温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >574ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯布院から別府に行く際、朝一9時に訪問しました。
高原・火山地帯に立地し、草津・万座間をドライブするような絶景と開放感が素晴らしいです。
人気の施設と考え、朝一に訪問しました。こちらの施設は露天風呂コースと内湯コースがあり、それぞれ別料金。さらに火山見学遊歩道散策も別料金。この点は改善して欲しい気がします。
今回は前評判のよかった内湯に入浴しました。一番風呂は気持ちの良いものです。
湯は無色透明、うっすらと無色透明酸性泉特有の香りが気になります。湯に浸かると温度がぬる目で驚くほどマイルド。玉川温泉なんかとは浴感がまるで違いびっくりしました。長湯してもビリビリ感がありません。
念のため湯口からダイレクトに飲泉してみましたが、恐ろしく酸っぱかった。間違いなく強酸性泉です。13人が参考にしています
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鍋山で鬼畜変質者による悲しい殺人事件が発生してから、最近犯人が逮捕されました。
こちらの施設に訪問する為には、明礬温泉の脇にある道から山方面に向かいゲートをくぐる必要性がありましたが、ごく最近まで一つ目のゲートが閉鎖されていましたが、最近一つ目のゲートのみ開放されたよ様子です。
このゲートからさらに4キロ位ダート道を進む訳ですが、長く閉鎖されていた影響もあってかかなり危ない道です。崖もありますし道は巨大水たまりだらけでデコボコ。さらに途中で何度か分かれ道があるのですが、看板もありません。訪問される際は詳細に道案内が掲載された個人の方のHP等を参照させてもらい事前に確認しておく事を強くお勧めします。
鍋山温泉との分岐点から約2キロ、少し山を登った所に小さな看板があり、そこに車を停め徒歩て向かいます。
川を越える必要があり、遊歩道として整備されている訳でもなく有志の方々による最低限の管理、というのが現状ですので本当に気を付けた方がよいです。
さて温泉ですが、小さな湯小屋が設置されており、河床に4つくらい湯船があります。
無色透明の湯で熱くはなくどちらかといえば温め。飲んでみましたが大きな特徴のある湯ではなくあっさりとしていました。
しかしながら渓流にあるワイルドでダイナミックな野湯、その景観はやり素晴らしかった。
しかし、現時点で、決して女性が一人で行くような所ではありません事を強く申し添えさせいただきます
@鍋山の湯は現在も閉鎖中です。6人が参考にしています
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鉄輪温泉のメインスポットと思われる施設です。
入浴方法が少し変わっており、まずむし湯専用の湯浴み着(簡素な着物のようなもの)をレンタルし、別途入浴料を支払います。
男女別に分かれており、平日の為空いていたからかもしれませんが、女性従業員の方から親切に手ほどきを受けました。
1.まず通常浴室で前と後ろだけ洗う。(入浴はしてはいけない)
2.湯浴み着に着替える
3.むし風呂に入る(蒸気サウナです)
1メートル四方の木戸を開けて中に入ると約8畳ほどの石室があり、 温泉で熱せられた床の上には石菖(せきしょう)という清流沿いにしか群生しない薬草が敷きつめられていて、 その上に人が横たわります。まず入り口の猛烈な熱気に思わず『あぢい』と叫んでしまった。
我慢して石室に入る。薬草の上に寝ころぶとそこまで熱くはないが、2.3分で新陳代謝の良い自分の体はビショビショに・・。しかし薬草の香りはとても良いです。
4.原則8分で終了、従業員の方からそろそろ出て下さい~と言われ終了。気持ちは良いのですが残念ながら再入浴は出来ません。
5.浴室のほうで汗を流して終了。
恐るべし和製サウナ。 ホンマに熱いです。
しかし鉄輪に来られたらここは絶対に外せない特徴ある施設だと思いました。
【浴槽】ナトリウム-塩化物泉
【むし湯】100℃の単純温泉
【足蒸し】単純温泉10人が参考にしています
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鉄輪温泉のかなり下のほうにある共同浴場です。
ここも観光客は原則100円で入浴できます。
ただ、ここの湯尋常な熱さではありません。設備上の問題があるとは思いますが、温度は48度位あるんじゃないかというもので、長野・野沢温泉中尾の湯以来の『尋常に湯浴みできない』状態で終わってしまいました。
湯に関しては悪くはないと思うのですが、自分には激熱湯はやはりちょっと苦手・・・。7人が参考にしています
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鉄輪温泉街にある数ある共同浴場の中でも一番人気の大きな施設です。鉄輪温泉自体、坂の温泉街にしては結構な駐車場が用意されているのですが、こちらの共同浴場はここ専門結構広い駐車場が完備されています(ここの駐車場、色々使いやすいかと)
また、ここだけは観光客だろうが原則無料、風呂場も広めの為
地元民、観光客とも利用者が必然的に多くなります。
平日だった為か、地元の方がの談笑がかなり聞こえてきたのですが意を決して訪問、さすがに写真撮影は無理でした。
湯は九州にしてはやや温めに設定されておあっさり硫化水素香漂う渋いモノでした。6人が参考にしています
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鉄輪温泉の中心部・むし湯のすぐ近くにある共同浴場です。
むし湯がある為にこちらの共同浴場は意外に空いている感がありました。
竹を利用した熱放出装置で冷まされてはいるものの、源泉温度が恐ろしく高いのもあってやっぱり熱い! 島根の温泉津温泉元湯並の熱さ、入れないことはありませんが関西の湯に慣れ親しんでいる自分にとってはやっぱり熱い!平日でほとんど入浴している方がいらっしゃらなかったのが激熱湯生成の要因かも。
地元の方以外でも寸志で施設を開放して頂ける点はありがたい限りです。9人が参考にしています
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公民館風の建物で独立型の共同浴場になります。番台及び券売機ありで脱衣所・浴室は別々のタイプになります。ちなみに平日の午前中の立ち寄りでしたが、観光客で賑わっておりまして6~7人での入浴でした。
お湯は薄い白濁湯で比較的あっさり系の酸性硫黄泉(含硫黄-硫酸塩泉かも?)になります。源泉の蛇口が高温とぬるめの物が2箇所ありまして、これが源泉と冷まし湯の組み合わせなのか?高温の源泉と泉温の低い源泉の組み合わせかは不明です。分析表の掲示がないので泉質・湯使い等正確な事はわかりませんが?良い印象ではありました。まあ、私的には濃い硫黄泉より、このぐらいの方が好きかなと思ったぐらいで結構気に入りまして満足できました。
最後に施設名は「雲仙新湯温泉館」となっておりました。
※100円 9時~23時 駐車場(3台)あり 桶あり 木造りの古い物ですが鍵付きロッカーあり5人が参考にしています
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山鹿温泉にある比較的新しい公衆浴場になります。規模的には少し大きめで駐車場も広く利用し易かったです。
お湯はアルカリ性単純弱放射能泉で無色透明・無味無臭でツルツル感はある物の比較的あっさり系でした。
内湯・露天とありますが内湯のあつ湯(小浴槽)が上湯になっておりまして、主浴槽にオーバーフローしてゆく2層式の湯使いになっております。あつ湯には源泉が多めに投入されており、かなり新鮮でクリアーな印象で良かったです。ただ、44度位ありましてあつ湯が苦手な方はきついかも知れません?あと、露天は岩風呂風で木々も植えてありますが、結構街中の施設なので塀に囲まれておりまして景観は望めません。雰囲気的にはよくある街中のスー銭・日帰り施設並の露天かな?の印象でした。
まあ、ソープ類はありませんが、設備的にも日帰り温泉並みにありますので普段湯使いであれば良い施設に感じました。
※300円 10時~24時 駐車場あり13人が参考にしています
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指宿の共同湯・公衆浴場の中でも新しい施設になります。
媚びた雰囲気や風情は楽しめませんが施設・設備も比較的今風でそれなりに綺麗ですので、共同湯・銭湯タイプの公衆浴場に慣れていない人でもいけるかな?と感じました。ちなみにすぐ横に超媚び系の公衆浴場(村之湯)もあるので入り比べるのも面白いかも知れません。
さて、お湯は泉温約57度の塩化物泉になります。4~5人サイズのあつ湯と2人用サイズのぬる湯がありまして、湯量にて湯温調整しているので、あつ湯のほうが投入量が多い分新鮮な印象でした。ちなみにあつ湯で43~44度位、ぬる湯は41~42度位に感じました。
特徴的にはちょんと塩気が主張してくるお湯で、緑黄褐色透明・塩味に微金気臭と特徴もしっかりしており、なかなか良い印象でした。湯使いは掛け流しで底入れ方式ですのでイマイチ投入量はわかりづらいですが、少なくは感じませんでした。
最後に結構お湯にもこだわりを持っている様に感じましたし、施設内も綺麗にされておりましたので、良い印象の施設ではありました。
※270円 7時~21時30分 定休日 毎月15日及び30日の午前中のみ 備品関係 カラン・イス・桶あり 奥にシャワー(全身用)も1つだけですがあったように思います。 駐車場あり6人が参考にしています
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国道10号沿いで公民館併設の共同浴場になります。宿泊先の近くで朝風呂でお邪魔しました。
番台あり、脱衣所・浴室一体型で浴場は半地下の別府によくあるスタイルになります。浴槽は長方形の物が浴場の真中にあ共同湯の基本スタイル、お湯は熱めでほぼ無色透明(少し黄色ぽく感じましたが?)・弱い塩味に金気臭と強くは無いですがそれなりに個性のあるお湯でした。湯温は45度ぐらいだったと思いますが、目覚めにはちょうど良く一発で目が覚めました!なかなか気持ち良かったです。
※100円 6時30分~12時・14時~22時の2部制
定休日 毎月15日 駐車場なし 備品関係 桶のみ2人が参考にしています













