温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >615ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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泥湯初体験でしたが、あの湯のヌルヌル感は良かったです
ただ、混浴なので女性はいろいろ大変かと思います1人が参考にしています
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蛍川荘さんから車で5分ほど。広い道の脇に壁湯福元屋さんの駐車場がありました。
5台くらい停められると思います。駐車場から坂を下ったところにあるのが福元屋さんです。
雰囲気のいい母屋(宿のフロント)でお支払いをします。
混浴の露天風呂と、女性専用風呂の二つに立ち寄れます。
川沿いにある有名な壁湯は大盛況!
男性の笑い声がしましたので、ドンは女性専用風呂へ入ることにしました。
女性専用風呂は薄暗く、洞窟の中にいるようでした。
透明で柔らかいお湯。とてもいいお湯です。
底の方から入ってくるお湯が、目の前の溝にトットコトットコお湯が流されて行きます。
外からは、終始大きな笑い声が聞こえてきました。
のちに聞いてみますと、6~7人のグループの方が入浴されていたようで、大きめの湯船は占領されており、
結局2番湯ともいうべき小さい浴槽にしかヒロは入れなかったそうで・・・
温泉の楽しみ方は人それぞれだと思いますが、少し残念な気持ちを抱いてしまいました。
人が多いときは、隣の共同浴場の方がのんびりとできるかもしれません。9人が参考にしています
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帰りの飛行機の時間を気にしつつ、次に向かったのが川底温泉「蛍川荘」さんです。
ここは、温泉巡りの先輩から「とてもいい温泉だから是非体験を!」と薦められていたお湯。
こちらの温泉には、混浴風呂と女性専用風呂の2つがあります。
私達と同時にいらっしゃったご夫婦が1組。
お話しをさせていただき、お互いにいいお湯を体験したいので、混浴風呂に入ることになりました。
かなり広く、縦長の浴室です。
昔は川底だった、3段になっている湯船のお湯は温度も効能も違います。
一番高いところから温度が高→中→低となっています。
高い湯船の壁側には打たせ湯が2本出ていました。
窓から薄明かりが差し込んでおりました。
何処からともなく湧いて来るお湯。透明で肌に優しくて、ただただ包み込んでくれるようなお湯。
きっと自分にぴったりの場所を見つけることが出来るでしょう。
本当にとても静かで贅沢な時間を過ごすことができました。5人が参考にしています
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筌の口温泉共同湯の横にある旅館です。
これほど隣接しているとは思いませんでした。どちらが湯元なのでしょうか?
立ち寄り湯では混浴の露天風呂と、女性専用の露天風呂に入れます。
この日は他の男性が上がられたばかりでしたので、混浴に入浴しました。
鉄泉特有のオレンジを帯びた錆色。
とても風情のある、素晴らしい露天風呂です。
緑の中にある、この広い露天風呂をひと時貸切状態で楽しみました。
竹の筒から、かなりの量の源泉が注がれておりました。
熱いお湯なので加水はされていますが、力のあるお湯なので充分楽しめます。
「山」さんが疑問に思っておられた排水口は、脱衣所を背に右手前側、
小川の近くにありまして、どんどこ、ごぼごぼ、すごい勢いで排出されております。
緑に囲まれ、鳥や虫達の声を聞きながら、ゆっくりぼへ~と過ごしました。
この露天風呂本当に落ち着きます。12人が参考にしています
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七里田温泉に感動したのち、赤川温泉へと向かいました。
到着したのが11時頃。立ち寄り湯専用の駐車場には何台もの車が停まっていました。
白いむくむくのワンちゃんがお出迎えをしてくれました。
若い女性が一生懸命お掃除をしていらっしゃって、なんだか気分が良かったです。
一人500円をお支払いしまして入浴です。
炭酸を含んだ硫黄泉、勿論源泉100%掛け流し。色は、少し青味を帯びた白色をしています。
硫黄の香りが充満した内湯には、加温浴槽と源泉浴槽の2つ。源泉の温度は26℃です。
露天風呂は3つに分かれていて、一番奥の湯船は男湯とつながっているようですが、
鎖で閉鎖されており入ることはできませんでした。
露天の温度は手前が少しぬるめ、真ん中が冷たくて、奥は??触っておりませんm(--)m
内湯での少し冷たい源泉風呂と加温風呂の交互入浴が最高に気持ちが良かったです。
硫黄泉はお肌が乾燥してしまうことありますので、乾燥肌の方には入浴後のケアが必要な場合も・・・
でもこちらの温泉は違いました。湯上りもしっとりとしております。
リピートをされる女性が多いのが頷けます。
冷たい源泉を桶に汲み、冷タオルを作って顔に当てると、すこぶる気持ちがいいです。
しかもお肌しっとり・・・赤川荘へ行かれましたら是非やってみてくださいませ!
ここで、余談。赤川荘さんへの道について・・・
レンタカーのナビを信用した私達の間違いでした。
500円かかる「久住高原ロードパーク」を走ってしまったのです。
途中「トイレ」と書かれた看板の近くで、「目的地周辺です。音声案内を中止します。」
と告げられました。
横道もなく、これは失敗したかと思いながらもトイレ方面へ車を進めますと、広い駐車場が出てきました。
車を停め、金網の柵をすり抜けますとトイレがあり、なんと赤川荘さんへの道もありました。
「久住高原ロードパーク」を利用しても赤川荘さんへ行けますが・・・
使わないほうがいいと思います。3人が参考にしています
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どうしても入りたい温泉の1つであった七里田温泉へ向かいました。
長湯地域からほんの15分ほど。田園風景と青空、本当に気持ちいいドライブでした。
七里田温泉館でお支払いを済ませて、歩いて3分ほどの「下の湯」へ。
脱衣所から階段を降りますと、ありました。ソーダ水の温泉です。
湯船は茶色にコーティングされていて、鉄分が豊富な温泉だと分かります。
5~6人も入れば一杯の湯船にどんどんお湯が注がれて、どんどん排出されていきます。
少しぬるめのお湯に身を浸けると、あっという間に体に泡がついてきます。
今までの炭酸泉の概念を覆すほどの、とてつもない泡付きです。
もう、ただただぼぅぅ~とお湯に浸かっておりました。
下の湯に入るためには、保証金1千円を預けて鍵を借りる必要があります。
湯船のある建物には監視カメラも付いています。
「あ~有名になりすぎて、きっと色々な事が起こったんだろうなぁ」と思い、
少し残念と申しますか、温泉好きの一人として、
温泉を守る皆さんや地元の皆さんに、何だか申し訳ない気持ちを持ってしまいました。
どうかこれからも、この素晴らしいお湯を守ってくださいませ。5人が参考にしています
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御前湯さんから車を少し走らせますと、有名な河原露天風呂ガニ湯があります。
脱衣所はありませんので、女性の方が入浴するためにはそれなりの準備が必要かと思います。
ドンは入りませんでしたが、入浴中のヒロを見て、「着替えさえ工夫すれば入れる」
と思ったそうです。濁り湯ですので入ってしまえば大丈夫(裸体が見えない)かと・・・
川の中洲を歩きますので、できれば裸足でビーチサンダル使用がよろしいかと思いました。
お湯は御前湯さんの源泉浴槽と同じです。開放感抜群で無料。
台風一過の澄んだ空気と青い空、白い雲を眺めながらのひと時は
道行く方に「いいわね~」と声を掛けられるほど、素敵な入浴でした。6人が参考にしています
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ヴィラCに泊まりました!最初、カフェテラスに案内されたのですが、ここの気持ちの良いこと! 目の前に見えるのは東シナ海の水平線。この瞬間に遠くから来てよかったと思いました。お部屋もキングサイズのベッドが2台あるとは思えないくらい広く、天井が高くて…。露天風呂に入ったあと、大きなソファでお昼寝しちゃいました。夕食は天草ならではの新鮮な魚介類がいろいろ出ておいしかったです。天草大王石焼蒸し鍋というヴィラC限定の料理が特に良かった。ジュワーっと蒸し上がったときには「すごい!」の一言でした。朝はカフェテラスで朝食。チェックアウトの12時までのんびり過ごしました。次回は連泊したい。今年の夏休みは、特別な空間でゆっくり過ごせました。
8人が参考にしています











