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鉛温泉

なまりおんせん

岩手県 / 花巻

4.5 (59)

単純温泉・単純泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、ほか

関節痛、皮膚病、痔、神経痛、筋肉痛、ほか

800円~

JR東北本線花巻駅から岩手県交通バス新鉛温泉行きで32分、鉛温泉下車、徒歩3分
東北自動車道花巻南1ICから約14km

【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

鉛温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

鉛温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • ゲスト さん(男性、40代)

    2026年3月16日

  • ゲスト さん(女性、50代~)

    2025年10月21日

  • sumi さん(男性、50代~)

    2025年7月27日

    入浴日:2025年7月26日

    • とても気持ちよく入れました。湯船が深い
  • min さん(女性、20代)

    2024年9月27日

    入浴日:2024年8月25日

    • 毎年家族できています。今年はお湯が熱く…

    毎年家族できています。今年はお湯が熱く長湯はできませんでしたが、とても良い湯でした

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ
  • もりん さん(指定しない、50代~)

    2024年1月4日

    入浴日:2024年1月4日

    家族で日帰りを利用しました。(時間的に⁈桂の湯と白猿の湯のみでした) 年季の入ったレトロな建物ですが、こまめに手入れされていて年数を感じさせる割に清潔で小綺麗です。(浴室の天井はやむ得ないですね) 名物の白猿の湯は立ち湯で立ったまま首まで浸かれて3階層吹抜けの解放的な空間です。混浴の時間やタイミングを避ければ女性でも入りやすい貴重な体験ですし出来れば入れると良いお湯で楽しいですね。 桂の湯は、そばを流れる川沿いに風流な露天風呂があり内湯も露天も適温で良いお湯です。難点は、水栓から出るお湯も源泉らしく、その影響からと想定できる湯量の細さです。水栓の取替頻度も他の風呂屋と比較すれば多いのでしょうからやむ得ないところですが。 今回は割引クーポンを使わせてもらったのですが、こうした場所は手入れも大変なのでしょうから、これからも維持してもらうために割引してもらわずに入れば良かったと後悔しています。こまめに手入れされた施設の姿勢から、何でも安く済めば良いわけではないなと心を新たにしました。

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ
  • 匿名 さん(男性、40代)

    2022年10月22日

    入浴日:2022年10月22日

  • みゃお吉くん さん(女性、40代)

    2022年5月21日

    入浴日:2022年5月20日

    叔父が温泉好きなので、おすすめを聞いて行ってみました。 有名な白猿の湯は、女性14時〜15時までだったようで14時30分頃に到着したので急いで入りました。 ちなみにクーポンを使って500円で入浴できました。ペイペイなどは使えませんので、現金で。 旅館自体がノスタルジックな建物です。 白猿の湯ののれんをくぐり、戸を開けるとすくに階段があり、お風呂があり、一瞬、 どっ、どこで着替えるの? ど、なりますが階下に脱衣場があります。 お風呂は本当に立ち湯で深く、小さい子供さんにはおすすめできません。 足の悪い方も、浴槽内の段差も大きいし、幅が狭いので、大変かもしれません。 時間が少なかったので、露天風呂にもいきました。川が側で流れていて、素敵でした。 また、行きたいと思う温泉です。

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ
  • いたどり さん(男性、30代)

    2021年11月2日

    入浴日:2021年11月2日

    全国有名な温泉を伺うのが趣味で、藤三旅館に訪れるために都内からお伺いしました。 評判通りの温泉で、本物の温泉を楽しむことができました。 東北でベスト3には入る温泉だと思います。 他の花巻の温泉も訪れましたが、目的の藤三旅館が別格だったためクチコミさせていただきました。

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ
  • くは二スト さん(男性、40代)

    2021年5月15日

    入浴日:2021年5月9日

    • 2食付きで湯治部に宿泊しましたが、部屋…

    2食付きで湯治部に宿泊しましたが、部屋は湯治宿のレベルではなく、普通の旅館レベルです。食事も値段を考えれば、充分に満足できるものでした。言わずもがな温泉は素晴らしく、『白猿の湯』では足元湧出ならではの匂いが感じられました。夜遅い時間まで日帰り入浴を受け付けているようですので、『白猿の湯』目的であれば泊まりがベストかと思います。男女別の『桂の湯』も渓流に面していて居心地よいです。

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ
  • 奥州の暇人 さん

    2014年9月15日

    入浴日:2014年9月15日

    自分がかなり小さい時に来た記憶が微かにある。風呂場に降りる階段から見た全景にああ~これかと納得した。ぬるめで長湯できたがなんか飽きてしまいでてしまい勿体なかった。そして女性専用時間帯があるので要注意。日帰りではpm14~15.19:30~21時になります。

    【新日本百名湯・日本温泉遺産に指定】鉛温泉 藤三旅館の口コミ

鉛温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

岩手県鉛温泉へのアクセス方法は?

A.

お車の場合は東北自動車道花巻南ICから約20分、公共交通機関をご利用の場合はJR花巻駅からバスで約30分です。

Q.

鉛温泉の歴史はいつからですか?

A.

約600年前に傷を癒す白猿が発見したと伝えられており、旅館としては1786年(天明6年)に開業した歴史ある温泉です。

Q.

鉛温泉の泉質と特徴を教えてください。

A.

泉質はアルカリ性単純温泉で、肌への刺激が少ないやさしいお湯です。 5つの源泉から引いた全ての浴槽が源泉100%かけ流しで、神経痛や疲労回復などの効果が期待できます。

Q.

名物の「白猿の湯」とはどのようなお風呂ですか?

A.

日本一深いと言われる、立ったまま入る水深約1.25メートルの珍しい天然岩風呂です。 浴槽の底から直接温泉が湧き出ています。

Q.

日帰り入浴は可能ですか?

A.

はい、日帰りでのご入浴も可能です。詳細な時間や料金は公式サイトをご確認ください。

Q.

温泉の名前に「鉛」とありますが、成分に含まれていますか?

A.

温泉の成分に鉛は含まれていません。 かつてこの一帯が鉛地区と呼ばれていたことに由来します。

Q.

どのような宿泊施設がありますか?

A.

鉛温泉には「藤三旅館」という一軒宿があります。 文豪の宮沢賢治も愛したと言われる、昔ながらの湯治場の風情が残る温泉旅館です。

鉛温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

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