温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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隣は田んぼだらけで何もないところです。お湯は含鉄泉と言われるほど鉄分の濃度が高いようで、内湯の色は赤錆色をしています。露天風呂は鉄分を抑えてるようで透明に近い色ですが、泉質は変わらないと注意書にありました。
効能は、冷え性や貧血、関節等の痛みの軽減に効果があるようです。
温め効果は抜群で、私の場合は、翌日まで体がポカポカしていました。10人入ると芋の子状態の凄く小さな温泉ですが、遠賀ではめずらしい本格的な温泉だと思います。5人が参考にしています
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大浴場には髪が落ちていてまめに掃除してほしい。以前はテッシュが置いてなく、フロントに置くようお願いしたこともあります、最近はおいてあるので、それでとっています。
1人が参考にしています
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別府に滞在する時は温泉より繁華街のホテルアーサーに泊まります。
便利で飲食、お遊びの場がたくさんあります。
ほとんど寝る時間もないくらい遊べる別府なのですが
やはり立地のいいビジホでしかも温泉付き!!
ホテルアーサーこれからもよろしくお願いします。9人が参考にしています
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大阪南港から船サンフラワーに乗って別府国際港に年に一度は伺います。
別府国際港からバスで15分くらいでJR別府駅へ。そこから道なりに坂を下っていくとレトロな建物があり朝から入浴できます。
立ちより200円でしたかね
ここのぬる湯が大好きでして長湯してしまいます。
狭いのですが洞窟に入っているように天井が頭の上に迫ってきます。3人が参考にしています
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メタケイ酸246.4mg含有の温泉!
化粧品の成分にも含有するメタケイ酸が100mg以上も含有されている温泉です。これほどの含有量は国内でも有数ではないかと思います。成分だけで温泉は判断できませんがph6.1の炭酸水素塩素温泉でさらっとしたお湯で美肌効果は期待大でしょう。
施設は古いがわびさびを期待する私にはとても満足できる雰囲気です。天然のサウナもあり源泉がサウナに注がれて湯気でサウナとして利用されています。露天のお湯は少しぬるめですが内湯はちょうど良いのです。水風呂もあり打たせ湯もありました。
料金は1時間30分で300円 できれば1時間の利用でお願いしたいと記載されています。これは長湯したくなる人が多いということでしょうか?1200円の座敷休憩料金を払って10時~15時まで何度も浸かりながらゆったり過ごすのもいいかも。
鹿児島空港から車で15分ですが夜間は街灯もなく真っ暗ですので危険です。見逃しそうな小さな旅館なのでゆっくり走行してください(笑)
素晴らしい温泉を紹介してくれた温泉半額の本に感謝です。1人が参考にしています
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家族できましたが、静かな場所でまったりできました。小さな気泡が体についてたんさん食事の提供があれば文句無し!
16人が参考にしています
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しばらく、改装でお休みでしたが、再オープン後の入湯です。浴槽の石組みは変わらず、壁から屋根の部分が更新されたという感じです。混浴が完全に男女別となってます。手前の少し下がった段で、底面から湧いてくるぬるめの浴槽は男女でシェアされて半分に割られています。手前から2個目の浴槽は女性用、最深部の3個目の浴槽は男性用になっています。2個目と3個目は80度を超える源泉が、注がれ少々熱めです。ぬるめと熱めの湯ともに源泉かけ流しに変わりなく、無色透明で無臭の単純泉です。
0人が参考にしています
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硫黄臭漂うが、トロミ、白濁のお湯。バスタオルがあるのは女湯はいって裸になって、入った口と別の外にでる扉があり、その手前です
白濁してるので、混浴ですが、あまり恥ずかしくないです。
ただ、露天よりも薬用内湯の方が湯が濃く、良かったです。
お湯を持ち帰る方が多々いらしゃいました。半月持つので、毎日、化粧水とクリームの代わりに体中肌にヌリヌリするそうです!47人が参考にしています
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地元の方におすすめされて行きました。イー湯でした!長風呂するなら、露天よいですが、日中でも、15分位では、芯まで温まらない感じです。内湯は熱めですが、湯あたりやわらかいトロットした黄色のお湯です。露天よりとろっとしてる感じ。5分入ってるだけで、その後、2時間位は汗がでましたが、イヤな汗でないので、湯冷めもしなかったですし、いーですね。
ちなみに、蛇口からも温泉なので、髪はシャンプーリンスなしで、お湯洗した所、ツルツル、つやつやです。
宿泊も3500円なので、ちょっと泊まってみたいと思いました。59人が参考にしています
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新燃岳の麓、海抜920mの山間に佇む、霧島温泉郷最奥の温泉宿。九州温泉道の認定施設でもあります。2011年の新燃岳の噴火の影響で一時休業されましたが、翌年7月から営業を再開。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、橋を渡って右側に建つ宿泊棟の受付で。玄関を出て、正面の階段を下りると、湯小屋の入口があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場にはドライヤーはなく、受付にて貸出し。まずは、出てすぐのところにある男湯の内湯へ。左側に、3人分のカランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と一般的なシャンプー&ボディーソープを完備。13人サイズの石造り内湯には、白濁した単純硫黄泉(源泉名:新湯2,3,4,5号)が、かけ流しにされています。泉温62.7℃を加水して、42℃強位で供給。消毒はありなのですが、全く気にならないレベル。PH5.9ながら、やや肌がスベスベする浴感です。壁を伝って、湯が流れ落ちて来ます。口に含むと、硫黄臭がして無味でした。
続いて、専用の通路を抜けて、外の混浴露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽で、湯温は38℃位とぬるめです。左手に寝湯スペースや、右手には半屋根付の腰掛けスペースもあります。女性は、バスタオル巻きをされてましたし、白濁で透明度も低いので、混浴の難易度は低めかな。程々の来客数で、まったりしていたかったのですが、入浴は30分以内にと掲示がありました。一度泊まって、ゆっくり湯浴みしてみたい宿です。
主な成分: ナトリウムイオン3.6mg、マグネシウムイオン2.3mg、カルシウムイオン6.9mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン2.1mg、硫化水素イオン0.9mg、チオ硫酸イオン9.5mg、硫酸イオン9.6mg、炭酸水素イオン20.6mg、メタケイ酸44.2mg、メタホウ酸13.8mg、遊離硫化水素11.4mg、遊離二酸化炭素38.1mg、成分総計164.8mg46人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~




