有の温泉だと思う。また、先ほどのアプローチを含めて、この温泉を取り囲むもの全てが、計算され尽くしたものであり、一つの神域のようでもある。
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先月、久しぶりの友人達との再会で温泉旅行を計画。行き先は高級旅館で名高い”佐勘”に決定!みんなワクワク気分で旅館に到着しました。
女性の温泉旅行と言えば、楽しみは勿論、料理!そしてお風呂です。まず第一の楽しみの時間がやってきました。夕食です。しかし、テーブルにのっている料理はさえないものばかり。後からメインが出てくるに違いないと、期待を捨てずにいたものの、こんな料理なら自分でも作れると言ったものばかり。珍しい食材はゼロ。挙句の果てにデザートも無し。がっかり&びっくりでした。
朝食は既に期待していなかったものの、あさから生もの??そして、おそば?首をかしげるものばかり。やっぱりと言う感じでした。
第2の楽しみ、お風呂に至っては、風呂場までの通路がとても長いのですが、冬なのに暖房なし!お風呂上りなのにすっかり湯冷め状態です。周りからも”さむ~い”と言うが聞こえてきました。
”佐勘”と言う名前から多くを期待していただけあって、全員がっかりでした。みんな帰りは、”まあ、みんなと再会出来たからいいか”と、旅館については何の賛辞もありませんでした。7人が参考にしています
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安比高原スキー場の脇に建つ公営温泉施設。名前は古めかしいが、外観がオシャレで、ロッジのような建物。ゲレンデ直下の「安比温泉パティオ」が単純泉であるのに対し、少し濁った硫黄臭がするため、何だかコチラのほうが効き目がありそうな気がする。入浴料もパティオより安いが、終了時間が早いのは仕方ないところ。
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SAにある温泉施設として有名。施設はそれなりのもので、話題性が先行という部分もあるだろう。それに、わざわざ温泉に入るために高速道路に乗る訳ではないので、8:00~20:40(冬は19:40)という営業時間は、少々早仕舞の感がある。もう少し延ばしてくれたら、帰りが遅くなったときや、SAの車中泊などにも利用価値が広がるのになぁと思っている。(・・・せめて大曲の花火の日ぐらいは・・・)
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安比高原スキー場の直下にある温泉施設。おおきなスキーリゾートだけに、一度に100人以上は入れるほどの巨大な浴槽が目を惹く。その名の由来でもあるパティオ(中庭)には露天風呂があり、こちらも広い。しかし最大50名が入れるというサウナの広さ(25畳だったかな)には驚愕 ゛(・・ 。
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国道46号線から看板にしたがって、つづら折りの道を登っていった場所に国見温泉はある。この道はかつての国道46号線であり、冬期間は積雪のため閉鎖となる。今では信じられないことだが、仙岩トンネルの開通まで、秋田と岩手を結ぶ幹線国道は、冬期閉鎖だったのである。
バスクリンのような爽やかな緑色の湯、しかし周囲には猛烈な硫黄臭が漂い、湯船の底には尋常でない量の沈殿物(湯の華?)があり、いかにも効きそうな温泉。ホントウに、冬期閉鎖がもったいない湯だ。3人が参考にしています



