温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >585ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ここの温泉の久しぶりの投稿になるようですが、
・混雑している
・塩素臭
は、今でも変わらないです。
露天には確かに、サウナが出来ていました。
建物は見た目はちょっとおしゃれですが、
全体的に、田舎によくある地元の人の公衆浴場代わり
という感じは否めません。
ゆったりと寛ぐのではなく、さっと入って出る感じのところです5人が参考にしています
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露天風呂で寝ころんで星を見てたら嫌なこと忘れました
久しぶりに癒された~! いかの造りと車エビも美味しかった
いけすのあるスパ銭湯初めてみた いつのまにできた?って感じ
個室がおすすめ 露天もこの辺では一番かな2人が参考にしています
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いや~食べ物がおいしいのには驚きました。
海の幸をとうがらし醤油でたべるのには最高です。
お風呂も露天風呂がいい感じで大画面テレビがあって
思わず一時間以上、はいっちゃいました。
女湯の塩サウナも嫁がお肌ツルツルになったと言って
また、行きたいと喜んでいました。2人が参考にしています
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人吉の町の真ん中にこのようなすばらしいお宿があるとはビックリしました。はっきり言って、古きよき時代の温泉宿を求めている人向けでしょうか。隅々まで行き届いた手入れには感心しきりです。大正末期の建造物を維持管理していくのには大変な苦労があると思います。で、泉質は申すまでもなく◎。夜はもう少し熱めのほうがいいのにと思いましたが、朝は43℃を少し越える最高のお湯でした。(やはり加温は難しいですね。好き嫌いの分かれるところです。)お料理は、事前予約段階での好き嫌いの確認など丁寧なおもてなしが好感。やはり鮎は最高でし
た。この4月から、「SL人吉号」の運行で盛り上がっている人吉ですが、訪れるなら平日がお勧めになります。あ~満足満足!3人が参考にしています
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平山温泉の湯は、周辺にある温泉のヌルスベ感がさらに強くなったもので、硫黄臭まで仄かに漂わせている。
強化型アルカリ泉といった感じだ。
店名のとおり、センター系の施設だが、豊富な湯量のかけ流しで平山の湯を十分に楽しむことができる。
露天は、柵で景観がそれ程ないものの、庭園風の岩風呂で、のどかな山間にとけこんでおり、のんびりできる。
屋内はタイルで風情はないかもしれない。が、屋内にある打たせ湯浴槽は、小さいが常に打たせ湯が大量に注がれているので、浴槽内が常に新鮮な湯で満たされている。
この打たせ湯浴槽が気に入り、露天以上に長い間つかってしまった。
他にも檜風呂、サウナ、電気風呂など揃えている。
施設は綺麗で、泉質は素晴らしく、食事処や休憩部屋まで用意されており、万人受けする施設だと思う。2人が参考にしています
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平山温泉は山鹿市中心部から10km程の場所にある、のどかな山間地区。
施設名は、「センター」となっているが、鄙びの入った味のある共同湯。
浴室に入ると、仄かな硫黄のにおいがする。浴槽が3つあり、高中低の温度に別れている。
山鹿もアルカリ泉のツルツルする湯だが、こちらはさらに磨きがかかっている。
湯はとても新鮮。やや熱めからぬる湯まで温度毎の浴感の差を存分に楽しんだ。4人が参考にしています
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四月の初旬に三年振りに宿泊してきました。三年の間に他の旅館にも宿泊しましたがやっぱりここが一番!という気持ちは泊った後でも変わりませんでした。 部屋のテレビがプラズマになっていてDVDも見れるようになっているので子供達も飽きずにその間に風呂三昧出来ました。やっぱりここのお風呂は温度、景観からいっても最高です!川沿いの風情ある露天風呂、四つの貸切風呂と全部制覇してきました。 食事も夜、朝と大満足でした 特に朝食は感動ものです。あの鉢のバイキングは相変わらずの味でまたあの朝食と露天風呂に入りたいのですぐにでも再訪したいです。
0人が参考にしています
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今月に入り忙しさも一段落。静養も兼ねて久しぶりに2泊3日の一人旅にでかけた。
まず訪れた先は、嬉野温泉だ。大型宿が多く見受けられる温泉街にあって、こちらの宿は20室程と小規模な部類に入るのかな。その中心街ではあるが、ひっそりと立ち、至って静かな環境にあるのが、今宵の宿「松園」である。車を玄関先に停車すれば、すぐさま宿の方が出てこられて駐車場まで移動させていただくのだ。
外観、館内共々、多少の老朽化を見せてはいるものの、所々に改装を施している。自然と落ち着く館内は、和の温もりとお香のほのかな香りに包まれ雰囲気的にも悪くはない。廊下は広く取られていて、その脇には置物や生け花などが、さり気なく飾られている。また、ロビーや廊下のスペースに配置されてたライブラリーコーナーには、昔懐かしいコミック本などたくさんあって一人旅には嬉しい限りだった。
ウェルカムドリンクはないのだが、チェックインをすませると初老ではあるがダンディな方の登場。ひげを蓄え、スーツをビシッと着こなされていた社長さん自らが、ユーモアを交えながら客室へと案内して下さった。
客室は1階「真珠の間」。8畳一間に広縁付きの数奇屋風な佇まいである。お世辞にも現代和風造りなどの、見た目にも清楚な客室ではないのだが、客室から見える小ぶりな日本庭園同様にしっとりとした風情を漂わせていた。ただ、庭の向こうにはすぐ駐車場が。景観は、普通だったということにしておこう。他、シャワートイレなのも好印象だったが、昔ながらの建物なのだろうか??そのトイレは廊下に面して出窓があり、灯りが外に漏れる造りとなっていた(笑)
館内共々、古い造りの宿だけに多少のほころびなどあるので完璧を求める方には不向きな宿かな。
温泉は大浴場が男女一ヶ所ずつ。至ってシンプルな浴槽がひとつあり、なかなか広くて開放感もある。お湯自体、ツルツルとまではいかないが、湯上り後にはスベスベして気持ちが良かった。洗い場は結構(15程)あるのだが、ミラー付きは確か3ヶ所のみ。空いてる時はいいが、混雑した時など不便かな。
他、大浴場とは離れた所に露天風呂がこちらも男女1ヶ所ずつ。館内、一番奥辺りにあって貸切り風呂みたいな感じで小さな造り。周りを庭園風に施し、こぶりな岩露天の浴槽が一つなのだが、混み合うこともなく、風情を感じながらの入浴は良かった。
食事は朝夕ともに客室にて戴いた。超リーズナブルな宿泊代金だったのであまり期待はしない。10品程のコースは、見た目などごく一般的な内容なのだが、酒飲みの私には適量、味付けも悪くはない。ありふれた定番の内容でも、宿オリジナルの一品、温物冷物も一品ずつきっちりと出されてくる。当たり前なのかもしれないが、こういったことをおろそかにしない気配りも私にとって何よりありがたかった。料理を運んで下さった仲居さんも微笑ましく、かつ慌しい様子も見せず、朝に夕にと美味しく戴くことができた。
初めての宿泊だったが私なりには満喫できた。一人旅ということもあってか、開放感と居心地の良さを後押ししてくれたような宿でもあった。翌日、次の目的地湯布院へと向かった。
1人が参考にしています
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奮発して展望露天風呂付きの部屋に宿泊しました!
部屋の全面に広がる海。
くつろげるソファーもベッドもゆったりサイズ。
三面鏡の鏡なんてのも嬉しい。
そして部屋の露天風呂の大きさも眺めもまずまず。
こちらはテレビも付いてるのでつい長湯、「う~ん極楽じゃ~」
大浴場は思ってたほど広く無かったけど、直近に海を感じられていい感じ。
波音が心地よくこちらもこちらでつい長湯。
部屋のルームキーが2つ用意されてるというのも連れを気にしないで大浴場に居られてイイ!
こうなると食事に期待が高まる・・・(口コミでも評判良かったしぃ)
しかしこの食事が良くなかった。
たまたま私達の口に合わなかっただけなのか、その日のメニューが宜しくなかったのか、とにかくどれもこれもイマイチ。
一番驚いたのが食事最後に出されたデザート。
「こちらデザートになります」と、丸ごとトマトがお皿に1つ、ゴロン・・・・「え!?」と連れと目が点に。それまでの「私達の口に合わないだけなのね~」なんて謙虚な考えはぶっ飛びました。
フルーツトマトなんだろうけど、トマトは野菜でしょ!デザートと言うならそれ風にアレンジするとか・・・それに丸ごとって!???せめてスライスするとかカット施して~!
他のお客さんも普通に食事をしておられましたが(多分、宿泊者は同じメニューよね・・?)デザートでトマトを出すはアリなんでしょうか?
うちにとっては衝撃的だったんですけど。
とってもくつろげる宿だっただけに、この食事は残念で仕方ない。せっかく大奮発して高い部屋に宿泊したのに、もう台無しー!(-皿-メ6人が参考にしています
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