温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >641ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お湯はとろりとしていて個人的には大好きです。
しかし、休前日、連休等のお客さんでごった返す時はお勧めできません。
決して広くはない露天風呂に他人と肌を寄せ合っての入浴はちょっと抵抗が・・・。
脱衣所は広く清潔な感じではありますが、やはりごった返しているとゆっくり着替えも出来ないし、扇風機の風にあたりたくても何となく躊躇してしまいます・・・。
平日の昼間など、お客さんの少ない時間を狙っていくといいかもしれません。6人が参考にしています
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数年前の5月下旬、露天風呂付きの離れに宿泊しました。
広々とした和室で、掃除も行き届いており快適な部屋でした。
部屋の露天風呂から眺める光景は緑がとても美しく、河のせせらぎが心地よかったです。
館内の露天風呂のお湯は薄い水色でとても美しく、つい長風呂をしてしまいました。
食事は個室でいただきます。
バーテンダーの方が登場して、目の前で食前酒のサービスが。
今までたくさんの旅館に宿泊してきましたが、バーテンダーが登場しての食前酒は初めてでした。
私達が宿泊したときの食前酒はサンザシを使用したもので、さっぱりとした甘さでとても美味しかったです。
今でも覚えているのが、朝鮮人参の天ぷら。
朝鮮人参は漢方薬のイメージがあり、ちょっと抵抗がありましたが勇気を出して食べてみたところ、思っていたよりもあっさりとした後味で完食できました(笑)
そしてお造りなんですが、こちらではゼリー状のお醤油等を巻いて頂きます。
もちろん普通のお醤油もいただけます。
個人的には普通にお醤油でいただいたほうがいいかな・・・という感じでしたが、ゼリー状も意外に美味しかったです。
全体的にボリュームもあり、見た目もお味も満足でした。
そして、夜眠る前に部屋の露天風呂に。
河を何気に覗き込んでみると、たくさんの蛍を発見。
ぼんやりと輝く蛍の光りはとても美しく、ぼーっと長い間眺めていました。
本当に幸せなひと時でした。
そして、朝。
目が覚めると・・・壁に大きな蜘蛛が・・・。
蛍がいるのなら蜘蛛がいたっておかしくはない・・・だけどさすがに蜘蛛は・・・。
大嫌いな蜘蛛さえ現れなければ5点だったのですが・・・。
蜘蛛は素早く部屋のどこかへ姿を消してしまいました。
いつどこからか蜘蛛が現れるのでは・・・と思うと不安で部屋に長くいることが出来ず慌しくチェックアウトしてしまった事が心残りです・・・。
だけど機会があればまた行ってみたい旅館の一つです。
4人が参考にしています
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朝一番の10時から日帰り入浴!
宿泊客も朝から入ってないと聞き
私達が一番風呂!
とってもきれいに掃除されていました!
11時からサウナが入れると書いてあったけど入れました!
ちゃんとTVも付けてくれました。
サウナマットも一人ひとりに
マットの上に小さいタオルマットがひいてありました
11時すぎにはお客さんが多くなり
朝一番風呂は穴場のような感じがしました。
私が行った日は日曜日です4人が参考にしています
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この施設から10キロほど離れたところに引っ越してきました。源泉かけながしということですし、泉質は雲仙とほぼ同じと聞きました。お風呂からの景色もいいです。風呂の大きさはさほど大きくなく、露天風呂(半露天)も男女どちらか(入れ替わり有)しかありません、また、風呂の種類も泡と大浴場とサウナの3種類(片方は露天有)です。なによりうれしいのは、夜7時以降は小学生以上が200円といううれしい価格で入れることです。1度はいったらやみつきになり、1週間で4回も入ってしまいました。アパートの狭い風呂よりはるかに快適です。家から10キロなので、1週間に1度は利用しようと思っています。
5人が参考にしています
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雪が舞う中、訪れました。
その日はバリアフリータイプの部屋『蘇芳』に宿泊しました。(その部屋しか空き室がなかった為)
露天と内風呂がある和洋室の広い部屋でした。
私達は健康なので、特にバリアフリーが必要だったわけではありませんが、何となく中途半端な印象を受けました。
というのも、内風呂についている手すりは半分取れかかっていました。
その日はたまたま雪だったので仕方が無いのでしょうが、露天風呂の周辺はかなり滑りました。
裁縫セットがさりげなく置かれていたり、ちょっとした小物が可愛らしく飾られていたのは好印象だったのですが、全体的にもう少しモダンな感じがあれば・・・という印象でした。
なんというか、ちぐはぐな印象を受けてしまったのです。
お料理は美味しかったです。
事前に苦手な食べ物を告げたところ、気持ちよく応じて下さいました。
せっかく二つもお風呂があるので部屋風呂をメインに入浴しましたが、お湯は少し熱めの私好みで気持ちが良かったです。
だけど全体的に印象の薄い旅館・・・それが私と主人の感想です。
0人が参考にしています
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初めて黒川温泉を訪れたのは数年前。
黒川温泉に憧れていた私は数多い旅館の中から、山河旅館を選びました。
情報誌などを見て、何となく決めたのですが、到着した瞬間「ここに決めて良かった」と思えました。
黒光りする程つややかな廊下や、さりげなく飾られている季節の花。
部屋は至って普通な和室ではあるものの、きちんと清掃されており畳の香りが何とも心地良かったです。
そして部屋の内風呂が素晴らしく何度も何度も入浴しました。
切石風呂なのですが、十分な広さでゆっくりと身体を癒すことができました。
お食事は決してインパクトがあるわけではないけれど、どのお料理もとても美味しく頂きました。
露天風呂も自然を満喫できる造りで素晴らしかったです。
山河旅館は源泉が2つあるそうで、お湯の泉質が評判の『薬師の湯』と『もやいの湯』も最高に気持ちが良かったです。
少し白濁したお湯は、ゆったりと私の身体をあたためてくれました。
露天も内湯も素敵だったけど、何より私のお気に入りは部屋の内風呂です。
一泊二日の旅行だったにも関わらず20回は入りました(笑)
その後、いろいろな旅館を回ったけれど私の中で山河旅館は別格です。
それから数年経ち入籍した翌日に再度、山河旅館に訪れました。
ハネムーンで海外へ行く事が決定していたのですが、どうしてもその前に山河旅館に行きたくなったのです。
旅館の方に「昨日入籍をしたんです」と告げたところ、「わざわざ足を運んでいただき光栄です」と本当に喜んで下さいました。
帰り際も「お幸せに」と言って頂き、私も本当に嬉しかったです。
旅館の方皆さんの温かいおもてなしも含めて、本当に素晴らしい旅館だと思います。
3人が参考にしています
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由布院御三家の一つでもある亀の井別荘に行く事になり予約を取ってから一ヶ月の間、楽しみで仕方ありませんでした。
しかし、期待し過ぎていたのかもしれない・・・というのが正直な感想です。
到着して早々宿泊者専用駐車場が分からず、従業員駐車場に迷い込んでしまいました。
その時、従業員らしき方がいたのですが声をかけられませんでした。
こちらから「宿泊の者ですが・・・」と声をかけたところ、「あちらにお止め下さい」と手で方向を示すだけの案内・・・。
部屋に案内され、説明を受ける際、湯のみ茶碗の入った入れ物、ポットはあるのにお茶を入れてもらえませんでした・・・。
(フロントではお茶とお菓子のサービスはありましたが・・・)
部屋の内風呂に入ったところ、蛇口のところに髪の毛が・・・。
お食事の器に、すごく小さかったのですが蜘蛛がついていました。
大浴場に行った際、貸し切り状態だったのですが、私の前に入浴されていた方がシャワーキャップや歯ブラシの袋などをきちんとゴミ箱に入れておらず、「私がした」と思われる事が嫌だったのでゴミ箱に捨てました。
マナーが悪いのはお客のほうなので、これは宿側の責任ではないのでしょうが、気持ち良く入浴したいのに他人のゴミを処分するのは少し不愉快でした。
これらを除いては『それなり』に快適でした。
だけどやはりお値段がお高い分、期待が大き過ぎたのかもしれません。
食事に関しても普通・・・というか全体的に上品過ぎる味付けでインパクトが薄いのと、持って来て下さるタイミングが遅く感じました。
特に主人は食べるスピードが少し早い為、途中で飽きてしまった様子でした。
食事をゆっくりと楽しみたい方も大勢いらっしゃるかとは思いますが、私達夫婦には全体的に上品過ぎました。
とても素晴らしい旅館だとは思います。
しかし他の旅館と比較した際どこがどう違うのか私達にはいまひとつ分かりませんでした・・・。5人が参考にしています
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全面改装してから話題になっていたので、特に料理と建物が楽しみだったので行ってきました。玄関から館内を案内されて目にはいってくるのは雑誌なんかで紹介されていた通り、昔のおとぎ話にでてくるような凝ったつくりの建物です。民芸調といえば失礼かもしれません。予約した部屋はたしか日という部屋だった思います。3人でもゆっくりとくつろげます。さっそく館内を見てまわりましたが思ったほどの回遊性がなかったというか大きなストーブがおいてあるフロント周辺もそうくつろげる場所でもなかったですし、接客も小規模な旅館(7部屋)のわりにはシステム的でこれでは都市型ホテルや大規模な旅館となんら変わりない気がします。この接客スタイルが最後まで尾をひいてなじめず、スタッフの方の視線も痛いほど気になってしまって・・・・・。気をとりなおしてお風呂へ直行しましたがイメージしていた浴場とちがいました。雑誌で見た浴場は木肌の温もりとシンプルなデザインがうまく融合した感じだったのに、その後いろいろと造作されているみたいで何かゴチャゴチャした感じでゆっくりと入浴できませんでした。それでなくてもそう広くもない浴場なのに残念でたまりませんでした。何はともあれ楽しみな夕食の時間になりました。食事処に案内されいよいよです。料理のデザインも雑誌でみた通りでした。この旅館の1番のウリと思われる創作料理の登場です。今まで泊まった事のあるホテルや旅館にはないオリジナリティはありましたがシステムの中でつくっているような気がして・・・・・(考えすぎかな)。夜は川のせせらぎを聞きながらの入浴はまあよかったです。朝食は小規模旅館には珍しいバイキングです。楽しみにしていましたが、蓋をあけてビックリとはこのことです。ほとんどの大皿に料理がありません。私達が1番最後だったのでしょうか、食べる物がありません。生卵とお煮しめが少しあるだけです。スタッフのかたは3人いましたがはやく終わってくれないかとただ立っているだけです。時間は8時半にもなっていないのにあんまりです。仕方なくご飯を多めに食べて終わりました。バイキングというのは皿になくなればドンドン追加していくのがほんとでしょ。今まで泊まった旅館でオイシイ、マズイはあれど食べる物がない旅館は初めてです。スタッフの方もいてわかっているはずなのにひどすぎませんか?ほかの大皿はいったいどんな料理があったのやら・・・・・。皿に聞いても答えてくれません。すべてシステムで動いている旅館ふじ屋でした。
1人が参考にしています
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あの泥湯はクセになるなぁ。温度も丁度いいし、なんてったってあの感触はヤバ過ぎ。忘れられない気持ちよさ・・・。
1人が参考にしています



