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2/7に訪れました。
施設名やクチコミの多さ、評判の高さ故に必要以上に期待して訪れてしまいました。
この日も観光バスが停まっていたりと、かなり人気の様子。
男女日替わり入れ替え制で、この日は女子が洋風でした。
大き目の内風呂がひとつと、露天に小さな浴槽がふたつ。
露天のプラスチック製の浴槽には、思わず肩を落とすこと請け合いです。。
露天は熱めな上に、このうえない塩素臭。
この日は内湯オンリーdayとなってしまいました。
その内湯も循環されており、露天ほどではないものの若干の塩素臭がします。
せっかくのアルカリ単純泉・・もったいないです。
内湯の浴槽は一つだしサウナは狭いし・・時間の使い方に若干困ってしまいました。
食事処ではもりそばをいただきました。
こういう山の中でおそばを頼めば大概外れはないのですが。
はずれではないけど、当たりでもなかったです。
前日に食べた越谷温泉のおそばのほうがおいしい気が・・
ぬるりとした泉質が人気とのことですが、もっとぬるすべ感を味わいつつ源泉をたっぷりと使っている日帰り施設はたくさん他にある気がします。
そういう意味も込めて、トータル的には料金が高いかな、と。
とりあえず「3時間制」というのが、横柄に感じます。
ちなみに日の出町に入ると、「バステラ」という名産物ののぼりがたくさん立てられています。
in the bathでカステラ・・?と思っていたところ、bus+カステラというものでした。
バスの形の箱に入ったカステラを売りにしている模様。
「ついにバスとカステラが合体!」と書いていましたが、その合体を心待ちにしてる人はあまりいないような・・2人が参考にしています







