温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >515ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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鹿児島市内の住宅街にある公衆浴場で360円の銭湯料金で入浴可能です。貸切風呂などもあり規模も大きく正にスーパー銭湯という感じでした。浴室は銭湯のためシャンプー等の備付けはありませんが、サウナ、水風呂、多数のカラン、電気風呂、泡風呂に露天風呂等一通りの設備が整っています。建物も銭湯としては新しく、大きな観葉植物が植えられ明るい感じでした。特に軟水を使った水風呂は冷たすぎず23℃位で、サウナの後に入るにはとても気持ち良く感じました。温泉の泉質は無色~緑色の透明なお湯で、個性は無いものの大量に掛け流されており、特に塩素消毒の無い露天風呂の方が鮮度良く感じました。日頃の生活の中で通う温泉としては上等レベルだと思いました。
40人が参考にしています
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老舗らしい格式と落ち着きが感じられる旅館です。
日帰り利用時間が13:00-14:00最終受付、制限時間60分ということで、なんだか敷居が高いような気がしていたのですが、事前のお電話でも、実際の訪問時も、気持ちの良い対応をして頂けて安心しました。
温泉分析書は1種類でしたが、名物の庭園露天風呂は青白いにごり湯、内湯はいずれも透明のお湯と2つの個性のお湯が楽しめました。
庭園露天風呂は眺望はないものの、美しく手入れされたお庭が露天風呂を囲んでいます。その素晴らしいロケーションで、上品な硫化水素のかおりがするとろりとしたお湯に入れるのは何とも贅沢な心地でした。訪問時は朝に降った小雨のせいか、小さな羽虫が飛んでいて少し煩わしかったのですが、それでもついつい長湯を楽しんでしまいました。
一方の内湯は庭園露天風呂のような派手さはありませんが、さっぱりとした肌触りの硫黄泉らしいかおりが漂うお湯はまた違う魅力がありました。特に、使い込まれた感じがなんともいい風合いを出している木製の湯舟は、深さも丁度良くこれまた長湯を楽しんでしまい、余裕だと思っていた60分の制限時間も短く感じるほどでした。
浴後の肌はサラサラとしながらもしっとり感があって、登別温泉を思い出しました。
別府八湯温泉道№62。スタンプは「丸に三つ矢」の家紋です。7人が参考にしています
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菊池渓谷の下流沿いに位置する旅館でしたが、弱アルカリ性の柔らかい泉質でした。平山温泉ほどヌルヌル感はなく、さっぱりとした感じです。
露天風呂は渓谷を眺めながら入浴できますが、紅葉は楽しめませんでした。
日曜日の午前中の入浴でしたが、貸切状態だったので存分に楽しめました。2人が参考にしています
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泉質は、詳しくは書いてありませんでしたが、弱アルカリ性のなかなか泉質のよい温泉でした。近所の平山温泉がヌルヌルと表現すれば、ツルツルという言葉があてはまるでしょうか。
ここのお風呂には、シャンプーや洗顔石鹸んは豊富に備え付けがあり満足がいくものでした。
料理も基本的に地元産の食材をふんだんに活かし、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく、ボウリュームもちょうどよい程度の秋を感じさせる旬な料理でした。
係りの方も笑顔で対応していただいて気持ちよかったです。
※付近の「菊池渓谷の紅葉」もちょうど今頃が見頃です。3人が参考にしています
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紅葉の時期に行ってきました。
内湯・露天風呂とありますが、露天風呂が絶対おすすめ!!
自然との一体感が感じられるお風呂です。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-198.html14人が参考にしています
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masumi∝温泉ソムリエさんの記事と写真で「神和ブルー」の復活を知り、再訪しました。
経営者が変わったということで、アプローチや玄関はがらりと変わっていました。以前は庭園を通って玄関まで行ったと記憶していますが、今回は白い舗装道になって、現代的な雰囲気もあります。
白い舗装路の先で門をくぐり、更に奥に行くとやはり落ち着いた雰囲気に改装された玄関があります。途中、左手に貸切湯、右手には宿泊者用と思われる地獄釜、そして温泉棟が点在しています。
日帰り利用の際は、まず本館で利用料をお支払いしてから温泉棟に向かいます。
温泉棟は玄関が綺麗になり、湯上がりにちょっと休憩出来る場所が整備されていましたが、それ以外はほぼ昔のままで懐かしかったです。
そして1番気になるお湯の色は、この日内湯の岩風呂が角度によってはちょっと青みがかって見える透明、露天風呂は透明なコバルトブルーでした(写真:以前よりかなり浅くなったかも?)。
きっと週末に向かってもっと濃厚なブルーになるよう調整していたのでしょう。
けど、色が未成熟な分、湯の鮮度は高い感じがしました。2004年の訪問ではくたびれたような浴感にがっかりしましたが、今回は肌にまとわりつくような独特で心地よい浴感が楽しめました。特にほぼ無色の内湯の岩風呂のお湯は、ちょっと熱めで「まとわりつき感」が強く、さすが別府のお湯という力強さを感じました。浴後の肌もしっとりスベスベになったので、今後も何回も訪れる場所になりそうです。
私は平日の正午直前に訪れたので幸い無人でゆったり入れましたが、入れ替わりで何組かご夫婦が訪れていました。やはり「神和ブルー復活」のインパクトは大きいのだと思います。
日帰り利用は復活しましたが、2010年11月現在、別府八湯温泉道対象施設ではありません。4人が参考にしています
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約3年前、成人男性3名で宿泊しました。
ラムネ温泉と言う魅力に引きつられ予約。
取りあえず、宿に着いて驚いたのが受付が無人で参りました。
食事の配膳を板前さん風の方がしてたのでビックリしました。
一番落胆したのが、布団も敷いて無く自分達で敷いた事です。
この宿で仲居さん風の方を見たのは一人でした。
精算時に上記の事をつぶやいたら「団体客に手間取られてた」との事…
長湯温泉の中では料金も高かったので期待してのですが…
数多く温泉には行きますが、一番残念な思いで帰った事を思い出します。11人が参考にしています
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先日、団体客として泊まったんですよ。
部屋の雰囲気は、なんかどんよりしててトイレは、カギが閉まらない。
これショックだった。
風呂はよかったよ。
みんな大絶賛。
特に露天。
これがきもちいい。
湯が出ているところは、ものっそい熱い。
食事は、ステーキだったからうまかった。
総合的に言えばまあ、いいんじゃね?0人が参考にしています







