温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1134ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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もう5年くらい前になるだろうか、ガストハオスに最後行ったのは。
15年くらい前TVで見て『行きたい』という衝動にかられてやっと休みをとった。
女将さんのピアノは色気があった。そして、なにか哀愁があった。ふきのとうのスープやカンゾウのソテー、は絶品だった。
それから毎年といっていいほど私たち夫婦は通い詰めた。
でも、主人が入院して以来旅行にはい行けなくなってしまった。
女将さんはどうしているだろうか…。
ひとりふらりと行けるならとどれほど思うか。
私にとってガストハオスは人生を語れる所です。7人が参考にしています
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私は年に何度か東北の温泉一人旅をしています
何年か前の冬に一人で宿泊させていただきました
温泉はもちろん最高です
露天の雰囲気も、また 内湯の雰囲気も最高です
温泉好きの方にはたまらないでしょう
食事は、なにぶん一人で寂しいと思っていたのですが仲居さんが
非常に良い方で 食事中お付き合いをしてくれました
地元の話を聞きながらの食事は良かったです
また ぜひ行きたいお宿です2人が参考にしています
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広々とした駐車場、そして浴室。
ジェットバス、露天風呂、サウナと清潔で快適でした。
露天風呂の湯の花エキスはとろっとした「湯ざわり」で、毎回楽しみにしています。
70歳近くなる母も大満足でした。0人が参考にしています
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初めていった日から、実は、正直ここの湯にほれてたんでしょうね。で、かよってるかんじ。ほんと、こんな寒い日は、はいれば、は~~~~とか、ふ~~~~とか声がでちゃうんです。
しかし、私がいくたんびに、また顔をあわすあのオバサンや、何をそんなに会話することがあるんだろうくらいな、爆弾おしゃべりが、そこもかしこもはじまってくる浴槽。
今日はぬるめで、湯量がすくなかったかんじ。
温泉は日によって、表情がちがうってのもいいですね。
今なら星を4つにつけなおしてるな~~。反省。0人が参考にしています
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1月の三連休の初日に宿泊しました。部屋から見える山の斜面は、一面雪に覆われていて綺麗でした。
温泉は多少熱めかな?と思えるのですが、雪の舞い散る露天風呂ではちょうど良い体感温度になりました。内湯も広く取られたガラスのおかげで景色は良いです。入浴後は連れ共々肌がつるつるで体の芯からあたたまりました。
一つ残念なのは、男女入れ替え制ではないということですね。女湯はホテル裏手の山側にあるので、出来れば入れ替え制にしてそちら側の景色も楽しめればと思いました。ただ、男湯は正面の道路や川?(雪が凄くて詳しくは分かりませんでした)からそれなりに見えてしまいそうなので、入れ替え制で女湯にするのは難しいでしょう。
料理はボリュームもありとても美味しかったです。サラダの食べ放題も嬉しかったですね。朝食のバイキングも種類が豊富で楽しめました。
白虎隊や会津磐梯山などの催し物もありグッド♪
ホテルの方々の印象がとても良く、帰りは駅ではなく希望した鶴ヶ城に快く送って頂き(オススメのスポットなども教えてくれました)、全体的にとても満足のいく宿でした。4人が参考にしています
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風呂好きの私は到着して入り、夕食後に入り、夜中に、朝にと4回入ったのだが、12時過ぎると男湯と女湯が入れ替わるが、この2つの風呂のが趣がずいぶん違って良かった。2回ずつはいったのだがひとつはどーんとした男湯らしい風呂で、もう片方は丸い岩風呂がいくつかある。暗くてわからなかったが滝も流れていたようだ。サウナも露天もある。清潔だ。
館内にはぎゃらりーもあるし、高級な調度品がさりげなくおかれている。とにかく広くて上品なので、口うるさいお年寄りにも満足してもらえた。茶室もあり、頼めば使わせてもらえるらしい。
エステもリフレもあったが両方とも上手で、とにかく気持ちが良かった。(特にエステ)
特別な感じはないのだが、奇をてらったところがない。ちょっと飾ってある絵とか細かいところがセンスが良くて行き届いているのでゆったりすごせる。
老舗の旅館だから、張りぼてのところで感じがちな失望感はない。カラオケでは騒ぎすぎていた客も居たようだが、まあこれは客のせいだから仕方ない。
何回か行ってるが、部屋にこだわる友人と行く時は高い部屋を、一人で行くときは安いシングルの洋室をとり、ロビーでうろうろして高級感を満喫してる。
食事も、かわいい娘がいろいろ世話してくれた。
ここの土産のくるみゆべしも忘れられない。
客室から見る風景もなだらかな山。都会の雑踏を忘れさせてくれる。
ゆったりとすごすのにオススメの旅館である。2人が参考にしています
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みちのくひとり旅している途中で偶然立ち寄った温泉です。
どういう仕組みか判らないまま古牧北門の中にある受付へ。
「お時間があれば日本一の大風呂など観光できますよ!」
と言われたけど乗り継ぎ時間つぶしに立ち寄っただけなので
300円だけ払って元湯にだけ入ることに。
ここホテルの温泉?と思えるようなボロッぽさ。
どちらかと言うと寂れた感じの公衆浴場という言葉がとてもよく似合う。
元旦に行ったのにぜんぜん正月っぽくないのから余計。
お湯はアルカリ性単純泉。
でも温泉がどこから出ているか判らない。
黒い湯ノ花と書いてあるけど明らかに違うものも…。
でも300円だった?から良いかな。
風呂からあがって帰路の電車でパンフ見て驚いた。
ここの温泉ってスゴイでかい!
正式名称?なのかわからないけど、「古牧温泉渋沢公園」と書いてある。
家に帰って@niftyクチコミ読んでも回るのが大変って事書いてるし。
500円払うと全部楽しめるそうだけど
行くまでの時間を考えると再訪に迷う温泉ですね。
【公式サイト】
http://www.komaki-onsen.co.jp/spa/frame-spa.htm
『古牧元湯のページ』
http://www.komaki-onsen.co.jp/spa/komakimotoyu/komakimotoyu.htm9人が参考にしています
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阿仁といえばマタギですね
この温泉のある打当もマタギ集落です
数少ない本物のマタギとかんじきを着けて山に入れるそうです
真冬の山をウサギの姿を求めて歩くらしい
打当温泉マタギの湯がそのベースキャンプになります
2月4日に山に入りその日はマタギの湯でのんびり
いいなあ3人が参考にしています
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①クチコミを見て ②硫化水素事件が起こって
奥山旅館の皆様・頑張ろう! 自然災害に敏感になり、危険地帯をはっきり明示して下さい。お願い致します。
昨年秋分の日を中の連休に、お世話になりました。
我々熟年、本当に満足させて頂きました。有難うございました。
このクチコミ欄を見て、頭に来て年寄りが書かせて頂きます。亡くなられたご遺族の皆様には深くお悔やみ申しあげます。
熟年夫婦の旅!!良かった。楽しかった。想い出に残りました。
安全確保を充分にお願い致します。
それ以外は、今まで通りを貫いて下さい。お国訛りを崩さないで下さい。都市ホテルではありません。今まで通り、従業員・老いも若きも、みんな生き生きで、本当に良い宿でした。落ち込む事無くお願い致します。再訪を楽しみにしています。1人が参考にしています
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クーポン特典で200円で体験。駐車場が混みあってて地元の人に好まれてる感触でした。
ふるさと館と新館の二つ泉質の違うお湯がが楽しめるとのこと。ふるさと館のほうが、広さが充分ある休憩場や浴槽は木目を上半分使った浴槽や自動ドアで開閉する戸は昭和を感じるステンドグラス風で、けっこうイイかもと思いました。楽しみにいざ体を洗って、湯に出陣。ところが、塩素臭がします。熱い湯だというのだけが自分の好みでした。が、特にさりとて、湯が特徴あるというものと感じませんでした。だんだんと、キシキシとした肌さわりがしてきました。ここは掛け流しで塩素入り??
掛け看板には、源泉掛け流しだけれど、循環ろ過方式を使わせていただき、塩素を使用とあります。最近はこういう表示をよく見かけます。でも、掛け流しの定義がこんがらがります。
新館へ向かいました。ここは、ふるさと館よりせまく、むしろこっちの浴槽はタイルで作られた、新館というより、こっちが古館?と錯覚しそう。サウナと露天、ボタンを押すと2分間流れ出る打たせ湯があります。
湯はこちらのほうが柔らかくて、これは偏見かもしれませんが、自宅の浴槽に24時間風呂(循環機器)があるお湯に似てるというか。とろんとした気がします。
露天は夜は気持ちのいい静けさもあり、好ましく思いました。が、露天へ入る段は、石のぽこぽこがお尻にいたくかんじてしまいました。
一度着替えて、二度楽しめるお湯ととらえるのか、着替えるのにだるいか。あと、浴槽に匠のわざを求めたいけど、ここは何もないのかなあと。
浴槽でくつろぐスペースは、半身入浴スペースがあるとなしでは、違うと思います。湯に疲れたりもしました。
好ましかったのは、アンケートを実施していて、それが反映しているらしいという姿勢です。タバコはやめてほしいの声が届いたみたいですね。
そこでくつろぐために、吸ってる人がいたというのが、問題外なんだろうけど。3人が参考にしています






