温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福岡の友人夫婦(3度目)と私達夫婦(初めて)とでお世話になりました。。
まだまだ肌寒い黒川温泉。温泉街外れの一軒宿。お宿内からの眺めに人工的なものは一切入ってこない環境っていいですね。。
自然に溶け込んでる佇まいにもお料理にも工夫がなされています。盛り付けをはじめ器等も繊細かつ可愛く女性志向の感が強いですね。また、しっかりと土地の素材も使用されていますし、お味の方も量的にもまずまずでしょう。
案内されたお部屋は10畳程のスタンダードタイプでした。決して豪華とはいかないのですが、多少の上品さと清潔感も感じられます。
落ち着いた佇まいなのでのんびりとでき、静けさも手伝ってか手足を思いっきり伸ばして寝転びます^^畳のお部屋ならではです
ね。
お風呂は付いてなかったのですが、お宿内にはたくさんありますので私達には何ら不満なんてありません。。
その温泉ですが、お宿のHPや他の口コミをご覧になればお分かり頂けるとは思います。ここにも女性志向の感が強く、清潔感のありますお風呂はバラエティに富んでいます。
リニューアルされ風人の湯となってたお風呂からは、小滝を眺めながらの入浴です。特に夜のライトアップには感動そのもの^^
お友達共々、素敵な演出の余韻にふけってました。
こちらのお風呂と渓流沿いのお風呂が裸の散歩道で結ばれています^^辺りはとても静かで川のせせらぎをBGMにとロケーション的には最高だと思います。お湯も良く開放感もあり、まったりと入ることができました。。
さすがに混浴の露天は無理だったのですが、本当にいつお伺いしても満足できるお風呂ですね♪♪
思ってた通り素敵なお宿山みず木さんでした。お宿の皆さんの対応もいいですよ。人気宿ゆえの宿命でもあります賛否両論は仕方のないことですが、私的にはとっても癒されました^^
なにか後ろ髪を引かれるような思いで次の宿泊地、湯布院へと友人夫婦の車にて向かいました。。
おしまい。。3人が参考にしています
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基本的に会員制の共同湯なので、普段は鍵が掛かっています。外来入浴者は角にある「河野たばこ店」で入浴料を払い、鍵を開けて頂いて利用させて頂くシステムです。
1時間ほど前に伺った時はあいにく店主さんが不在だったので、近くにある山田温泉・八幡温泉・朝見温泉をはしごしてから再訪しました。朝見温泉からは下り坂ということもあり、徒歩でも数分しかかかりませんでした。
お伺いしたのが16時頃だったので、常連の方が入れ替わり立ち替わりいらっしゃっていたこともあり、店主さんは鍵を開けた後、「帰りは(鍵を)開けたままでいいよ」と仰ってお店に戻られました。
こちらも典型的な別府の共同湯で、脱衣所・浴槽一体型でカランと椅子はありません。珍しくシャワーがありましたが、どなたも使っておられませんでした。
水色のタイルが美しい長方形の浴槽は成分による変色もなくとても綺麗。お湯も無色透明で癖のないちょっと熱めのお湯でした。インパクトは大きくありませんが、毎日こういうお風呂に入れたら気持ちがいいだろうな、と思いました。
同浴者の方々は特に話し掛けては来られませんでしたが、帰り際に挨拶をすると、「鍵は開けておいていいよ」と声を掛けてくださり、ごんごんが出た後、すぐに施錠してくださいました。ちょっとの間でも開けっ放しになるのが心配だったので嬉しかったです。
常連さんの出入りがちょこちょことあったので今回は写真撮影を遠慮しました。
今度は早い時間に来ようっと(^^)
別府八湯温泉道№17。スタンプは扇。演技が良さげな柄なので、2巡目の1湯目はここでもええなぁ、と思いました(^^)
…∞…∞… 2011年4月8日再訪 …∞…∞…
浴槽の形は長方形ではなく正方形でした。
前回の訪問時は湯当たりで頭がぼーっとしていたと思われます(^^;
たばこ屋さんで鍵をお借りするときに、「2回目です」と言うと、「たいしたもんやね!」とお褒めいただきました(*^^*)。
5巡、6巡されている方もたくさんいらっしゃるので、そんなに大したことではないのですが、こういうふうに声掛けして頂くと嬉しいものです。4人が参考にしています
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別府市南側の静かな住宅地・朝見地区にある共同湯で、周囲の住宅に馴染んでしまっているので建物の前に行かないとそれと判りません。けれど、お昼休みがないので県外入浴者にとっては嬉しいです。
受付は無人で、自販機の小銭投入口のようなところに入浴料を支払うシステムなので小銭の用意が必須です。
昭和33年から続く共同湯ですが、2007年にリニューアルされたとのことで、脱衣所も浴室も新しくて快適です。造りは典型的な別府のシンプルな共同湯で、脱衣所・浴室一体型でシャワー・カラン・椅子無しです。
この日は7ヶ所の共同湯にお邪魔しましたが、こちらでご一緒になったご婦人たちは一際フレンドリーで、「棚の下に置いてる洗面器、使っていいからね」とわざわざ手渡してくださったり、「石けん持ってる?」と確認してくださったり、「熱くない?」と加水してくださったりと、本当に良くしてくださいました。
つい1時間ほど前に他の温泉で体を洗っていたので、こちらでは湯に浸かるだけのつもりでしたが、せっかく石けんの持参の有無を確認してくださったので、マイ石けんで体を洗いました。
体を洗う前に掛かり湯をした段階ではあまりお湯の特徴を感じなかったのですが、身体を石けんで洗った後洗い流すと、にわかに肌のツルツル感が増してきました。洗面器で2杯、3杯と身体をすすぐにつれ、更に増すツルツル感!嬉しくなって同浴のご婦人たちに思わず「すごくツルツルになりますね~!」と言うと、ご婦人たちも「わざわざ福岡から来てくれて私たちの温泉を褒めて貰って嬉しいわ!」と喜んでくださったようでした。
きっと洗髪しても髪がツルツルになるんだろうな~、と思ったのですが、この日はあと2ヶ所入浴した後、別府市観光協会に行って7段の段位認定して貰いたかったので、泣く泣く体を洗ってちょこっと浸かっただけで後にしました。
加水のお陰でお湯はちょっと熱めという状態。アルカリ単純泉ですが、単体ではそんなにツルツル感が強い訳ではないので、是非こちらでは髪や身体を石けんで洗った後の感覚を楽しんで頂きたいです。
訪問しやすい施設なので、ごんごんも次回訪問では髪と体を両方洗って、髪も肌もツヤツヤ・スベスベになりたいです。
別府八湯温泉道№138。スタンプは山田太郎@ドカベンです。個人的にはかなりツボでした(^^)。2人が参考にしています
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「路地裏の旅情」とのキャッチフレーズですが、前が更地になっていたので表通りからも確認出来ました。けれど味のある共同湯であることには間違いありません。
受付の方に入浴料¥100をお支払いすると10枚集めると1回無料で入浴出来る入浴券が頂けます。入浴料¥100ってだけでも嬉しいのに、なんだか大盤振る舞いです!
こちらは脱衣所と浴室が分かれていますが、その他は典型的な別府の共同湯という感じで、カラン・シャワー・椅子はありません。
こちらは無色透明で癖のないお湯の永石温泉から100m弱しか離れていないのですが、お湯は少~し白濁していて、とろっとするほどの濃度ではないものの、ちょっと濃い感じのする肌触りでした。浴室タイルも、温泉成分のせいか、いい感じに茶色っぽく変色していました。湯温は、運が良かったのか、適温で入りやすかったです。
隣にはマッサージ店ががあって、浴室にも温泉との併用を勧める掲示がありました。次に来る時は利用して身体をほぐしたいなぁ。
効果抜群と評判の飲泉も試してみたかったのですが、柄杓しかなかったのでちょっと躊躇してしまいました。残念。¥100/2リットルで販売しているので、ペットボトルや水筒の持参をお勧めします。
別府八湯温泉道№11。スタンプは飲泉する人です5人が参考にしています
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別府市営の共同湯ですが、お昼休みがないところが県外入浴者にとっては嬉しいです。
お寺のような風情のある外観ですが、平成3年に立て替えられているので、新しく清潔感があります。
脱衣所・浴室一体型で、浴槽は半地下部分にあるのが嬉しいです。
カラン・シャワー・椅子はなし。洗面器も数が少なかったので自前のものを使いました。
無色透明の癖のないお湯はピリッと熱めでしたが、柔らかい浴感なのでいったん入ってしまえば熱さはさほど気になりませんでした。新しくて快適な浴室は、窓が大きく取られているのでとても明るくて清々しく、風格のある高い天井を眺めながらの湯浴みは気持ち良かったです。
市のHPでは「単純泉」となっていますが、脱衣所に掲げていた温泉分析書では「炭酸水素塩泉」となっていて、浴後は肌がモチっとしました。
別府八湯温泉道№6。スタンプは建物外観です。4人が参考にしています
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彼女といってきました。
鹿児島から途中色々と立ち寄り湯をしながら15時に到着しました。
ここを選んだ理由は秘湯の会スタンプが貯まる事と翌日阿蘇へ向かうため、そしてこの宿名物「漬物」を喰うためです。
駐車場に車と停めて館内に入りますとテキパキした女性が部屋に案内してくれました。焦げ茶色の柱や梁に白壁・・・ 岐阜の古民家風です。九州にてこのような建築物に出会うとは思いませんでした。
通された部屋は綺麗に掃除がされており窓からは川が見えます。
宿泊費は確か13,000円くらいでした。
部屋数に対しての貸切風呂数が4(深夜は外の貸切利用できなくなり建物内の3ヶ所)、その他男女別風呂2等となっていましたので満室にも関わらず、貸切風呂は入りたいときに入ることができました。全ての浴槽はかけ流しされており
湯は無色透明でかすかに温泉の匂いがしなめらか、湯の花もポツポツと漂っています。アルカリ性単純温泉で中々に良い湯だと思います。当然かけ流しされています。
敷地内には火の入った囲炉裏小屋もあり居心地感はよろしいです。
そして期待の夕食・・・
夕食は囲炉裏プランを選びましたので当然に囲炉裏のある部屋へ移動し頂きます。
まずは、小皿に綺麗に盛られた約30種類の漬物をバイキング形式にて選び自分の卓へ運びます。おかわり自由。その他の食事も野菜の温泉蒸や和牛焼き~山菜料理から「手作りおはぎ」から、だご汁から・・・焼きニジマスから それはもうとてつもない量の品が運ばれてきます。味もおいしい。
この宿泊費でこの食事内容。漬物と米をもりもり食べた。ビールもリーズナブル価格でしこたま飲みまくった。とても満足。
次の日の便通はこれまたスゴかった・・・漬物効果はすごい・・
指摘には超オススメできる宿だと思います。難をいうならアイスクリームが入っている冷蔵庫に頑丈なカギをかけていることです。客を信用していないのか不明ですが気分的には嫌なものです。
それ以外は大変に満足できましたので、
九州に来ることがあれば再訪したいと思います。。3人が参考にしています
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高速1000円を利用して神戸から知覧・枕崎などを巡り鹿児島市内に向かう途中で寄りました。
ロビーで料金を支払い、浴衣をもらって着替えて海岸へゴー。
「ここに横になってください」とお兄さんに促されて、寝たところに砂をかけられるが、これが意外と重い。
しばらくすると地熱の影響で汗びっしょりに・・・。神戸のチムスパや加古川のぷくぷくの湯ではいつも岩盤浴で汗をたっぷりかいているのですが、天然の熱で蒸されるとさっぱり感もひとしおですね。
15分くらいで重い砂を押しのけるようにして出ました。
ちょっと休憩してもう一回入りたいなと思いましたが、それはできないとの事でした。
館内の湯は海水を沸かしたような湯で、循環薬剤投入が明確ですが、まぁ良い湯かなと思います。
パンフレットに砂蒸しは医療効果があるような記載があるのが少し気になりますが、でもさっぱりしました。
10人が参考にしています
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小浜温泉の次に行ってみました、立ち寄り利用です。 玄関でごめんくださーい。と叫ぶとご主人らしき方が出て来て、立ち寄り利用の希望を告げたところ、奥の様子を見られて「いいですよ」とのこと。
浴室は昭和時代という感じで年期が入っているが、湯は白濁して硫黄臭がただよい期待度満点、これほど濃い硫黄泉は初めての経験だ。
肌には意外とやさしい感じでゆっくりと浸からせて頂きました。
高速1000円を利用して佐世保・長崎・小浜・雲仙と駆けめぐった旅でしたが、ここはいつかまた泊まりでゆっくりと訪れたいと思います。2人が参考にしています









