温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >619ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お値段は高い方だと思いますが温泉は最高でした。
人も少ないですし、雰囲気もよくて素敵でした。11人が参考にしています
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この豊前屋は温泉好き諸氏が絶賛しているとあって、ならば自分も、とお邪魔しました。国道から少し登り、閉鎖している地蔵泉の側にあるのですが、普通の民家のような形で最初は場所がよく分かりませんでした(;^-^) 玄関に入ってすいませ~んとお宿の方を呼んでみるものの反応なし。もう一度呼んでみるもシ~ン。一度あきらめて岡本屋売店の辺りまで戻りましたが、やはり気になって再びトライ。今度は出てきて下さいました(^^) こういうのんびりしたところも味の一つですね。一安心し300円払い温泉道スタンプ(明礬橋をデザイン)も頂き、いざお風呂へ。
正方形の小ぢんまりした浴槽を1人で貸切!贅沢です。お湯は評判通りの濃い白濁硫黄泉で、鏡面のような美しい湯面にお湯がちょろちょろと注がれています。木の浴槽には硫黄の析出物がびっしり! 湯温がかなり高いのであまり長湯はできないかもしれませんが、せっかくの名湯を薄めるのはもったいないので薄めずぼちぼち出たり入ったりしました(笑)。
湯上がりにはお肌がパウダーを纏ったような感触に! 素晴らしい名湯、次は九州温泉道で再訪したいと思っています。4人が参考にしています
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まず、ごめんくださーいと一言。おばちゃん(失礼)に入浴料を払い、温泉道スタンプも頂きます。お風呂は露天を50分くらい使っていいよ~、ということで有り難いことに貸切。民家のような廊下を通り、お風呂へ。体を洗い、お待ちかねの入湯!
凄い!流石強酸性の含Al泉ヽ(;゜Д゜)ノ 全身が磨かれるような感覚!! ニキビもあっという間に治りそう! 緑濁で硫黄とは違う香りのする絶品泉は湯温もちょうど良く、長湯できます。浴槽には緑色の析出物が多く、この泉質の特殊さを物語っています。
この凄い名湯がいつまでも沸いていてほしいものです。5人が参考にしています
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ここは2回目の入湯。本当に団体客が多いです。ただし入浴はあまりしていないようで、意外とお風呂は空いています。内湯と露天があり、内湯は特に人が少なくマターリできます。露天は明礬橋と遠く別府湾を望める絶景です。お湯は明礬では一般的な白濁硫黄泉で、湯温はちょうど良いですが、えびすと比較すると濃度が薄目な印象。個人的にはもう少し硫黄(硫化水素)臭が強い方が好みです。
湯上がりは受付前の椅子に座って休憩。寒い時期には屋内休憩所が欲しいところです。
他にお土産も沢山あり、明礬温泉手ぬぐいはおすすめ。上のレストランで頂くだんご汁も美味です(^^)4人が参考にしています
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平日の15時ごろ温泉道で訪問しました。建物に入ってすぐの受付でお金を払い、入浴券と浴衣を受け取ります。
脱衣所で浴衣に着替え、外に出る。幸い人が少ない! 砂掛けさんに入浴券を渡し埋めてもらいます(笑)。その状態で20~30分。熱くもなく温くもなく、ちょうど良い温度で、老廃物が出て行く感じが爽快です。指宿より長居できるかも。
さて時間がたつと自分で土をどけて、シャワー室で浴衣を脱ぎ、シャワーで砂をしっかり洗い流し、体を洗い内湯(ちょっと熱い)に入って終わりです。
湯上がりは畳の休憩所や、外の無料足湯でのんびり。
この砂湯はなかなかできる体験ではありませんので、お奨めです(^^)6人が参考にしています
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平日の夕方、別府を発つ前に入浴しました。市営温泉ですが、最近改装されたようで、綺麗な施設です。とにかく駐車場が混雑! なんとか駐車し、番台の"おじょうさん"にお金を払い、温泉道スタンプを押して頂きます。
お風呂に入ってみると、洗面器を持った地元の方が多い印象。内湯と露天があり、どちらも玉子スープのように細かい湯の花が舞っています。地元の方が露天の湯口のまん前に陣取っておられ、熱くないのだろうか?と感心した覚えがあります。お湯はマイルドな中性硫黄泉、人が多いため循環しているらしいですが塩素臭は全く気になりませんでした(^^)
湯上がりは板の間の休憩室で、今回の訪別を総括し、さっぱりした気持ちで別府を後にしました。2人が参考にしています
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祝日の昼過ぎに立ち寄りましたが貸切でゆっくり出来ました。お湯は熱くもなく温くもなく適温。無臭透明トロトロヌルヌルでやわらかなお湯でした。個人的にはこの辺り独特のほのかな硫黄臭がないのが少し残念でしたが良い湯。かけ流しですが湯口からの湯量はやや少なめ。
2人が参考にしています
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国道沿いにあるにもかかわらず、看板等も無く最初は見つけることができませんでした。カーナビを正確にセットしてたどり着いた先は先ほどから何度も通っている国道と鉄道が交差する場所、小さな表札がある以外は全く普通の民家でした。庭先に出ていた老婦人に入浴料200円を払い早速湯小屋へ・・・。木造の小屋は鄙び感は抜群で、先客、後客とも無し、カランも無く5~6人用の湯船が一つと浅く小さいもう一つの湯船があるのみです。褐色で透明度がある典型的なモール泉は異常に熱く、おそらく45℃以上はあったと思います。1分も入っていられず、出た後もなかなか汗が引きませんでした。アブラ臭では近くの原口温泉に軍配が上がりますが、レトロ感はこちらの方が上でした。
10人が参考にしています





