温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >493ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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行く道を間違ってしまったけど、ネットで選んだ通りとても良いお風呂でした。欠点を言えば、家族風呂の排水が悪かったことかな…
でももう一度訪れたい場所の一つでした。今度は泊まりでゆっくりしたいです。ソフトクリームも美味しかったですo(^▽^)o0人が参考にしています
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泊まりで利用しました。一番安いプランでしたが、黒豚しゃぶしゃぶの量が多く、最後の雑炊までたどり着けませんでした。でもとてもおいしかった。なお、温泉は、日帰り入浴客と同じ時間設定になっており、宿泊者専用という時間はありませんでした。あと、お風呂に石鹸などの消耗品はなく、宿泊者もアメニティのボディソープなどをもって入る、というものでした。
6人が参考にしています
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ここの家族湯は1000円なのでよく利用します。エアコンもタダでトイレも付いてます。お湯も入れ替えです。
湯量を調整できるのもいいです。
ちょっと古びていてオシャレな感じではないですが、凄く疲れてる時に入ると、体の芯まで染みて疲れが取れていくのが分かります。
気のせいか大浴場より家族湯の方がお湯が濃い感じがします。2人が参考にしています
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単純泉となってますが、体を洗った後にお湯で流すとヌルヌルしていつまでも流してしまいます。湯上がりも肌がスベスベになる気がしました。とにかく地元のお年寄りが多く、平気で体も洗わずに湯船に入ってくるのには閉口しました。朝早くから開いてるみたいなので一番に入るのがいいかもしれません。
1人が参考にしています
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平日の午前なので、パラパラの入浴客。
お湯がとにかく濃いです。薄白濁った塩・・・、・・何とか泉。
湯上り後、身体全体が何かに覆われたようで気持ち良さもあり、少し違和感もあり。個人的に、はまる方は嵌る、あんたはどっち???ってツッパリがあるお湯でした。
でもまた行くと思います(笑)。
品のいい街湯です。14人が参考にしています
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霧島神宮の節分行事の帰りに立ち寄りました。
料金が330円から360円に値上げしていました。
でもまだまだ安い方なので料金には満足です。
内湯と露天風呂があり店舗に対して大きめの内湯でのんびり入浴できました。難点なのが洗い場が4か所しかない点もう少し増やしてもいいと思いました。4人が参考にしています
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先日有明ホテルさんにお世話になりました!
まず印象としてとても硫黄の香りがするホテルでした!
苦手な方もいるかもしれませんが温泉街に来た!!って気分になれました!
従業員の方の接客がとても良く、この宿にしてよかったと思いました!
部屋も古いとか口コミに出てましたが、とても綺麗に清掃してあり私たちには最高の部屋でした!
料理は部屋食にしましたが久しぶりにお腹いっぱい食べる事ができ最高によかったです!
残念だったのは部屋にあるお風呂のシャワーからお湯が出なかったことです!
しかし私たち家族にとって本当にいい思い出になりました!
従業員の方々の気配りを思いだし帰ったときにまた戻りたくなり、切なくなるほどです!
本当にありがとうございました!
素晴らしい従業員の方々にまた会いに行きたいです!1人が参考にしています
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日当山界隈は数の割りにこちらへの掲載が少ないですが、東西2号と472号の間、北から475号線が下りてきて突き当たりまでの幹線道路沿いには住宅街にもかかわらず少し奥まった施設も含めるとこれでもかというくらい町湯が佇んでますね。
唖然とします。ですから「日当山温泉銀座」、勝手にこう呼んで近くを通れば必ず一つには立ち寄らせて頂いております。
今回は2号線よりも北側、北の外れには津曲温泉って鄙びた湯もあるのですが住宅街の北の端で程よく鄙びたこちらにお邪魔しました。
さて前置きが長くなりましたが、一見民家の庭にあるようですがちゃんとした入浴施設です。
敷地に入る間口が狭いです。
湯場は中央に扉が二つの例の形です。
お湯は個人的には少し熱めの適温、ヌルんとして入り心地のよさを感じました。
言わずもがな、地元一色で人気湯で人が途切れませんでした。2人が参考にしています
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日当山界隈から東に少し外れたこちらゆえ、今まで気が付きませんでした。たまたま通りがかりに看板を見つけて入ってみました。
中型の施設ですが駐車場も広くその半分くらい、でも結構な台数が停まってたので一瞬躊躇ったのですが中が脱衣場湯舟ともにそこそこ広かったので窮屈感はありませんでした。
地元に人気のようですね。
正面真ん中に宿の玄関があり、右手の券売機で料金を支払い左手から入ります。
お湯もそこそこ気持ちよく露天もありリーゾナブルなお値段だとおもいます。清潔感もありました。55人が参考にしています
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ここに二軒の宿があることすら知らずに立ち寄りました。
もちろん一号泉、二号泉など知る由もありませんでした。
447号沿いには何の看板もなく、いや確かになかったような、鼻歌気分だとたどり着けません。
ようやく立ち寄ったときには夕闇が迫ってましたか。秘湯ムードたっぷり。
到着一番、えっ!かじか荘にアプローチがめちゃ似てるでした。
さて受付を仰いだのはこちらの山荘、右手はぬるいから左手にって案内されて多分こちらが一号泉なのかな?
とてつもなく鄙びムードに先客一名、手前の洗い場のスペースは二人でキツキツであとは湯舟と対面の岩盤肌て感じ。
源泉は足元っていうより岩盤肌から心地よくそこに背中をつけてると、身体全体がものの十分であたたまりました。
例の青緑っぽい澄んだ柔らか湯です。
三名以上になると、つかるだけになるかもです。5人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~



