温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1251ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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料理は福島牛、会津牛など品数も豊富で良かったと思います。
ただ仲居さんが料理を間違えて出していたようで途中で交換になるという事件がありました。
お風呂は、川を眺めながらゆっくりできて大変満足出来ました。
夜と朝で男女のお風呂が入れ替わるのですが、女湯に間違えておじさんが珍入してきました。
客室ですが、お世辞でも綺麗とはいえないです。畳はシミだらけだし、窓のサッシは黒カビだらけでした。
あと、部屋にバス(お風呂)が付いていましたが、お湯がヌルいのしか出なくて寒くて入れなかったです。
仲居さんは気さくな方ばかりで、とってもほのぼのできました。2人が参考にしています
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去年の2月に女友達3人で二泊してきました。
とにかく巨大な施設ですね。部屋は和室付ツインで、『女三人ゴロゴロゆったり温泉旅』に最適でした。
食事も、いわゆる温泉旅館のマズい夕食(お刺身や冷えた天ぷら、茶碗蒸し等)というのではなく、大根をメインにした鍋を中心にしたコースなどを選べ、また、館内に外食店舗が何軒かあり飽きませんでしたし、朝食のバイキングも種類が豊富で暖かく、おいしかったです。
露天風呂も時間帯によって交代で楽しめるし、女性に有利な時間配分で、一日何度も入ることが出来ました。夜中に入った雪が舞う中の鹿のぞきの湯は最高でした!
ただ、露天の泉質に関して同行者3人が3人とも『肌が荒れる』『塩素のにおいがする』と感じ、実際露天風呂で出会った20代女性の何組かも、同じようなことを言い合っていたのを耳にしました。単に泉質が合わないのか、塩素が入っているのか定かではありませんが。。。温泉とのんびりが目的の旅なのでそれがマイナスポイントですね。。
従業員の方の対応も気持ちよく、吹雪の中の三日間、館内だけで本当にのんびり出来たので、泉質が合う方には本当にお勧めします。0人が参考にしています
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立ったまま入る立ち湯というかなり深い風呂がある。水圧によって血行が良くなり、深いから自然に背筋を伸ばすので健康にいい
1人が参考にしています
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温泉は源泉、かけ流しの無添加温泉です。日帰り温泉を夜9時まで受けているらしく、スキー客でにぎわう時間帯もありますが、女性専用だけでも内風呂3つ、露天風呂2つもあるため、それほど窮屈さを感じませんでした。
ただ日本一の積雪量をほこる地域だけに、屋根のない露天風呂は吹雪のときはお湯がぬるくなってしまうのが難点です。
とはいえ、この旅館の温泉にも勝る点はスタッフの心地良いほどのサービスです。わがままなリクエストにも真摯に誠実に応えてくださり、スタッフ教育の高さと営業姿勢には頭が下がる思いです。また、是非訪れたい宿です。0人が参考にしています
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2004年12月に出来たばっかりの温泉です。大鰐駅前にあるし、スキー場のふもとにあるし、結構便利だと思います。
男湯と女湯は日替わりで交代になるらしく、違う雰囲気が楽しめると思います。温度差がある二つのお湯とジャグジー風のお湯、それと露天風呂があります。露天風呂で空を仰いでたら白鳥が頭の上を飛んでいきましたよー。3人が参考にしています
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源義家を初め多くの歌人に詠まれた奥州三古関のひとつ『勿来(なこそ)の関』跡の近くにあり、「関の湯」という名前も、おそらくここから付けられたものと推測されます。
お風呂から見える朝日が素晴らしいという情報を聞き、昨年の7月に行きました。出発は夜中2時。常磐道を車で飛ばし、朝6時前に到着しました。
フロントで受付を済ませると、もう朝日が真っ赤に見えます。急いで素っ裸になり露天に飛び出すと、目の前に広大な太平洋と空一面の朝日が広がって、筆舌に尽くしがたい景色が眺められます。眠気と戦ってここまで来た甲斐があったと思いました。
茶褐色の源泉露天風呂も独り占めで、デッキチェアに寝そべりながら朝日と海をずっと見ていました。その美しさには感動して涙が出そうでした。
いわき湯本温泉には、馬の温泉と呼ばれる競走馬総合研究所常盤支所があります。療養中の競走馬がここで温泉シャワーを浴びたりして鋭気を養う所なんですが、私も美しい景色で癒されたことを思い出します。あの時の朝日は忘れません。1人が参考にしています
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自噴泉岩風呂や露天風呂が評判なので、期待していったのですが、いまいちかなあ?
結構奥なので場所は確かに秘湯と言えば秘湯なのだけれど、スタッフのユニフォームは都会の居酒屋みたいで、個人的にはそれを見ただけでがっかりっていうか…。
露天もロケーションを大事にしているのはわかるけど、建物から露天の脱衣所に行くまでが寒いし、雪が降ってきちゃったので滑る滑る。川沿いに露天を作っているのだから当たり前という発想はちょっとどうかな?そこまでの露天とは思えない。お湯もぬるくて、かなりゆっくり浸かっていたのに、露天から内湯に直行でした。自噴泉岩風呂は、確かに深くていいお湯だったけれど、混浴で広さがあまりない上に、明るいし、しかも密室っていう感じ。かなり大きな声を出さないと、人を呼ぶのも難しそうだし、女の人が一人では危険で入れないんじゃないかなあ? もう少し建物の構造を考えた方がいいような気がします。いっそのこと露天じゃだめなんですかねえ。
年寄りや小さい子供連れが行くところじゃないね。
たしか40年くらい前に行ったことがあるんだけれど、そのころの湯治場としての風情は全然なくなっちゃってました。かなりがっかり。1人が参考にしています
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湯治場と言われるところがどんどん近代的になっていってしまう中で、まだまだ湯治場的風情を強く残している温泉です。おじいさん、おばあさんもたくさんいたりして…。八幡平周辺は、いかにも火山地帯らしい温泉がたくさんあって、後生掛温泉もその中の一つです。近くには癌の湯治場として有名な玉川温泉もあり、紅葉の時期に八幡平をドライブして温泉めぐりなんていうのは最高だと思います。温泉もとってもいいですけれど、八幡平の紅葉はこれまた最高です。近代的なサービスや便利さを求めたらとんでもないことになるけれど、やはり後生掛は温泉の原点を感じます。
0人が参考にしています
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リゾートホテル調の建物で、中にはお約束?の「岡本太郎」作品がドドーンと飾られています。
お風呂も2箇所あり、景色もいいです。
新緑や紅葉のシーズンは毎年訪れます。
(県外の方なら冬もいいのでしょうね)
湯めぐりバスも出てるので、宿泊した人なら同系列の奥入瀬近辺の温泉巡りが無料で楽しめます。
お湯は無色透明。
日帰り料金は350円か500円だったと思います。
喫茶コーナーの焼きたてパンがおいしかったです。4人が参考にしています



