温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1032ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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庄内・湯野浜温泉の端の方にある公衆浴場。外見はコンクリートの円柱形で変わった形をしています。1階部分が浴室。レトロな感じのコンクリート空間に番台と半円形の脱衣場。また半円形の浴室という不思議な建物です。お湯は激熱。理不尽なまでの熱さで肌がヒリヒリして泉質など全く分からないくらい。地元の人たちも平気そうな顔をして入っているが、内心はきっと熱いと思っているに違いない。pH 8.3、溶存成分5g/kgのNa-塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無臭。味は塩味です。素晴らしいことに循環も消毒も加水もしない、全くのかけ流しです。むしろ、少し加水してくれた方が入りやすいように思いますが…。
2人が参考にしています
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源泉名 若竹分湯槽 源泉温度60.0度PH8.6
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
温度計が示すは48度だった。
地元の方でかなりの賑わいがありました。
気持ち的には、浴場を除いて程度と考えていましたが、
地元の方が加水ホース先の高温不慣席を譲ってくれましたので、
気合いで入湯しました。
ここ飯坂温泉は本当に、本当に、やさしい方が多いと思いました。
共同湯のどこへ行っても、話かけられるシーンがありました。
飯坂の日常温泉、地元の方の人情は半端なかった。
(2009年7月19日)2人が参考にしています
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交番近くにある 導専の湯。
源泉名 若竹分湯槽 源泉温度60.0度PH8.6
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
朝風呂で訪れました。
温度計が示すは46度だった。
地元の方が加水ホース先の高温不慣席を譲ってくれましたが、
入湯までにかなりの時間を要しました。
目覚めにしては、かなりの刺激的なものになりました。
飯坂の日常温泉、朝風呂で体感。
さっぱり感が半端なかった。
それにしても、飯坂の方は気配り良いやさしい人が多いです。
(2009年7月19日)2人が参考にしています
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県道37号線沿いの田園風景の中に突然現れる比較的新しい日帰り温泉施設です。サウナと大きな内湯があるのみのシンプルな施設、温泉はウーロン茶色の透明な湯でかなり熱め、長湯は出来ませんでした。但し、すべて掛け流しで使っている点は評価できます。レベルの高い岩手県において、あえてここを目的に行くことは無いと思いますが、地元の方々にとっては大変良い施設であると思いました。
2人が参考にしています
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川沿いにある 新松葉旅館
源泉名 若竹分湯槽 源泉温度60.0度PH8.6
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
共同湯めぐりのお供に低料金を視野に入れ
セレクトしてみました。
施設は若干劣化している感が否めなかった。
料理・サービス等は投資金額に見合うものでした。
浴場は、全体的に小さめです。
男女別浴場・家族風呂・滝見露天風呂がある。
特に滝見が施設の中で、輝きを放っていました。
(2009年7月18・19日)9人が参考にしています
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道中唯一迷った 十網の湯。
源泉名 飯坂温泉5源泉混合 源泉温度68.3度(大門分湯槽)PH8.4
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
共同湯の定番形に若干飽きつつ・・。
温度計が示すは48度だった。
加水なし状態で地元の方が
普通に入湯していました。
もう、上がるから、好きなだけ加水してと声を掛けてくれました。
その方が出られて、貸切状態になったため、
一気に加水して入湯するも、数十秒しかもちませんでした。
飯坂の日常温泉、熱さに限界を感じました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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高湯温泉共同浴場 あったか湯
源泉名 高湯26番 滝の湯 源泉温度51.0度PH2.8
酸性‐含硫黄‐カルシウム・アルミニウム‐硫酸塩温泉(硫化水素型)
温泉レベル★4。硫黄香るいい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
素朴な露天風呂があった。
入場人数の割には、若干小さめ。
ここの源泉が玉子湯・ひげの家に引湯されている。
元湯ということもあり、硫黄の香りの濃さを感じることができました。
低料金で人気施設ということもあり
浴場の混雑感はかなりのものだった。
落ち着いた湯呑みにはほど遠いものがあった。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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小安峡から上の宮温泉郷に向かう細い山道を走っていくと、突然の硫黄地獄、そして宿場町のような賑わいが突然目に入ってきます。その施設のほとんどが奥山旅館のようです。
日帰入浴は、二箇所に分かれていて、一つは混浴の露天もありました。
泥色の硫黄泉で雰囲気もあるのですが、眺望もそれほどひらけているわけでもなく、泥が底に溜まっているわけでもなく、なにか物足りない感じを受けてしまいました。
もっとも、その前に川原毛温泉、栗駒山荘などに行ってからの入浴だったので、印象が薄くなってしまったのだと思います。
昔の宿場町のレトロな雰囲気を味わうには良いのかもしれません。1人が参考にしています
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岩手・秋田温泉巡りの旅の途中でサウナに入りたくなり、こちらに立ち寄りました。500円の入浴料の割りに施設は充実しており、サウナ以外にも10人以上が入れる内湯が二つ、水風呂、更には鶴ヶ池を見渡せる露天風呂があり、酒樽のオブジェが特徴的でした。お湯そのものは循環の割りには十分な温泉感があり、元々はかなり濃い湯だという印象を持ちました。首都圏でこの施設なら4点ですが、さすがにレベルの高い北東北ということで3点とさせて頂きました。
4人が参考にしています












