温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >586ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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山鹿市内中心部にあり、プラザファイブという商業施設の1階にあります。
入口は立派です。中はタイルで風情はないですが、共同湯としては広いです。150円でこんなに広いのかというくらいに。
山鹿は湯量が本当に豊富なようでこちらの広い浴槽も当然のごとくかけ流し。
つるつる感の強いアルカリ泉。
温度がやや温めで長くつかっていることができます。
地元客が多いようでしたが、静かな方が多く、広いので混雑感はありませんでした。
あがった後は同じプラザファイブ内のラーメン屋に入りました。豚骨ですね。11人が参考にしています
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4月に家族四人で「石竹」というお部屋に一泊しました。前日は由布院の草庵秋桜に滞在し、そこもいいお宿でしたが、それ以上の満足度でした。一人21,500円で、お安くはないですが、泊まってみると値段以上の価値があると思いました。
石竹のお部屋は、コタツのある大きな部屋に加えて座卓のあるリビング、そのほかにメゾネットの二階にある寝室で構成されています。離れで独立した感じなので、自分の家のように落ち着けます。部屋風呂は、前日宿泊した宿の家族風呂より大きかったです。部屋つきのお風呂があんなに大きいのははじめてのことでした。部屋には作務衣と浴衣がどちらも選べるようにおいてあります。ほかの備品も充実しているので、化粧のしない男の人は手ぶらで言っても大丈夫でしょう。
露天「銀ねずの湯」は開放感があって、遠くまで見渡せて気持ちがよかったです。黒川温泉は湯めぐりが有名だというので、外湯で近くにある「山みず木」という露天が有名な宿に入りに行きました。確かにそこの露天もよかったのですが、山みず木は掃除が行き届いていなかったので、個人的にはこじんまりとしている野の花の露天のほうが好きです。露天と内湯は男性と女性が、翌日の朝に入れ替わります。女性使う組み合わせのほうが開放的でしゃれてるんですが、男性も朝経験できるようなしくみになっています。
初めての九州でしたが、家族も含めて、また行きたいと言っています。1人が参考にしています
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山鹿市内での「薄めず・循環せず」との触れ込みの看板につられ、なんとなく立ち寄り、宿泊可能とわかりそのまま宿とした。
施設までのアプローチは山鹿燈篭。施設内容はスパ銭風で大きな特徴はない。
だが、湯は山鹿の豊富な湯量にものを言わせて全かけ流しとなっている。
アルカリで肌触りのツルツル感が強い。歩行湯までかけ流し。歩行湯は熱交換にて温くなっており、ツルツルした浴感と相俟って健康的だ。
宿泊棟はレオパレスみたいな感じだ。旅館風の風情というものはないものの料金は安い。他の宿泊客も仕事で利用しているようだった。
宿泊棟で宿泊すると、早朝利用となるが家族湯が利用出来る特典がついてくる。
折角なので早朝利用してみると、露天につぼ湯があり、屋内にも浴槽が用意されている。当然のごとくかけ流しだった。
なお、宿泊棟以外にも、休憩室で泊まることが可能なようだ。
URL
http://homepage2.nifty.com/naranosako/index.html4人が参考にしています
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※下記のクチコミは「別府観海荘」時代のものです。「美湯の宿 両築別邸」さんは、現在のところ日帰り入浴及び別府八湯温泉道には対応していません
立ち寄り湯は露天と内湯を選べます。
この日はお天気が良かったので迷わず露天へ。
ホテル湯なので適温です。
浴感の特徴はほとんど無く、幾分かお湯が柔らかいかな、という程度でした。
ホテルのお風呂とはいえ、湯小屋は竹林の中にあって、和風旅館のような落ち着いた雰囲気が楽しめます。
また、高台にあるので、別府の町を眼下に見下ろすことが出来ます。
別府八湯温泉道№76。スタンプは山並み???5人が参考にしています
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私が行った時は、入口に入る前に、「翼よ!あれがパリの灯だ」の看板が貼ってあるのが目についた。
受付に入ると鶴田浩二の軍服姿の絵のポスター。好きな人は好きかもしれない。
浴室の方は普通で大きな特徴はなかった。
湯は弱めだがつるつる感があった。
気軽に立ち寄れる公衆浴場といった印象。多くの客で賑わっていた。8人が参考にしています
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最初に外観を見た時は、納屋みたいな印象を受けた。(写真右)
料金を払おうと母屋に向かうと、「どこから来ましたか・・・それは遠くからようこそ・・・。」とおば様が丁寧な応対をしてくださった。
入って見ると外観から想像できなかったレトロさ。風情ある鄙びとはこの事かと思われるような浴室の姿があった。
木造の柱や梁などがむき出しである。脱衣場には西郷隆盛の肖像などが飾られている。流石、薩摩の国。
浴槽は熱めと温めの2つあり、底はすのことなっている。すのこの下はかなり深そうだ。
また、浴槽底には青竹踏みがある。もちろん踏みまくる。
食塩泉。良く温まり、熱めの浴槽はすぐに火照りそうだったが、温めの方は入りやすい。
しばらく湯浴みをしていると、地元の方と思しき方が入って来られた。
最初は普通に入浴されていたが、しばらくすると浴室内に置いてあった枕木を使い仰向けになり、洗面器で湯を掛けはじめた。
これがこちら流の楽しみ方かと興味深かった。
帰りは先ほどのおば様から「ありがとうございました・・・。」との挨拶をしてくださった。心がこもっておられた。
人情、風情、湯共に今回訪れた指宿で一番心に残った場所となった。11人が参考にしています
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江戸前銭湯も驚くようなレトロさがある。
木造の脱衣場は広く年季の入った体重計が置かれたり、古い時代の看板などを飾っており落ち着いた雰囲気を醸し出している。
浴室には2つの浴槽がありともに温め。薄くだが褐色。
人吉のアルカリ泉でもここはツルツル感が一際強く感じた。
一見の客である私に石鹸の心配をしてわざわざ浴室まで来てくださった番台の方の人情にも感動。
安らぎを感じる温泉銭湯だった。6人が参考にしています
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指宿の浜に面した高級旅館。「砂楽」からは徒歩2~3分です。高張性中性高温泉の食塩泉です。「砂楽」と同じ源泉を使っているようなことが書いてありました(分析表はちょっと違いますが)。加水だけのかけ流し。この温泉旅館は景色がいいところ。ホテルの浴場なので風情には欠けますが清潔感があり、最上階に海が一望できる露天風呂と2階には内風呂+露天風呂があります。よく最上階の風呂がネットや情報誌に載ってますが、2階の露天風呂も海が一望です。料理や接客もとてもよいですが温泉目当てで泊まっても満足できると思います。
1人が参考にしています
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小国にある人気豆腐屋さんがやっている温泉です。平日お昼頃いったのですが、2つしかないため1時間弱待ちでした。ちょうどお昼もまだだったので、豆腐定食をいただきました。作りたてでとっても美味しかったです。
そうしてるうちにお風呂の順番が回ってきました。先程食事のお会計をしたところで入浴料を払い、車で200m程山へ入ったところまで移動します。とても雰囲気のある建物で中に入った第一印象は「広っ!」といった感じです。泳げそうな位に広い露天風呂です。お湯は少し熱めですが、贅沢にたっぷりと掛け流されています。午後の柔らかな光の中で、静かな山間の露天風呂にゆったりと浸かる…贅沢ですね~。とてもリフレッシュ出来ました。1人が参考にしています









