温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1076ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東北地方の口コミ一覧
-
元々、秘湯の久吉温泉だったところのようだ。
今はその面影もなく、キャンプ地として賑わっております。
60リットル掛け流しの笹濁りの湯は、今まで味わったことのない
味で色々な泉質が交じり合っていることを証明している。
お湯は大満足だった。ただし、窓からすぐ岩盤がせまっており、
風景が望めないこと、夏場は混雑が激しいことが残念。0人が参考にしています
-
どうしても、青森近辺に来ると引き寄せられてしまいます。
今回はトドになると決め込み、いざ突撃。
先客は4名、もちろん全員トド希望のご様子。場所争いは必死
ですね。私は排水溝付近の場所を決め込み粘ること15分やっと
のことで場所確保致しました。
排水溝付近は、川のように急流になっており侮れません。
上流からケロリンの桶が流れてくるので注意が必要です。(笑)
それと、寝ていると体全面に鉄錆が付着します。これも中々
味わえませんねー。
毎分800リットル、総計6362mg。成分以上に濃度を感じます。
極上スープのようでこのままお吸い物にできちゃうくらい
奥深い味がします。2人が参考にしています
-
この温泉を求め、横浜から4時間到着したのは朝5時
まだまだ時間があるなと思ったら、既に開店していた。
開店は5時半じゃなかったの?…。
既に10以上あるカランはご年配方で埋め尽くされて
おりました。大人気のようですねぇ。
青森ヒバをこれでもかと使用した造りは壮観です。
一度に20人ほど入れるキャパも凄いがお湯も良い。
高温のため加水されてますが、湯は新鮮そのもの、
ざんざん笹色の濁り湯が掛け流しされてます。高温、
中温と分かれているのは親切。観光客にも優しいですよね。
山形蔵王にも負けないくらい、宮城蔵王の湯もいいですよ。
http://www.e-zao.net/kaminoyu/3人が参考にしています
-
は、足元湧出、立ち湯が有名な浴槽。3階分ある空間
はある種今までに見たこともなく印象深い。
掘削自噴の桂の湯は39℃の源泉で、50.2℃の下の湯源泉
との混合で少々熱めな設定温度でした。
湯は無色透明であまり特徴は感じられませんでした。
オーバーフローもちょろちょろ程度です。静寂の中に
優しい湯、単純泉ながら、この旅館にあっているなと思います。
宿の佇まい、雰囲気は私の求めるものと合致しています。
日帰り入浴ながら、初めて訪れたことを告げると、一つ
一つの湯を紹介してくれました。ただし、突っ込んだ話
をすると、全く見当違いの回答が返ってきたのが残念でした。
いつか時間ができたら自炊部で連泊したいと思います。2人が参考にしています
-
白神山地の入り口である西目屋にある公共の宿。
数十人は入れる広さに、ジャグジー、寝湯、サウナ
打たせ湯があり地元の方にとっては真新しく感じる
のでしょうか、大繁盛です。
東京周辺のセンター系温泉施設に慣れている私とは
感じ方も正反対なのかもしれません。
加水、加温、濾過・循環、塩素投入と、4点セット
となっております。浴室に入ったとたん塩素臭が
充満しており、それまでいい湯に入ってきたことも
あり、多少きつく感じました。
ただしこれだけの施設にも関わらず、わずか300円と
いう値段は流石青森温泉処です。5人が参考にしています
-
弘前から白神山地へ向かう最奥地にある温泉です。
湧出量は66リットル、総計8713mgとしっかり。
湧出量からすると加水、加温、循環と3点セットは
致し方ありません。
当日は土砂降りであったため、ブナの原生林の雄大な
自然の魅力は半減してしまいましたが、晴天であれば
素晴らしい景観がのぞめることでしょう。
2年前、ここから十三湖を抜け不老不死方面を目指した
のですが、物凄い険しい道のUPDOWNが続き、地図上では
数キロのはずが、3~4時間もかかってしまいました。
おまけに熊にも遭遇し冷や汗をかいたのを思い出します。
鯵ヶ沢方面から迂回するのが正解でしょうね。
今回は雨続きでもあったため、土砂崩れが発生し通行止め
になっておりました。0人が参考にしています
-
巨大健康ランドといった趣ですが、東京から無料送迎バス+温泉プール2日間券付きで12000円は非常にお得でした。
温泉プールはウオータースライダー横の温泉シャワーが硫黄の香りもしてなかなかです。
温泉だけ楽しみたいのなら、与市でなく、かけ流しの温泉のほうに行けば湯の花の浮くとても良い硫黄泉を楽しめます。
与市はなんと言っても夜21:10から始まる影芝居でしょう!硫黄の香りこそしませんが温泉に浸かりながらの影芝居はとても面白かったです。
与市はかけ湯、上がり湯以外は循環バリバリですが、不思議と周りの環境が良いのか落ち着きます。
また行きたいと思います。0人が参考にしています
-
エメラルドグリーンの温泉はこの上なく極上湯だった。
軽く硫黄臭はするものの、強烈ではなくあくまでソフトな
イメージでした。総硫黄84.8mgで、チオ硫酸(S2O32-)70.1mg
が影響しているのかどうか不明だが薄緑色の透明な湯は感動
を覚えた。泡つき多量。ヌル湯でゆっくりと長湯が楽しめた。
以前、地震の影響か半年ほど湯が止まったことが
あったそうだ。その後ちょろちょろ湧出し、今の状態に
戻ったということだった。
夏場は、林檎栽培が繁忙期のため客入りが思わしくなく、
湯量を抑えているとのこと。それでもざんざんと掛け流され
いたのが印象的でした。青森の中でも特に印象深いお湯と
巡り会えたことに感謝。4人が参考にしています
-

山の中の温泉ということで期待して行ったが、案内されたお部屋はがんがんクーラーが効いていて寒かった。食事は一品ずつ出てくるのだが、熱々と思いきやぬるく、ご飯、汁物を食べ終わってから20分待ってもデザートが出てこない。隣に料理を運んで来る時に気づいてもいいと思うのだが・・・。
あえて何も言わず、結局、そのまま部屋に戻ったのだが、お詫びの言葉もなかった。気づきもしなかったとしたら、ちょっとひどいのでは。温泉は、檜の貸切風呂はよかった。が、宿泊客なのに1時間1050円とるのはどうかと思った。全体的に接客はよかったです。2人が参考にしています
-

7月16日に夫婦で1泊。食事は食堂で大勢の人たちと一緒に食す。地元の言葉や関西方面の言葉も聞かれにぎやかで楽しい。鯉料理、山菜等盛り沢山で、追加で頼んだステーキを食べたら、完食できないくらいボリュームがある。
露天風呂には3カ所入ったが、どの湯も間違いなくすばらしい。大勢の人が湯に集中することもなく、ゆったりとした時間が過ごせた。
朝早く起きたので、大湯滝まで行く。車で河原毛地獄の駐車場まで行き、そこから歩いて往復1時間かかったが、滝壺の湯に浸かり、滝を眺めながら、ここではさらにゆったりと時間を過ごす。前日の雨のせいか、温度が多少低めであったが、そんなことは全然問題ではなく、最高に気分が良い。
ゆったりした時間を過ごしたい方に向いている宿です。1人が参考にしています











