温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >855ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府の中心街に位置し宿泊料がリーズナブルでしたので、ツアーパッケージプランの宿泊先として指定しました。古臭さは否めませんが、ロビーへ入るとビシッときめた若い従業員がお出迎え。対応や案内も丁寧で、良い意味で施設とのギャップを感じました。
◎部屋
古びていますが不自由なく快適に過せました。10階の部屋で海側ではなく市街地側でしたが、温泉ファンはこちら側の方が良い景観かもしれません。
◎夕食
バイキングです。値段の割に頑張っていると感じました。従業員も頑張っていました。
◎温泉
内風呂は朝晩で男女入れ替えとなります。早朝のまだ暗い時間に内風呂『豊後の湯』と展望露天風呂を利用しました。印象に残る風呂はありませんでしたが、展望露天風呂は太陽が出ている時に入れば絶景であるのはイメージできました。天候頼みになるかと思います。
◎朝食
バイキングです。会場で海側の席に座れれば大海原を眺めながら食することができますが、料理の内容自体は平凡です。
お湯や施設には過度の期待をせず、別府観光のベースとして利用するのが最適なのかと思います。立地は良いので素泊まりでも問題ありません。余談ですが、一部の館内施設のネーミングには見逃せないものがありました。自らの立ち位置を理解した上でのネタなのか、本気なのかは分かりませんが、センスを感じます。1人が参考にしています
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左手に番台棟がありましたが、無人ゆえ料金箱へ。
朝湯で立ち寄りましたが、シーンと静まり返って始終人影を見ず貸切となりました。
鄙び度、シンプル度、どれをとっても入った長湯の湯の中で一番と感じました。
我が家の裏に共同湯があり毎日ここに入って生活してますよー!って訴えかけて来る声が聞こえてきたような(笑)。
長方形の小ぶりの湯船に少し遠慮がちにお湯が掛け流されています。
それと風呂桶のみ、付随は一切ありません。
チャポンと浸かって、よし暖まった、さああがるぞ、って感じですか。
湯上がり後にお湯の主張がかなりしっかりありました。3人が参考にしています
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JR日田彦山線の筑前岩屋駅から車で約5分。宝珠山川の畔に佇む、千代丸温泉の一軒宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料は300円。玄関から左へ廊下を進むと、右側に男湯があります。籠が並ぶ、狭めの脱衣場。洗い場には3人分のカランがあるものの、シャワー付きカランは1人分。4人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:千代丸温泉)が満ちています。源泉25.2℃を、40℃位に加温。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。よく温まるとのことで、「明光石」が沈められています。岡山県中央部の阿部鉱山から採取された、天然鉱石なのだとか。PH8.9で、肌がスベスベする浴感。女湯との仕切り壁に使われた、カラーのガラスブロックがいい感じです。窓の外には、小川のせせらぎ。小魚が泳ぐ様子を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン25.0mg、カルシウムイオン8.0mg、塩素イオン4.5mg、硫酸イオン34.0mg、炭酸水素イオン45.0mg、メタケイ酸34.0mg、成分総計0.15g12人が参考にしています
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日本三大修験山の1つである英彦山に佇む、自然に囲まれた静かな宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料600円はフロントで。ロビーからの雄大な眺めを一目しつつ、階段で地下1階の大浴場へと進みます。広くはありませんが、清潔感のある脱衣場。浴室内の右側に、6人分のシャワー付きカランがある洗い場。左側には、石造り内湯が2つあります。奥が10人サイズのL字形浴槽で、手前は3人サイズの浴槽。共に、うっすら青みがかった透明の含放射能ーナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名:添田温泉)が満ちています。源泉38.6℃を、奥の主浴槽で41℃位、手前の小さい方で40℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありで、塩素臭も感知。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。ロビーと同じ、雄大な山々の景色が望めます。貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン608.0mg、カリウムイオン21.7mg、カルシウムイオン13.2mg、塩素イオン57.0mg、炭酸水素イオン1639.2mg、メタケイ酸78.7mg、遊離二酸化炭素210.0mg、成分総計2.658g
タンクローリーでの運び湯ですが、なかなかいいお湯でした。11人が参考にしています
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JR久大本線の天ヶ瀬駅から徒歩約10分。温泉街の旅館日田屋のすぐ下、成天閣吊り橋のたもと近くにある共同浴場。日曜日の午後、訪れてみました。
2人が着替えられる位の、簡易脱衣場があります。入浴料100円は料金BOXへ。6人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(分析書の掲示なく詳細不明)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位。柔らかい肌ざわりの湯です。ただ、緑の藻が少し浮いていて、底がヌルヌルしてかなり滑ります。川のすぐそばにあり、川に浸かっているかのような感覚。でも、道路の上からや対岸の旅館から、やっぱり丸見え!! 女性は、水着やバスタオル巻きOKとのことです。この時は貸切状態で、川のせせらぎを眺めつつ、まったりできました。6人が参考にしています
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三連休明けの平日16時に行ったのですが、紅葉のシーズンだからか、いつもなのか、結構車が停まってました。
温泉に立ち寄る予定なしのお出掛けで手ぶらだった為、金色に因んだ?まっ黄色のオリジナルタオルを300円で購入。
大浴場の中は意外に人がいなくて、ゆっくり満喫出来ました。
内湯の塩素臭は全く気にならず、滑らかで私好みの丁度良い温度でした。
サウナや露天風呂もあり、露天風呂は塩素臭がありますが、外の気温に負けない内湯よりも熱めの温度で、紅葉がいい感じでした。
浮遊物 ・沈澱物が若干多かったのが気になりましたが、まぁ時期的にしかたないかなぁ。
いい季に思わず露天風呂を楽しむ事ができたので、大満足でした。9人が参考にしています
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血の池地獄に行って来ました。
パンフレットで見るほどは赤くないです。赤茶色といったところか。
足湯があったので入ってみると、濁りはとても薄く、透明に近かった。
そういえば血の池地獄も沈んでいる湯の花が赤茶色なだけで温泉自体はそんなに濁っていない感じでした。0人が参考にしています
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黄昏時の狭い一本道を辿り着く道中は期待感以上に不安感もおぼえました。
ロケーションはまさに秘湯でした。
意外にこざっぱりした建物、
テラス付き食事処(地鶏)中心の奥に温泉が併設された感じで、両方をゆっくり楽しむ分にはいいかも。
湯場は五右衛門水風呂付き露天に内湯。お湯は癖のない温泉ってか。
耶馬溪界隈特有のお湯を想像していたのですが、少し違ってました。
地元の工事の方とか中津から来られた年配の方と地元の語らいを。2人が参考にしています
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事前にリサーチしたところ、19時以降は80円引きの600円との事で、どうせならとそれを狙って行きました。
初めてだったのですが、土曜日で混み具合はどうかと思ってましたが、ホテルのロビー周辺や食事処は賑わった雰囲気でしたが、お風呂は全然でゆっくりできました。
脱衣場のロッカーは広く、備品も充実。
浴室は広い印象はもたなかったけど、洗い場に仕切りがあったり、シャワーを固定する場所が私好みだったりでかなり良かったです。
館内着を着用してると、リフレッシュルーム(漫画読み放題・リラックスチェアー完備)という所で休憩が出来るようでした。
ですが、普通の畳の休憩室でも、なかなかの質の座布団にTVもあってのんびりできます。
お湯は天然温泉で内湯にはほのかに硫黄の匂いを感じました。
露天風呂には、少し塩素臭がありました。
余りお湯に特徴がある感じを受けませんでしたが、大変気持ちの良い一時を満喫出来ました。11人が参考にしています
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1200円も払って入浴する価値はなし
施設などとてもいいのに残念です
1回行けばいいです
お湯は掛け流しでとても綺麗でした16人が参考にしています








