温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1084ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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盛岡に仲間三人と行って価格で選んだ宿で
まったく期待してはいなかったのですが
意外に良いところでその後、1人で行った際にも利用させていただきました
湖のある温泉地ですが旅館自体は少々高台にあり
湖のすぐ脇にあるあるものではありません
しかし、緑が多く紅葉のときなどは絶景になりそうです
また初夏に訪れた際には朝霧が掛かり
とても趣のある風景を見ることができました
施設は中級規模の温泉ホテルで
部屋は古さが目立ったり建て増しによる使いにくさもあったりします
(これだけで見ると2点評価になってしまいそうです)
しかし、温泉の泉質が穏やかで刺激が無くとても良かったのは非常に印象に残っています
また山側全面をガラスにしとても広々とした浴場で
豊富に檜を使った浴槽も好ポイントでした
(露天岩風呂もありましたがこちらは内湯に比べると
おまけのような感じでちょっと期待はずれなのが残念でした)2人が参考にしています
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今現在、ここに寄せられた口コミに賛同されない方は、頼みますからここを訪れないでください。
特別なもてなしや料理があるわけではありません。温泉も流行りの白濁○○泉などではなく、至極ナチュラルな泉質です。部屋には時折カメムシが訪れるらしく、常備されたガムテープを用いて退治する方法が壁に掲示されていますし、私が泊まった部屋の窓ガラスにはひびが入り、テープが貼られていました。部屋には外から鍵はかかりません。一夜を共にする行きすがりの旅人を信用するかしないかはその人の判断に任されます。もちろん部屋に冷蔵庫など無く、冷えた飲物を口にしたければ、ロビーの自動販売機を利用することになります。
ここは私が幼かったころの世界。何も心配することなく、身と心を委ねることができる場所。おそらく誰もがそんなことを考えるでしょう。だからこそ、汚い鎧をまとった自己顕示欲の高いオトナには足を踏み入れて欲しくない。彼らにとって、多くのファクターがクレーム対象になるからだ。
全く温泉に興味がない人でも訪れる価値のある宿。非難を覚悟で言わせてもらえらば・・・、私はここを否定する人を日本人として認めない。8人が参考にしています
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うららかな春の陽気のなか、道中の電柱に貼られた面白い標語を読みながら宿に辿り着いた。(危険な目に遭わないためにも、くれぐれもスピードを落として読むことをお勧めします・・・。)
有名な青荷温泉だが今回が初めての訪れだ(日帰り)。あまり余計なイメージを抱かず訪れたのだが、想像以上に小奇麗な施設や広い敷地にはさすがに驚いた。また、日帰り宴会客(?)らしき賑わいからは、我々が想い描く「ランプの宿」とは違った、地元民に愛される社交場的な一面も垣間見えた。
応対してくれた宿の方はとても気さくで親切で、たくさんある浴場をまわる順序まで助言してくれた。全ての浴場に個性があり、お湯も極めてあっさりとした性格のものなので、湯疲れすることなくひたすら湯巡りを楽しめた。
何より驚きなのは、このような環境の下、これだけの湯巡りをわずか500円で楽しめるということだ。温泉に金銭的なことを言いたくないが、とんでもない温泉に1000円近くとられる施設は山ほどある。恵まれた温泉環境におられる方々には、是非とも私のいる札幌にでも住んでもらい、その有り難味を再認識してもらいたいものだ。2人が参考にしています
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相性がいいのか、たまたまなのか、おそらく「思い入れ」が最も関与していると思うのだが、私にとって青森の温泉はどこも心に残るところばかりだ。
ここ「温川山荘」も例外ではなく、事前情報もさほどないまま初めて訪れたにもかかわらず、吊橋から露天風呂に到るまで、その空間全体が何とも言えず心地良かった。
日帰りの一見客にも愛想よく応対してくれた女将さんもさることながら、川を挟んで時折行き交う車を横目に見ながら入る露天風呂は開放感とのどかさ抜群で、(虫を気にしながら)気が付けば随分長湯していた。3人が参考にしています
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私にとって「蔦温泉」は特別な場所。
最後に訪れてはや十余年が経ちますが、その記憶は何度となく私の心を癒してくれました。
その「蔦温泉」に再会できる喜びと、一方で、もうあの姿は無いのではないかという不安を抱きつつ、先日初めて宿泊で利用しました。
不安はものの見事に的中し、十数年間想い描き続けたかつての浴場の姿はそこにはもうありませんでした。変わり果てた姿とはいえ、浴槽から吹き抜けにいたる各所にかつての面影が残り、浴槽の底から大粒の湯玉となって湧き上がるお湯に浸かっていると、10年の穢れを洗い流してくれているかのようです。
今回の再訪によって、もう取り戻せないかつての「蔦温泉」がこれまで以上に心に刻まれるという皮肉な結果になったようです。
初めて訪れた蔦沼も綺麗でした。3人が参考にしています
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地元仙台の方に薦められたのですが行って正解でした。ちょっとJRの交通費がかさみますが(青春18切符のシーズンとかだといいんじゃないでしょうか?)、駅からは無料の送迎バスがあります。施設は新しめでよく清掃が行き届いていますね。お風呂も温めとか半身浴とかそう言う感じはありませんが、ひとつひとつに緑の風情があり泉質も良く、廊下を歩いていても何となくワクワク感があり演出上手な感じです。おみやげ屋も品数豊富でしたよ。仙台に行く際にはまた日帰り入浴したいです。
1人が参考にしています
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南東北一円から多くの善男善女が訪れる大山祇神社の毎年6月に行われる例大祭にあわせて、片道1時間半の山道を歩き御本社(野沢の山の神様)を参拝してきました。ふもとに着き、汗を流してスッキリしたいと思って訪れたのが、ここロータスイン。大昔は海の底だったようで、塩化物泉のお湯が出てくるそうです。農作業に疲れたカラダに良く効くとか。もちろん、トレッキングの疲れにも良く効きました。この例大祭と温泉ロータスインをセットでPRすれば良いのに、と、余計なことを思ってしまいました。2006年6月入湯。
1人が参考にしています
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今年の冬に20年ぶりに行ってみました
20年前には半月ほど共同浴場の上のスキー場でバイトをしていて
2日に一回はこの共同浴場を利用していました
(川原湯を一番多く利用したように思います)
蔵王の温泉は熱くて酸性度が強く
始めてはいると強烈な刺激を感じますが
効果は抜群で温まりも凄いし肌のスベスベ感もとても強く残ります
(ただ強烈過ぎるので肌の弱い人には向かない気がします)
先日訪れた際には施設もそれぞれ新しくなっていて
昔のような少々薄暗い感じと言うのはなくなっていて
好印象を持ちました
(昔はやはり薄暗かったです)
昔ながらのみやげ物店や民宿旅館街も建て替え等されていて
昔とはまた違った風情ですが
湯は相変わらず強情?(笑)と言う感じがする強い湯でした
だんだんと風情のある温泉街がなくなる中で
こういった温泉街は残っていて欲しいと思うのでありました
蔵王の温泉はやはり冬。
ぜひ大雪の蔵王の共同浴場を利用してみてください1人が参考にしています
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写真はこれです。
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Ⅰ旅館への小道を下りてすぐに左の杉を脇を行くと、まもなくお湯の匂いがしてきます。湯の花温泉と似通った泉質ですが、こちらのほうがぬるいようです。お湯に入り川面を見るとほぼ同じ高さなので、ぬるめのお湯と相まって、のんびりと自然を満喫できます。2006年6月入湯。
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