温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >406ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2012年5月1日撮影画像 内湯 何も有りませんが清潔感が漂います。
10人が参考にしています
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○源泉名:鶴寿温泉 湧出地 別府市大字鶴見字明礬1216
○泉質:酸性・含鉄(Ⅱ,Ⅲ)-硫酸塩泉(含鉄泉)(低張性酸性高温泉)
○知覚的な特徴:緑色の濁り 強烈な酸味
○溶存物質:1.583g
○湧出量:測定せず
○ph値:1.7
○源泉温度:61.8℃
○分析年月日:21年3月27日
○感想
明礬温泉 岡本屋旅館の横にある 午前7時になると目の前の建物から管理あれている爺様が現れ 鍵を開けてくれる 当日も10分前から待って一番風呂目指した。
施設の正面にある地蔵様に賽銭箱に136円を投げ込み 入湯
脱衣場に服を脱ぎ捨て 石畳中央にある正方形の湯船から湯を汲み身体を清める 管理人の爺様から熱かったら水入れてと云われたが 適温 のんびりと湯に浸る 強酸性だがら肌が磨かれる 顔を拭くと 湯が目に滲みる 朝が早かった成果私以外に入浴客なし 湯上り後は、鼻の頭がてかてかに光り輝き嫁に笑われるほど あ~草津並みに最高の温泉でした。14人が参考にしています
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湯煙漂う施設外観 結構小さいです。でもモダンです。
12人が参考にしています
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○源泉名:別府温泉保養ランド 紺屋地獄
○泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
○知覚的な特徴:白濁湯 硫化水素臭 泥湯
○溶存物質:0.379g
○湧出量:測定せず
○ph値:3.3
○源泉温度:42.4℃
○分析年月日:22年4月19日
○感想
施設に到着して嫁と顔を見合わせる ぼろい ほんまに営業しているやろか~っと疑いたくなる外観 いきなり近くを通りかかった観光客に聴いてしまったほど・・・建物に入ると ぼろぼろのスリッパ ロビー受付で入浴料金1050円×2を支払う 高い!長い通路を歩く 硫黄臭が漂う温泉情緒は、かすかに盛り上がる 大広間の受付で入浴券を渡すと 嫁の方には、シャンプーハットが手渡される 後でわかったことだが 泥の一部には、髪の毛多く混じりこんでいるそうである。
脱衣場へ 鍵つきロッカーが無い 慌ててロビーまで戻ることになる。デブにはよい運動だと自己納得 最初のコロイド湯へ 広い硫化水素臭満喫 白濁 ここには泥は無いが の~んびりと温泉満喫 次に鉱泥浴場 数人が浸っている 入浴すると底の方には泥の塊が それをべたべた型に塗りつける なかなか面白い 次いで大露天風呂 女の方がバスタオル巻きつけスタスタ?このとき初めて気がついた 男女混浴であることを・・・半分テレを隠しながらも温泉満喫 他に混浴の滝湯 男女別の蒸し風呂等もあり値段は高いがそれだけのことは あるね~ 清潔感は、感じられないが強烈な硫黄が消毒してくれると勝手に思い込み これこそ本当の温泉と自己納得する。9人が参考にしています
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○源泉名:旅館岡本屋 湧出地 別府明礬3組
○泉質:単純酸性硫黄泉(硫化水素型)(低張性・酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:白濁湯 硫化水素臭 酸味があり飲泉可能
○溶存物質:
○湧出量:測定なし
○ph値:2.4
○源泉温度:86.5℃
○分析年月日:平成17年5月9日
○感想:
別府に行くなら 酸性の明礬温泉と決めお世話になりました。生憎の濃霧で湯巡りする気にもなれず 午後3時に宿に到着 早速風呂へ直行 既に先客 この方も観光で湯巡りするのを諦めて宿に直行したそうです。さて内湯は、2つのあり 1つの内湯には洗い場があり高級なシャンプーも備えて有ります。もうひとつの内湯は、打たせ湯と飲泉場 年季の入った壁は、情緒漂い なんともいえないの一言 源泉は、ひとつながら露天風呂は、見事なほど白濁した湯 酸性泉ながらあまり強くなく のんびりと時間を過ごすことが出来ました。また行ってみたくなる宿でした。8人が参考にしています
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上天草市の弓ヶ浜温泉にある少々レトロな温泉旅館です。国道から細い住宅街の道を数キロ進むと、周囲には何も無い場所に一軒宿の旅館が存在していました。ここは赤湯と白湯の2本の源泉を持つことが有名で、浴室の扉を開けるとまず2つに仕切られた無色透明な白湯が目に入りました。ここはとりあえずパスして、いかにも後から増設したと思われる奥へ向かう通路を進むと、浴槽から床にかけて多量のクリーム色の析出物で覆われた赤湯がありました。平成8年に湧出した当初はお湯の色が真っ赤であったことからこの名が付けられたそうですが、現在では少し緑色掛かった濁り湯で、表面には膜を張るように成分の結晶が浮いていました。実際に入浴してみると、湯温はやや温めで肌触りは見た目と同様のギシギシ感、大分県の長湯温泉にも似ているようで少し異なる浴感でした。更に外に出ると露天風呂から続く手掘りの洞窟風呂があり、この洞窟が予想以上に奥まで深く、よくここまで掘ったものだと感心してしまいます。この露天~洞窟風呂にも赤湯がたっぷりと掛け流されており、底は堆積物ででこぼこしている上にサラサラの沈殿物が多量に沈んでいました。最後に締めで白湯に入ったところ、体感で約30℃、ツルツル感があり実に心地良くウトウトとしてしまいました。この白湯は昭和52年に湧出したようで、当初はおそらくこの源泉一本で営業していたと思われますが、これだけでも十分なレベルです。とにかく、何もかもが個性的で一度立寄ったら忘れることが無い温泉です。
4人が参考にしています













