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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2016年2月27日)
13件中 1件~13件を表示
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二つの種類の湯船につかれます。シニアの憩いの場と言った感じです。定年後の老人が雑談を求めて来ています。露天風呂に浸かり、外のいつまでも変わらない景色を見ながら…
露天風呂では、朝は月山や眼下の最上川と木を眺めることができます。
逆に夜でも、オレンジ色の街灯に照らされた蒸気佇む道路を見ながら、静かな炉道を濁す最上川の音と共にシニアの方々が雑談をしています。
それほど土産などに特化した訳ではありませんが、小さなロビーには特産的なお土産が並んでいます。自動販売機アリ。
とても雰囲気が田舎っぽくて良いので、自分も歳をとったらこんなところに通いたいと思っています。1人が参考にしています
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シャンプー無し.ボディソープ付き200円。100円バック式無料貴重品入れ有り、無料ドライヤー有り、露天風呂は無かったものの別室に設けられた眺望風呂からは、最上川の流れを眺めることが出来ました。
最上川舟唄発祥の地に湧いた温泉は、硫黄,ナトリウム,カルシウム等が高濃度に入った湯を源泉掛け流しで使っています。同じ源泉を使うテルメ柏陵の方は劇混み必至ですが、柏陵荘の方は老人福祉施設であることから、それほどの混み方は無かったです。4人が参考にしています
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展望風呂湯口(写真)
ここは、温めに設定されていました。
初めて見る「入浴後は、シャワーを浴びましょう」の掲示もありました。2人が参考にしています
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「舟唄温泉は薄墨色」の記載を見た記憶が有り、行ってみました。
出入りが多く、かなり人気のある施設の様です。
無料貴重品入れがあり、良かったです。
内湯(写真は湯口)と温めの眺望風呂がありました。
「体液より濃度が高い温泉は、湯温を低く感じる為、暖まり過ぎる傾向があるので、長湯は禁物」とパンフにありました。
塩味の強いお湯の色は、薄いモスグリーンに見えました。3人が参考にしています
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近くにあるテルメ柏稜は2回利用したのに対し、ここ柏稜荘は全然ある事に気付かず初めての利用になりました。ここの施設もテルメ柏稜と同じ源泉を使用していて、塩分の濃いナトリウム・カルシウム塩化物泉のお風呂が熱めの湯と温めの湯とで2種類あります。こちらの温め湯では最上川や月山などの景色が楽しめる眺望岩風呂になっておりとても人気がある様です。私が利用した時間帯も数多くの人が入浴してたり椅子に座って涼んだりしてました。しかし内湯・眺望岩風呂問わず温泉は高濃度温泉なので3分以上入ると湯あたりする可能性があるので気を付けて入浴して下さい。
1人が参考にしています
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テルメにしようかと思ったのですが、外観の鄙びた感からこちらに入ることにしました。
伴侶の言うことには、脱衣場からすぐにある浴槽の湯よりも、奥の展望風呂の湯の方が成分が濃いということでした。私にはそのあたりはよく分からなかったのですが、展望風呂の方が湯温が低く、その分、ゆっくり浸かれると思われます。私の好みは熱めの湯なのですが、この泉質ではぬるめの方がいいように感じました。うっかりしていると湯あたりをおこして、体が一気にだるくなってしまう湯のようで、注意が必要です。
男湯はそうでもなかったのですが、女湯の方は鹿児島と同様、地元の方がいろいろと話しかけてくださったり、親切にしてくださったりと、お湯以外にも温かい思いをしたようです。1人が参考にしています
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道の駅のすぐ裏にあり、テルメ柏陵より先にできた施設。
テルメと同じ源泉だが、ややシニア向けの雰囲気。
1人が参考にしています
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酷暑の中、12時頃訪れた。ここと隣の温泉館は同じ泉質の温泉と聞いたので、道の駅から近いこちらに入った。料金200円。内湯と最上川を見下ろす展望風呂がある。展望風呂は窓が開け放たれており最上川からの風が心地よい。ただし、20gもの高張泉なので、お湯に浸かるのは3分くらいが良いそうだ。2007年8月入湯。こんなに濃い温泉は久しぶりだった。
1人が参考にしています
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2箇所あるので2度楽しみに行くのもいいかも。まあ山形の温泉としては標準的な温泉です。
1人が参考にしています
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寒河江のそば、道の駅おおえの裏手に2件の温泉があります。
ひとつは舟唄温泉 柏陵荘。
その裏手すぐにテルメ柏陵・健康温泉館がある。
見た目の違いは、柏陵荘は年配の方の憩い場で若干古めかしい
銭湯のような雰囲気です。一方テルメ柏陵は家族で一日楽しめる
比較的新しい豪華なスーパー銭湯です。どちらも300円以下なので
それぞれお好みで選択して頂きたい。
柏陵荘は熱めの内湯と、温めの外の景色が眺められる岩風呂が
あります。灰色弱濁の湯は、初めはあっさり系なのかなと思うが
徐々にその成分通りガツン系へとイメージが変化します。
Caが2307、Naが4977もあり、塩味苦味が利いてます。当然硫黄も
利いている。弱ぬめりもあり、臭い、色、味、触感4点セットで
個性的な湯と評価できる。
含硫黄土類食塩系
食塩系に硫黄が含まれると硫化鉄系に変化し黒くなる。
硫化鉄系がコロイド上になっているので沈殿物が出る。
温泉地としては、山形県『舟唄温泉』栃木県『大出館』
和歌山県 『ホテル浦島』と郡司氏の記述した掲示物があった。
(これは大江町健康温泉館にて確認)
どの位の量で硫化鉄系に変化するか今後の課題としたい。
ちなみに舟唄はNa 4977g HS9.8mg。大出館はNa324mg HS7.9mgであった。
温泉の黒さとしては、大出館の方が黒かったので、湯量湯温などとも
当然関連していると思われるのでまさに、墨の湯は偶然の産物
なのであろう。
残留物19750mg 49.4℃1人が参考にしています
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ここの温泉の質はだいすきです。
あんまり山奥って感じでもないのにあの硫黄な感じ・・・、温泉来たよ~って気分が存分に味わえます。
一番印象深いのは・・・、『せのまかっしょ♪ほーら?こりゃまーたえー♪』と流れてくるあの!!ポイントでしょう。
最初は夜に流れているのを遠くでたまたま聞いたんですが・・・幽霊かと思いました^^;
で、ある日他県から遊びに来た妹を立たせて驚かせてしまいました(笑フフ)
みなさんもぜひ試してみてくださいね♪1人が参考にしています
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私の母校は左沢高校です。その近くにあるのが舟唄温泉です。よく高校の帰りに利用していました。先日婚約者を連れ山形に帰省したとき、ここに入りに行きました。やっぱりあのにおいと温泉のいいですね。東京生まれの婚約者はとても感動したようでまた行きたいと言っていました。また、10月に山形に行くので入りに行きたいと思います。
2人が参考にしています
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舟唄温泉に入っているときのこと。常連のおばあちゃんが、このお湯は癇の虫に効くんだよ。って教えてくれました。なんでも、癇の強い子がはいると、指のさきから、白いものが、しゅるしゅるって出てくるんだって。今度、うちの子も連れて行こうと思っているところです。
1人が参考にしています
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、性別:男性
、年代:~10代












