温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >589ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
平日、一泊二食付で利用しました。この日は、足湯付和洋室をチョイス。到着時、無料の貸切風呂を案内されたので、夕食前に渓谷沿いの露天風呂「せせらぎの湯」へ。ヒグラシの鳴き声と川のせせらぎに癒されます。夕食は、食事処へ。お一人様なので、衝立で目隠ししてくれました。ちょっとした気遣いですね。お品書き付の懐石料理は、一品づつ運ばれ、どれも美味しかったです。ひと休みし、寝る前に大浴場へ。10人サイズ石造りの内湯には、無色透明の明礬泉が満ちています。湯温40℃位で、浴感はややツルスベ。PH8でした。外には、6人サイズの露天風呂。朝方は、部屋の足湯も。足湯なんてと、普段は使わないのですが、緑の景色と相まって、なかなかいい!朝食も美味しかったです。次回は、硫黄泉の家族風呂も利用したいと思いました。
13人が参考にしています
-
国道を走っていてたまたま目についたので飛び込んでみました。事前にガイド本で名前を目にはしていたのですが、その時点ではそんなに気になってなかったのですが・・・
ちょっと和風テイストな感じの外観です。
受付に行ってびっくり!10個以上もある個室貸切風呂から入るお風呂を選択するのですが、それぞれの部屋の写真があって、そこにランプがついていてあいている部屋をチョイスして受付に申告して鍵をもらいます。まるでラ○ホテルのようなシステムです。
ちなみに、われわれは石造りの浴槽の部屋を選びました。50分というそれほど長くない時間ですが、ちょっと熱めのお湯なのと、浴槽まわりに休憩スペースもないのでそんなに長湯もできないので時間設定は妥当かなと思いました。お湯は個室入り口横の機械にコインを入れると注水が開始されます。これまたラ○ホテルのお風呂のようにすごいいきおいでみるみる間に浴槽いっぱいにまでなります。
お湯質も決して悪くなく、国道沿いの割には車の音とかもそれほどは気になりませんでした。
お湯の量が豊富な九州では、こうした「毎回お湯を入れ替える貸切湯がたくさんある温泉施設」があっちこっちにありますが、その中でも浴槽・浴室の雰囲気だけなら比較的高レベルといっていいと思いました。7人が参考にしています
-

国道沿いにあるが、ちょっとわかりづらい。下手をすると通り過ぎてしまいそう。建物はそんなに古びているわけではないが、しゃれっ気というものはまったくない感じ。
中に入ると入浴か休憩かときかれる。入浴するだけだと350円だが、1日フリータイムで休憩処で休んでまた入浴してという感じだと680円になる。今回は旅の途中の立ち寄り湯で時間もないので1回入浴350円を選択。
浴室には湯船が二つ。薬袋が浮かんでいて、その成分が浮きまくっている薬湯はちょっと熱めの温度。臭いも色もかなり強烈。正直あまりそそられない。個人的にはあまり存在意義を見出せませんでした。実際、私が入浴している間にそこに入られる方はゼロでした・・・ それよりも水風呂があると嬉しいと思いました。
もうひとつの浴槽は源泉掛け流し浴槽。湯のそそがれ口には「呑めます!」というような掲示とコップが置いてありました。
また、最近では多くの施設で廃止されたうたせ湯もあります。最近は、いくつかの都道府県でうたせ湯が禁止になってたりします。なんでも、衛生上の問題から源泉掛け流しでないところでは本的にはNGとしているところが多いようです。
ぬるぬる感のかなりあるいいお湯でした。
ただ、山の中とか渓流沿いとかにあるわけでもないので、リラックスできる度はそう高くないかも。また、お湯も熱めですので、ぬる湯派にもつらいかも。9人が参考にしています
-
下湯に行ったついでに、寄り道。平日の夕方でしたが、駐車場は混みぎみです。ところが、300円払って浴室に行ってみると、先客一名。素晴らしい景色が脱衣場からも見えちゃっています。はやる気持ちを抑え、まずは10人サイズの内湯から。無色透明の単純酸性泉は、PH3.6。下湯と比べ、浴感はさらり。湯温は43℃位。さぁ、次は10人サイズの石組み露天へ。この時には先客は上がり、貸切状態になっていました。目の前に広がる大パノラマに、時間を忘れ見とれてしまいます。湯温も40℃位で、まったりできました。今回は入らなかった蒸し風呂も、次回利用してみたいです。
21人が参考にしています
-
平日の午後、利用してみました。売店兼受付で、入浴料300円を払い、食堂を通り抜け、湯小屋へGO。脱衣場からガラス越しに、浴室が見渡せます。先客1名で、すいてる~。階段を降りていくと、20人サイズの石造りの内湯。かけ流しの単純泉は、かすかに白濁していて、浴感はまろやか。源泉は88℃もあるため、加水していて、この日は43℃位。続いて、外の石組み露天風呂へ。15人サイズで、岩が赤く変色し、湯温は40℃位。眺望はよくありません。よく温まるいい湯なのに、ほとんど貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
-
小林市内を車で走り抜ける時、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。10人サイズの石造りの浴槽が、2つ並んでいます。右の湯口がある方の浴槽が42℃位で、左の浴槽は40℃位。また、外には寝湯や、15人サイズの石組み露天風呂もあり、湯温は42℃位。いずれも、透き通った茶色のナトリウム-炭酸水素塩温泉のかけ流しで、岩は赤く変色し、湯面近くは析出物で、白くこんもりしている。浴感は、まろやか。近くにあったら、通っちゃいそうな、いい温泉です。
44人が参考にしています
-
200円で入れる公衆浴場です。21時少し前に訪問しましたが、番台に人影はなし・・・ 料金を入れる箱がおいてあり、監視カメラの映像が番台のモニターに映し出されていました。全体の雰囲気からは少しミスマッチな感じ。
お客は男湯は私一人、女湯はどうやら一人入ってらっしゃる模様。中に入るとそこはもう大正レトロといった感じでそういう雰囲気が好きな人には感涙ものです。
看板なども超レトロ!
浴槽は二つあって、おしげもなく源泉が投入されています。人吉の公衆浴場はたくさんありますが、源泉はそれぞれ別で温度も微妙に違うようです。こちらは元湯に比べるとずいぶんとぬるめで私好みのお湯でした。6人が参考にしています
-
雲海酒造さんの酒づくり、伝統工芸の他、食事処や和風旅館を併設した「酒泉の杜」にある、照葉の湯を利用しました。入浴料600円(JAFの会員証提示で200円割引)を払って、浴室へ。ロッカーが200人以上もある、広い脱衣場は、冷房が効いていて快適。中に入ると、でんき風呂スペース付きの50人サイズの石造り浴槽の他、酒風呂や薬草風呂もあります。また、外には15人サイズの石組み露天風呂もあり、池を見ながらまったり。そして中に戻り、綾温泉のパネルの下にある、6人サイズの浴槽へ。ここだけ、お湯が微黄色微濁。入ってみると、トロンとした浴感で、泡付きがすごい!PH8.5のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉の綾温泉、恐るべしでした。
17人が参考にしています
-
平日の夕方、日帰り入浴しました。直接3階の受付に行き、入浴料500円(通常1000円のところ、まっぷる日帰り温泉九州の特典で半額)を払って浴室へ。30人サイズの石造り浴槽には、無色透明のお湯。湯温40℃位で、浴感はツルスベです。次にもう1つ、東屋風の屋根のかかった10人サイズの石組みの浴槽へ。露天風呂かと思いきや、建物の中の内湯です。どちらも、目の前には海が広がり、多くのサ-ファ-が気持ちよさそうにサ-フィンを楽しんでいます。こちらも、夏の海の景色と温泉を楽しめました。
21人が参考にしています
-
人吉温泉にある24時間営業の公衆浴場になります。こちらはスイミングスクール・旅館も同敷地内にありますが、すべて別棟で温泉施設は和風の造りで比較的新しい印象でした。深夜の利用で受付は無人になっており、入浴料は300円でした。ちなみに券売機で入浴券を購入して回収箱に入れる方式になります。
さてお風呂は内湯のみですがモール泉かな?と思える少し黄色っぽい源泉が掛け流しで味わえます。泉温は約50度ですが少々熱めかなと思うぐらいでのんびり楽しめました。泉質は含芒硝・食塩-重曹泉(旧泉質)で浴感は結構なヌルヌル感がありまして中々良かったです。香りは弱めですが少し複雑な温泉臭(モール臭プラス金気臭?)で正直よく分からん?香りでした。まあ、深夜にちゅんとした温泉にゆっくり浸かれたので、それなりに満足できました。
※画像は駐車場で仮眠を取らせて頂き、翌朝撮った画像になります。8人が参考にしています












