温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >603ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
湯の花が目に見えました透明で塩素臭がありますが入れば温度も低めで長く入るにはいい感じでした。
食事時で売店にあった地鶏たかなめし(300円)を買いレンジでチン♪炭火焼きの香りが口の中に広がり美味しかったですよ◎1人が参考にしています
-
湯温が低めなのが少し残念。
寒い時期にはなかなか上がれないかも。
入ってすぐに男湯女湯、一応仕切りがあるメインの湯船がある。
女湯の脇を通って20~30mほど奥に行くと磯際にもう二つ湯船がある。
平内海中温泉同様のロケーションである。
海苔だらけになるけど、小さい方の湯船が一番泉温が高い。
ここの3つの湯船にも2度浸かった。
尾之間温泉や平内海中温泉といい、この地域はすばらしいお湯が楽しめる。
駐車場横に更衣室やメインの湯船の横にも岩陰がある。
私が訪れた日もバスタオルを巻いたオバ様たちが入浴されていた。
たぶん、パレオを巻いて入浴することも可なんだろう。29人が参考にしています
-
干潮時間に訪れたが芋洗い状態だった。
水着着用は禁止だが、タオルやパレオを巻いてはいることは可のようだ。
パレオを巻いた女性も入られていた。
ゆっくり浸かることができなかったので、干潮時間を外して、再度入浴することにした。
4月28日の午前6時半に再度訪れた。
満潮から3時間経過、干潮の3時間前である。
干潮時間ではないので誰もおらず、ずっと貸切であった。
湯船は三つ並んでいるが、入れたのは真ん中のものだけである。
この日は波浪注意報が出ており、かなり波のある日であった。
海に向って右の湯船は海水が流れ込んでおり、湯船の中はほぼ海水状態だ。
左の湯船は源泉が湧き出していない。
真ん中の湯船からあふれた湯が入るだけなので、ここも海水に近い感じである。
岩で砕ける波を見ながら気持ちいい時間を過ごせた。
右の湯船も真ん中の湯船も湯の底岩の割れ目から熱い湯が湧いている。
この日の入浴時の潮位は110~120cmくらいだろう。
海が穏やかであれば、潮位が140cmくらいでも真ん中の湯船には入れるのじゃないだろうか。
小潮で波がなければ満潮後1~2時間で真ん中の湯船は入浴可だろう。
潮位を気象庁のサイトで調べて訪れてください。
http://www.data.kishou.go.jp/db/tide/suisan/suisan.php?stn=TJ39人が参考にしています
-
晴天だったこの日に出掛けて来ました。
お風呂は男女別の露天風呂。入った時は貸し切り状態で湯船二つを独り占めでした。
湯口はソーダ水がはじけた時のシュワシュワがあり 炭酸が強いと思わせてくれています。
少しぬるめでゆっくりできて良かったです。
外には温泉売っていて 試飲したら舌に刺激のあるような少し酸っぱいソーダ水でした。2人が参考にしています
-

国道3号線を走っているときに西郷さんが愛した温泉との看板を見て興味をそそられ、山の方へ。
随分と鄙びた昔ながらの温泉街が現れました。
さすがに、元湯とかに入る勇気もなく、唯一の大型?
施設らしい看板の大きかったマル善さんで入浴。
お湯は皆さんの言うとおりすばらしいです。
どろっと、ぬるっとで、上がるとさっぱりで
いつまでも温かいお湯でした。
ここは、みんなに知って欲しいけど、知られたくないな~と思わせるいいお湯でした。5人が参考にしています
-
無料で駐車場完備の為か?人気の共同浴場です。
朝一(朝6時30分)・すじ湯温泉に入ってからと、2回見に行きましたが凄い混みようで朝食後にまわす事にしました。朝食後(9時前ぐらい)に行ってみますと駐車場も半分ぐらいは空いています。どうかな?と思いながら覗いてみますと7・8人ぐらいでしたので、無料でありがたくお湯を頂きました。
お湯は少しぬるいぐらいでした。湯口辺りがポカリと空いていたので熱いかな?と思いながら行ってみますと、私的には適温で、混んでいる割にはゆったり出来て良かったです。
やはり皆さんの口コミ通りの人気振りです!観光客は朝・夕は避けた方が無難ですね。地元の方にも迷惑じゃないと思いますし、昼間の方がゆっくり出来ていいんじゃないかと思います。4人が参考にしています
-
九州に出発する前に珍しく入念に下調べをしました。普段は人の口コミはあまり読まないのですが、今回は憧れの地でもあるので、行きたいと思った温泉・共同浴場の口コミは片っ端から読ませていただきました。そして1ヶ月くらい掛けて作り上げた湯巡り計画書には「すじ湯温泉激アツ注意!」の赤ペンマーク!
こちらへは朝食前の予定で組んでありましたので朝一で行ってみました。宿から1番近い地獄原温泉は外まで話し声が聞こえるくらい賑わっていましたが、こちらのすじ湯温泉は「シーン」と静まり返っておりまして人の気配なし!朝の共同湯で人がいない所は余り経験がありません。噂どおり熱くて地元の方も寄り付かんのだろうか?と外から中を覗っていますと、背後から男の人が「おはようさん」と声をかけてきました。私も挨拶を済ませます。
すると「熱くて入れないかも知れないので見てくるから、お金入れないで」と様子を見に行かれました。こんな事も始めての経験です。中から「熱いの好きならどうぞ~、多分、大丈夫だから」と呼んでいただいたので100円を料金箱に入れて浴室へ、脱衣場と浴室が一体になっているタイプの共同浴場です。脱衣所の上の方に足用のマットがあげてありましたので1番風呂のようです。
さて、実際の熱さですがよくあるパターンで底が激熱というやつです。冬場で表面は思っていたよりぬるくなっていたたので「湯もみ」したら何とかいけました。御一緒した方と話が盛り上がりまして、長くは浸かれないですが、出たり入ったりしながら40分ぐらい楽しめました。
ちなみに御一緒だった方、てっきり地元の方だと思っていましたら近くの旅館の宿泊客(ビジネスの長期滞在)でした。最後に朝は地元の方で賑わうはずの共同浴場ですが、こちらの場合私達以外どなたも見えませんでした。何か寂しい感じのする共同浴場でしたね。6人が参考にしています
-
500円で内湯・露天各1の公衆浴場と貸切り風呂(10棟位ありました)がある施設です。
もちろん1人なので公衆浴場を利用しましたが、結構レトロ感のある建物で雰囲気は良かったです。ロッカーなんかもカギ付きですが木製の物で特に脱衣所は昭和の銭湯のような雰囲気で良かったです。
お湯も泉温47.7度の単純泉ですがそのまま掛け流されておりまして、言う事なしです。でも、肝心な温泉自体が無色透明・無味無臭といった感じの超あっさり系!「う~ん」て唸っちゃうぐらいでしたね。
まあ、施設としては駐車場もあって利用しやすかった施設ではありまが、私的にはイマイチ満足できませんでした。7人が参考にしています
-
コバルトブルーのお湯という事で楽しみにしていた温泉です。
青く見える?見えない?と口コミも分かれています。本日の天候は雨(小降り)、光の加減で晴天だと青く見えるのかな?と思っていたのであまり期待せずに露天への戸を開けます・・・第一印象どう見ても白い!でも、言われてみれば青っぽく見えるかな?う~ん微妙!私が湯船に入らず「ぶつぶつ」言っていると、先客(2名)が不思議そうにこちらを見ているので、「いや~青く見えるって聞いたので・・」と話しかけると、お二人とも初めて聞いたそうで「白いでしょう!いつもこの色ですよ!」と言われちゃいました。正直な所どうなんでしょう?・・・・でも、思ったより小さかった露天風呂!湯口辺りはちょうど良かったけど、それ以外はぬるめ!景色は目の前に桜も咲いており、結構楽しめましたが・・・期待感が大きすぎたのか?気持ちよく「良かったです」とは書けないですね・・・
最後に記念にお湯の色をデジカメでとって見ましたが、写真だと純粋な乳白色ではないですね?ブルーというよりグレーぽいような・・・20人が参考にしています












