温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1191ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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8月14日、立ち寄り湯をしました。ここの露天は岩風呂で、目の前にはブナやダケ樺の森が広がります。泉温はやや高く、長湯はできません。単純硫黄泉の低張性中性高温泉は体にやさしく、芯から体を緩めてくれます。
ここには、すばらしい内湯があります。露天とは泉質も違います。これが優れものなのです。炭酸ガスが含まれた温泉との事です。無色透明のいい湯です。
すごく、清潔で、客あしらいもよく、いい気分にさせてくれます。4人が参考にしています
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8月14日、午前10時前に訪れた。「赤湯は掃除直後で、お湯がたまってないので、まず野天に入っておいで」。女将のひとことで野天に。ここは鷲倉と同じ泉質だったが、開放感が違った。目に映るものはすべて緑。その雰囲気は最高。
次はお目当ての赤湯。もうは入れるとのひとことに勇んで行くと、血の匂い。鉄分とナトリウムの混じった、独特の匂い。温度も適温で満足した。湯船は小さいが、温泉の力がそれを補って余りある感じだ。外には露天が作られているが、湯がたまっておらず、昼ことはできなかった。こちらは深い湯船で、入ればまた違った満足感があるに違いない。2人が参考にしています
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8月14日、立ち寄り湯で行きました。まず、鉄鉱泉(明礬線と謳われていた)に向かう。ここは建物の外に作られており、下駄で行かなければならない。入り口に陰線所があるが、1回に100ミリリットルとある。とにかくすっぱい。
ここの湯は非常に温度が高く、おそらく45度ぐらい。1分と浸かっていられないくらい。少し赤みがかった湯は肌に心地よかった。
次が弱硫黄泉。内湯と露天風呂があるが、ともに清潔感あふれる湯船であった。温度はやや高めで、長湯はできそうもなかった。露天からの眺めはすばらしく、山々の緑が借景になり、すばらしい湯浴みができた。3人が参考にしています
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野天風呂は野趣たっぷり。木造りの湯船に低温の硫黄泉が惜しげもなく注がれています。広い空と緑が湯浴み気分を盛り上げてくれます。男性が入れる内湯は2つですが、野天に近いほうは、これまた野趣たっぷりの湯です。45度といささか温度が高く、ゆっくりとは入れませんでした。もう一つの内湯はガランもきれいで清潔感がありました。
さて食事ですが、まあ、こんなものだろうとしか言いようがありません。接客態度はよかったと思います。特に番頭さんがきびきびと動いていたのには感動しました。
降るような星を期待していったのですが、8月13日は大気が不安定で、ほんの少ししか見えなかったのが残念でした。この宿にはクーラーはありません。それほど涼しいということです。1人が参考にしています
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泉質:鉄分中心のお湯。熱い。男湯の露天がなぜかぬるい。
雰囲気:風呂から川が見下ろせる。しかし、窓が閉まって風呂中暑い。男湯の露天が道路から見えて。。。
その他:ちょっと施設が古い感じ。。。うぅ~。0人が参考にしています
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家族4人で行きました。
部屋。
眺めは良かったです。
滝もきれいに見えました。
施設とか。
露天風呂は入りやすい温度で、気持ち良かったです。
食事も量が多く、おいしく、仲居さん方も良い感じでした。
再び部屋。
天井に大きな蜘蛛の巣がいくつか。カーペットはきれいではなく、掃除してないのか、窓のサンはほこりやら、虫の死骸やらでいっぱいでした。
そんな部屋で寝ました。
翌朝。
布団をかけていた足の甲に、小さな赤い斑点がたくさん。おかしいと思って家族に聞いたところ、布団をかけなかった二人はなにもなかったのですが、寒がりで、布団にくるまって寝た一人は足と腕と、その他に少し斑点が。
みるからにダニにやられた跡。実際、とてもかゆいのです。
原因は‥‥‥‥。
帰り、車のエンジンをかけると、蜂が周りを旋回しはじめました。あの数だと、巣が近くにあるとおもいます。
部屋で寝なければ★3つぐらいの宿でした。2人が参考にしています
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結構人気の温泉施設であることを感じました。
立ち寄った日や時間帯が悪かったのか,かなり混んでいて東北の温泉施設で体を洗うために列にて待ったのは初めての経験でした。
露天風呂は無くお湯も熱かったのでゆっくりはできませんでしたから,今度来客者が少ない時間帯を選んで立ち寄ってみたいです。0人が参考にしています
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玉川温泉の人気の温泉宿で混雑を理由に日帰り入浴を断られ,ふてくされながら盛岡市内に戻る途中にここを見つけたことから何気なく立ち寄ったところです。
施設の清潔さ,お湯の良さ,食事の味,値段等全てにおいて素晴らしく感激感涙しました。ほんとこの日は一日憂鬱な気持ちで過ごさなければならないのかと思っていたことからサヨナラ逆転満塁ホームランを打った気分です。
皆さんが高評価されるのも納得してしまいました。1人が参考にしています
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たしかに道中は非常に困難でたやすく行ける場所ではありません
ただ微温湯の砂利道ルートよりは幾分マシかと思います。
温泉は間違いなく最高。混浴露天は開放感十分で湯温も
つかりやすい。いろんな不純物が抜けていく感じすらあります。
ただ日帰り客も多く、混浴露天周辺で思い切りがつかず
ウダウダしてたり、タオル巻きで湯につかる女性と
そのパートナーの男性が意識過剰な行動をする場合も多く、
ゆっくり出来ない一面があります。
せっかくの秘湯なのに、俗世間に引き戻されるような気持ち
にさえなるのは残念でした。1人が参考にしています



