温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >661ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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霧島新然荘に続いて入湯しました。
手ですくうと、泥のような湯の花で手のひらいっぱいになります。
同じ硫黄泉のようですが、肌ざわりが全然別モノです。
お好みはどちらか?味わってみてください。
確かに山中の一軒家ですが、車さえあればOKです。
9人が参考にしています
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内湯は、塩素循環です。
吉祥の湯は、源泉かけ流しでお湯はよいですが、バス移動が?
玄関より歩いて3分のところにある森林露天風呂は、源泉かけ流しで、お湯はさらさらしており、とっても気持ち良いです。
湯船ひとつですが、山あいの静寂+せせらぎとともに、朝日に包まれていくという初めての体験…本当によかった。
ただ、"バリアフリー"という考えが、このホテルのお風呂にはないのが、とても残念です。
親しみある、従業員さんもおられますし…。0人が参考にしています
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隣接するこうの湯に比べると、なかなかブレイクするきざしが見えてこないこちらの施設。
駐車場の埋まり具合を見るにつけ、どうしても「こうの湯の方が上」という感じがして避けていたのですが、実際利用してみると印象が全く変わりました。伊川温泉センターが上の部分もあれば、こうの湯の方が上の部分もあり、重視することによって使い分けができると思いました。
以下がごんごんの感じた伊川温泉センターの得意分野&不得意分野です。
【得意分野】
・家族湯の室数が多い
・美肌効果が高い
・シャンプー・リンス・ボディソープ・シャワーヘッドは利用料¥1000クラスの施設並みに良いものを使用
・露天風呂がある
【不得意分野】
・休憩室が有料
・大浴場は塩素臭が気になる
・露天風呂はもっと塩素臭が気になる
・狭い(←もっとも利用者が少ないので余り気になりませんが)
・サウナがミストサウナではない(←これは好みの問題)
むしろ一般受けする要素は伊川温泉センターの方が多いような。
ごんごんは塩素臭が苦手なのと、風邪&インフルエンザ防止に蒸気風呂が欠かせないのでこうの湯派ですが。
けど、ミドリカメキチさんのクチコミを読んで、是非家族風呂を試してみたくなりました。インフルエンザ流行の季節が去ったらトライしてみたいと思います。2人が参考にしています
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「いっぺんぐらい泥パック体験しとこ」みたいなノリ向けの施設だと思います。実際、客層もそういう人が大多数だと思われます。
【泉質】
大浴場とログハウス内湯では別源泉を利用しているのかもしれないけれど、どちらも同じような印象。
肌がスベスベになる良質の硫黄泉だけれど、周辺地域に良泉が多数あるため、印象に残らない。
【泥パック】
硫黄臭が強く、インパクトはあるけれど、美肌効果が特に強いとは感じなかった。お湯単体でもっと美肌効果がある温泉は、日本各地いっぱいあると思う。
あと、売店&通販の「泥パック」は、温泉に置いてある泥を用いたものではなく、成分を参考として合成的に作った化粧品では?(←質感&成分表示を見ての印象)
【大浴場内湯&露天風呂】
2つあり、広さが極端に(倍ぐらい)違う。
・広:午前…男湯 午後…女湯
・狭:午前…女湯 午後…男湯
と、使い分けているが、広めの方でも日帰り客を収容するキャパはない。18時頃の夕食時を狙って利用したけれど、30人以上利用客がひしめき合っていた。
【食事】
夕食(さつま地鶏つみれ鍋&桜黒豚しゃぶしゃぶ)は量が少なかった。味はまあまあ。
朝食は九州で食べた宿泊施設の朝食の中で2番目にひどい内容。味的にも内容的にも冷凍食品を解凍したようなものばかりだし、すべて冷え冷えだった。
【宿泊棟→温泉棟へのアクセス】
電話をすればマイクロバスで迎えに来て貰える、というのは利用者にとって便利なようで不便だし、宿としても多数の従業員の確保を強いられるシステムだと思う。
運転手の様子を見ていると、夕方などは時間に切迫している様子がありありだった。
宿泊棟近くに適宜バス停を作り、時刻表制にした方が良いのでは、と思う。
【部屋】※ログハウス カルガリー
・1棟借りることが出来たので、周囲を気にせず、盛り上がることが出来た
・自炊出来るだけのキッチン設備があったけれど、実際自炊利用が可能なのかどうかは不明。
・布団もお部屋も清潔感があり、快適に利用出来た
・4-5人サイズの内風呂で温泉が掛け流しで利用出来て良かった
勤め先の有志+旦那さんというメンバーでの訪問でした。そのため;
・ログハウス1棟借りを\10,000程度(1泊2食)で利用出来た
・従業員との交渉はすべて幹事にお任せ
・早朝、利用者が少ない時に泥パックが利用出来た
・気候が少し肌寒い程度だったので、泥を乾かす余裕があった
・団体行動だったので、温泉に入れる回数が限られていた
という特殊環境だったので、割と満足度は高かったです。
けど、夫婦2人だったら、日帰りも宿泊も近隣の別施設を選びます。2人が参考にしています
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黒川温泉には何度も訪れるが、黒川荘は初めてだった。夫婦二人でのんびりと、北里柴三郎記念館を巡り、そば街道で、そば懐石ををいただいた後、着いた旅館の入り口には、旅館の半纏を着た案内の方が立っておられた。駐車場からロビーまで荷物を持ってくださり恐縮した。露天つきの離れが人気とのことだったが、今回は本館に泊まった。値段から少々不安だった、部屋や食事、応接など想像以上のおもてなしであった。風呂は内風呂に露天が二カ所。時折、湯守の方が湯船の温度点検にみえていた。「明日は男女が入れ替わりで大きな露天に入れますよ」と云われたが、三つの風呂をはしごし過ぎて、いつもは必ず入る朝風呂に行けなかったのが、唯一の心残りである。翌朝は昨日と同じように旅館の方が手荷物を車まで運んでいただいた。仲居さんの話では、連泊される方が多いとのこと。さもあろうとの満足感に浸されながら次の目的地に向かった。
4人が参考にしています
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日田温泉というと、「昭和な観光旅館の大浴場」(=泉質はさほど…)とうイメージが濃いので、こちらは掛け流しとはいえ、あまり期待せずに訪問しました。
目的地手前数百メートルは、フィットでも離合が難しい細い未舗装の道が続くので、「マジで道間違えてないよね???』とちょっと不安になります。
そんな道路の先に駐車場が開けるのですが、驚く程たくさんの車!新しい施設ですが、人気の高さが伺えます。
とはいえ、16室ある家族湯の利用者が多いのか、大浴場はさほど込み合っていません。
屋根があるのは脱衣場のみで、湯船2つはいずれも渓流沿いの露天になります。
定評のある黒川荘@黒川温泉や山荘天水@天瀬温泉の系列とあって、周りの自然と調和しつつも清潔感のある落ち着いた風情が楽しめます。
そして期待していなかったお湯も穏やかなヌルヌル感のある美人湯で、唸るような泉質ではないにせよ、とても満足で、何度かリピートさせていただいています。
カラン・シャワーも完備されており、女湯にはアロエシオも置いてありました。
ただ、敷地全体が未舗装であること、また大浴場に関してはすべて露天ということで、全天候型の施設ではないと思います。
同じ系列(?)で、2008年夏に「 秘湯うめ乃庄」(24の家族湯のみ)という施設が同じく日田にオープンしたとのことなので、興味が有ります。7人が参考にしています
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車を走らせながら本当にこの道であっているのか不安になりながらも何とか到着。
途中にある坂道はかなり強烈でした・・・・。
車高の低い車(スポーツカーなど)は注意が必要ですね。
そういった場所にあるのであれば電話予約の際に一言あれば親切だったなぁと感じました。
全体的な印象としては、何がしたいのかわからない・・・。
旅館の顔となるはずのフロントはよくわからない家具や暖炉、オブジェのような椅子・・・。
センスが良いととるのか否かは好みなのでしょうか。
しかし、部屋はこれまで行った旅館の中で一番快適に過ごせました。
和洋室と和室と選べたのですが、今回は和室を選択。
広い和室が二間あるのですが、一室は寝室。
もう一室には大きな炬燵が置かれてあり、まるで自宅のように居心地が良かったです。
さらに「これは良い」と感じたのは、最初からお布団が敷いてあった点です。
旅行に何を求めるかは個人個人違うのでしょうが、私は究極のダラダラを求めてしまうのです。
到着したら、まずはラクな部屋着に着替え、ごろんと転がりたい、そして、のんびりテレビや本でも・・・・といった気分になるのです。
自分でお布団を引っ張り出して敷くのは面倒だったので、とても有難かったです。
また、この旅館最大の魅力である部屋風呂。
本当に素晴らしかったです。
大きさももちろん、洗い場に畳敷き。
滑りにくく、足も冷えない、24時間好きな時に入浴できる。
こんなに快適な部屋風呂はそうないのでは・・・と思ってしまいました。
気持ちの良い露天風呂はたくさんあるでしょうが、内風呂でこんなに満足できたのは初めてでした。
部屋風呂は最近では珍しくもない時代だとは思いますが、こちらの部屋風呂は最高ランクです。
部屋に関しては文句なしです。
ただ、お料理。
いたって普通でした。
食べられないものはなかったのですが特に美味しい!と感じたものもありませんでした。
お料理と宿全体の雰囲気・・・・。
ここだけが惜しい!と感じました。
だけど気兼ねせず、だらだらする旅行には最適の旅館だと思います。
また伺いたいです。
1人が参考にしています
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長湯に宿泊してて旅館の温泉だけではもったいないので早起きして外湯に。
朝から開いている所を旅館の人に聞いたら
ジモ専のような温泉である「しづ香温泉」を教えてもらった。
営業時間は7時なんだけど5時ぐらいにはおばあちゃん居るから
と言われて行ってみたら本当に居てビックリ!
それも地元の人たちが朝早く入るために開けているようです。
お風呂はとっても寂れてて温泉の成分で床とかボコボコ。
お湯は少し薄い深緑色のちょっと熱めの温泉でした。
さて温泉名の由来は温泉分析表を見てなっとく。
おばあちゃんの名前+香で「しづ香」
帰り間際におばあちゃんの名前が付いてるんだねぇ。
って言ったら嬉しそうな笑顔が印象的でした。3人が参考にしています





