温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >398ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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夜に行ったのですが、岩肌がライトアップされていて幻想的。
外観も館内もバリ風でちょっとしたリゾート気分になれます。
露天風呂付きの家族湯に入りましたが、
広い内湯にオシャレなお庭に露天風呂が。
カップルには最高です☆
お湯は源泉掛け流し、無臭無色ですが、
若干とろみがありました。
湯上りもしっとりしてて良いお湯でしたよ。
最近行った家族湯の露天風呂の湯温がどこも
ものすごく熱かったのですが、
ここは丁度良くて思わず時間を延長するほど浸かっていられました。7人が参考にしています
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リニューアルされた家族湯に行ってきました。
3人が参考にしています
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約11kmほど離れたところにある「卑弥呼ロマンの湯」のヌルヌル湯で満足してしまっていたので、「『あすてらす』は別の機会でいいや~」とずっと後回しになっていました。
やっと行ってみて後悔しました。
もっと早く来れば良かった(T_T)
お湯はむしろこちらの方が好みです。
ヌルヌル感や硫化水素のかおりは卑弥呼ロマンの湯より若干弱く、色も無色透明なのですが、泡付きがすごいです。
こちらの内湯は30人は余裕で入れそうな広い浴槽なのですが、湯口から数メートル離れた湯尻に座っていても、すぐに全身にびっちり細かい泡が付くのです。
泡付きのある温泉施設には何ヶ所か伺ったことがありますが、いずれも湯口付近は泡付きが強くても、湯口から離れると、かなり泡付きが悪くなるのが通常でした。
けれど、こちらでは湯口から何メートルも下手に座っているのにすぐにアワアワになるので、「何、これ~!?」と思いました。
泡が弾ける時にラムネ温泉館のように清涼感を感じる訳ではないのですが、それでも泡付きのある湯に出会えると無条件に嬉しくなるものです。
泡付きのせいかどうかは判りませんが、湯上がりの肌はもっちり感が強く、スベスベになりました。
内湯2種(普通浴槽・ジャグジー)のみというシンプルな浴室ですし、建物はいかにも「公共の建築物」という感じで、機能性は良いものの、情緒とは無縁なのが残念なところですが、駐車場が利用しやすく、隣接している売店ではお弁当も売られているので、長時間ゆっくりと良泉を楽しむことが出来ると思います。
帰りの車の中では夫婦で「なんでもっと早く来んかったんやろな~!」と、しきりに反省モードでした。
きっと、まだまだ見逃してる温泉、いっぱいあるんだろうな…。17人が参考にしています
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数回家族風呂を立ち寄りさせていただきました。駐車場電話ボックスから受付が出来ます。駐車場から木製のやや急な階段(大人の階段)を下ると家族風呂の湯小屋があります。開放感のある半露天風呂の浴槽は至る所が赤茶色に染まり湯もやや熱めの鉄泉の濁り湯です。料金は一人500円とリーズナブル。シャンプー等もあります。
夏冬共にオススメの家族風呂です。
家族風呂の中の壁に書いてあるポエム?も必見です。5人が参考にしています
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気に入って過去に数回宿泊しています。5000円ちょいで一泊二食付きの激安ですが。宿に到着してからの薬膳のお茶のおもてなし等、大変工夫されている宿。建物、部屋は古いですがいつもピカピカに掃除してあり、共同のトイレは金ぴかゴージャス。階段はやや急ですが不便さは感じませんでした。私はここの大浴場の雰囲気が好きで、特に朽ちかけたビーナスの浴槽はゆっくりつかれます。きっちり湯守もされており適温。杖立名物の蒸し湯は他の旅館より高音で狭めですが即効デトックス 出来お気に入りです。
お食事も工夫されていて手づくり感のある和洋の薬膳創作料理で特に茶わん蒸しが美味、漢方スープを飲んだ後は体がポカポカします。
食事と温泉で心身ともにリフレッシュできるサイコーの宿だと思います。2人が参考にしています
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奈良時代に書かれた「豊後国風土記」にも記述があるという天ヶ瀬温泉。
以前から行ってみたかったのですが、情報が少ないのと、日帰り入湯料が他地域に比べて高めということがネックになってなかなか足が向きませんでした。
今回、シャレー水光園さんが九州温泉道対象施設になった機会に、ドライブついでに立ち寄らせて頂きました。
開放感満点の川中露天風呂「河鹿の湯」に入りたかったところでしたが、男性の先客がいらっしゃったのと、下調べ不足で湯浴み着を準備していなかったのとで、内湯を利用しました。
建物自体やロビーの雰囲気もめちゃくちゃ昭和ですが、浴室もピンクやブルーのカラフルなタイルで使われているところや、スイッチ一つで「流れるお風呂」になる仕掛け付き浴槽が、すごく昭和な感じです(^^; 是非とも流されてみたかったごんごんですが、30分しか時間がないので諦めました。残念!
硫黄泉らしく、カランが黒く変色していますが、浴槽のお湯は無色透明でかおりもほとんどなく、肌触りにも特徴がありません。
けれど、しばらく浸かっていると肌がスベスベになってきますし、湯口(画像)の源泉を汲んでみると確かに上品な硫化水素のかおり(タマゴ臭っぽいのとは違う)がしていました。浴後は、豊富に含まれているメタケイ酸のお陰か、肌がしっとりして、この時期嬉しかったです。
男湯・女湯とも、原泉湯(くすりゆ)という源泉投入量の加減だけで温度調節をした浴槽がありました。
旦那さんによると男湯は木枠浴槽の内湯で適温だったそうですが、女湯は露天のせいか、温度が低く、新鮮さも損なわれている感じだったので、室内にある加水浴槽の方が個人的には好みでした。
洗い場は古さはあるものの使いやすく、清掃も行き届いていましたが、それでも¥800という日帰り入浴料は九州では(特に大分では)割高感を拭えませんでした。
やはりここの施設の醍醐味は川中露天風呂の「河鹿の湯」だと思いますので、次に来る機会があれば、湯浴み着を持参したいと思いました。
また、こちらは「天ヶ瀬温泉なんでもパスポート」(¥1000)の対象施設ですので、天ヶ瀬で湯巡りの予定の方はパスポート(使用期限:1年)利用がお勧めです。5人が参考にしています
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山川温泉入口の川沿いにある共同浴場。駐車場スペースもあります。中に入ると受付に地元のおばあちゃんがいます。いない時には料金箱に300円いれます。脱衣所にはトイレ完備、浴室にはキツメのかぐわしい硫黄臭がプンプン。シャワーもあります。やや広めの石づくりの立派な浴槽、湯口からはフレッシュな湯がかけ流されています細かな湯の花が舞い 少し白濁のアチチの湯がオーバーフロー。かなり贅沢です。
窓を開ければ山が見え開放感もあります。
シャンプー石鹸等はありません。今1番のお気に入り共同浴場です。昼間はほとんど貸切状態でゆっくり出来ます。1人が参考にしています
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激安200円との事で行ってきました。蒸し鳥屋さんで料金をはらい地獄を抜けて山をあがって行きます。眺めはサイコー開放感あります。風呂は円形で真ん中にチョロ噴水のような湯口まるで公園の噴水のような風呂で可愛いです。湯は無色透明の適温、ゆっくりは出来ましたが浴槽にこびりつく藻がかなり気になりました。行き帰りの地獄からの蒸気が雰囲気あって凄く良かったです。
5人が参考にしています
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まるで日本昔話から飛び出てきたような山里の中にポツリとある共同浴場。無人なので脱衣所横にある料金箱に100円をいれます。建物はこじんまりしていて新しく中も綺麗でした、ちょうど前のカップルと入れ代わりで貸切 で入る事ができました。湯量は豊富ほのかな硫黄臭の湯で無色透明。かなりヌルイ湯ですが湯口付近で20分くらいつかると、それなりにあったまりました。行く途中道に迷いお散歩中の地元老夫婦に道を尋ねた時、ぬるくて風邪ひくよと笑っていたのがよくわかりました(笑) 完璧に夏向き温泉ですが山里の細い畦道を歩くと見えてくる小さな共同浴場風景を見るだけでも価値はあると思います。車は、ここからさき車は通れませんの看板の道の脇に泊めなさいと地元の老夫婦が教えてくださいました。石鹸シャンプー等はありません。
7人が参考にしています









