温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >862ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福岡の繁華街中洲川端から、那珂川沿いをベイサイドプレイスの方に15分歩くと、みなと温泉波葉の湯がある。正面にベイサイトプレース、隣にはタワーがあり、リゾート感がある雰囲気。
内湯は機械が故障で入ることはできないので、100円引きで入場できた。
夜の露天風呂はライティングが綺麗だった。温泉は塩化物ナトリウムカルシウム泉で海水かと思うくらいしょっぱい。田舎鳥取の浜村温泉の香りと似ている。以前は源泉掛け流しの浴槽もあったようだが、今は循環らしい。格子の隙間からは那珂川が見える。
福岡の都心で温泉に入れ、その後中洲へ繰り出す・・・ような使い方をすると良いと思った。10人が参考にしています
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マンションの1階にある、鹿児島市内の温泉銭湯。連休中の午前中、利用してみました。入口の前に、2台分の駐車スペースがあります。入浴料390円を、券売機で払って浴室へ。タイル張りの内湯は、3分割にされています。手前の8人サイズの浴槽は、湯温は42℃位。ジェット水流が1本出ています。奥の小さい2つの浴槽は、いずれも2人サイズ。左側が低周波の電気風呂で、右側は湯温41℃位のぬる湯でした。全ての浴槽には、うっすら茶褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(源泉名:甲突川左岸6号)が加温かけ流しにされています。PH8.1で、肌がツルツルする浴感。一番奥には、水風呂とサウナ。ちょっとのぞいて見たら、とてもきれいでした。しばらくして先客が上がられ、貸切状態で満喫。浴室内にはBGMで演歌が流れ、なんとなく気分が盛り上がってしまいました。
20人が参考にしています
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史跡西郷隆盛洞窟の前に位置する、鹿児島市内の温泉銭湯。連休中の午前中、趣ある入口を見て、思わず立ち寄ってみました。入浴料390円は、番台のおねえさんに渡します。浴室に入ると、すぐサウナと水風呂。奥には、打たせ湯付きの12人サイズの石造りタイル張り内湯があり、ちょっぴり黄褐色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:甲突川左岸77号)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感です。隣には、6人サイズの石組み内湯。こちらは、熱めの湯温44℃位。湯口の岩に、白茶色の析出物が鱗のように堆積しています。小規模なのに、サウナと打たせ湯と2浴槽のラインナップで、なかなか楽しめました。上がってから、向かいの西郷洞窟を見学すると、土産物屋のおかみさんが、よそでは見られない貴重な写真があるからと、絶妙なタイミングで声をかけて来ますよ。
31人が参考にしています
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熊本市の北部・旧植木町地区。
植木温泉街からは植木インターを挟み数km離れた場所にあります。
交通量の多い3号線から脇道に入ること約2km、
部分的に改良がなされており急に広くなったり狭くなったりと忙しい道を
誘導看板をみながら進んだ先にあったのは、
綺麗な植栽に囲まれたどこの高級料理旅館だろう、という玄関な建物でした。
前に並んでいる人々が家族湯に向かっていく中、500円を支払い大浴場へ。
あれっ、脱衣所が狭い・・・。ロッカー・洗面台を入れても約4畳程度しかありません。
そこにいかにも屈強そうな兄さん達が並んで立っていましたら、
一寸すみません、と割り込むしかない訳で・・・。
5人程度の桧風呂2つ、40℃程度と適温です。
外にはやはり5人程度入浴できる岩風呂が。
お湯は源泉30℃程度の加温であまり特徴なし、少々塩素臭が。
うーん、家族湯がメインの施設でしょうか。大浴場は外見に反し小ぶりです。
深夜まで営業している綺麗で便利な施設、
一寸ひとっ風呂浴びたい人向けという感じでした。1人が参考にしています
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城後川にかかる上之橋の近く、薩摩川内市の樋脇保健センターの建物の中にある共同浴場。連休の午前中、利用してみました。入口は建物の裏手です。券売機で入浴料150円を払って脱衣場に入ると、奥行きがあって意外と広い。浴室も広く、かかり湯用の湯溜めの向こうに、カーブを描いて浴槽が4つに仕切られています。まず、15人サイズの「ぬる湯」は湯温41℃位、湯口のある10人サイズの「あつ湯」は43℃位、ジャグジー付きの寝湯は41℃位、あと水風呂といったラインナップ。いずれも無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:市比野1号・31号・32号・44号・67号の混合泉)が満ちています。PH10.0で、肌がツルツルする浴感。朝早めの時間はなかなかの賑わいでしたが、時間が経つにつれ空いていきました。この料金なら、まずまずですね。
13人が参考にしています
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別府駅より南側にしばらく歩いた場所にあり、道路に直接面しておらず少し奥まった所に建物があるため、最初探すのに苦労しました。外観からして、これが別府の共同湯?という感じで、まだ建ってから1~2年位しか経っていないようでした。鉄筋造りの建物は、おそらく別府で最も新しい共同湯だと思われます。入浴料金とスタンプはセルフサービス式で、清潔感があり清掃は行き届いていました。別府の共同湯では珍しく脱衣所が完全分離式で、小判型の割と大きめの浴槽には癖の無い無色透明の単純泉が多量に掛け流されていました。まだ新しいため当然風情は感じられず、共同湯というよりは日帰り温泉施設に来たような雰囲気になりましたが、その分誰でも抵抗無く立ち寄れるでしょう。
2人が参考にしています
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国内出張で宿泊する時は、スーパーホテルを利用します。
部屋が清潔っぽい事、朝食バイキングがお得っぽいこと。
それから、その多くが温泉大浴場を完備しているから。
city熊本の温泉の泉質は「弱アルカリ単純泉」。
単純泉なので肌に優しく、弱アルカリ性は肌の角質を取り易くする美肌効果があると言われている泉質。
湯上りの肌がしっとりしていい感じです。
女性にお薦めの泉質です。
温泉で角質が取り易くなっているので、顔や体を洗う時は、タオルやスポンジなどを使わずに手で優しく洗う方がいいです。
男女時間で交代入浴なので、入浴時間と行動計画を立てるのがいいでしょう。1人が参考にしています
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観音滝公園内にある温泉付き宿泊施設。連休初日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料300円を券売機で払って、玄関から左手へ。食事処の前を通って突き当たりを右に行くと、大浴場「白梅の湯」があります。浴室に入ると、プール並のすごい塩素臭。浴室を消毒するのに使ったのか、温泉からは臭いはしないので、ホッとしました。25人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:救名5号)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。この主浴槽は、「低周波」と書かれた電気風呂、「超音波」と書かれたジェット水流、「気泡浴」と書かれたジャグジーのコーナーに分かれています。湯温は40℃位。この他、ジェット水流付きの座り湯と、打たせ湯(故障中)の小浴槽、サウナといったラインナップです。次に、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも湯温40℃位。囲われているため景色は見えませんが、野鳥のさえずりと鹿児島の青い空に癒されました。日帰り入浴は、朝6時から営業。そのせいか訪れた時も、ほとんど貸切状態でのんびりできました。
10人が参考にしています










