温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >370ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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営業時間 AM10:00~PM9:00 第1・第3火曜日休業 入浴料600円+ロッカー50円
地図を見た感じ、国道から外れており少々わかりにくそうな場所ですが、近辺あちこちの辻に誘導看板があり安心です。
他サイトの写真では鄙びた感じに見える施設ですが、日曜日という事もあってか中高年層を中心に賑わっていました。
お湯はラドン泉・源泉17℃の沸かし湯、柔らかい入浴感です。
但しここも内湯は塩素臭がします。
よくある日帰り入浴施設の1つ、といった印象。17人が参考にしています
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何度も訪れているが、宿泊は今回が初めて。お気に入りは内湯。ほのかなイオウの臭いがたまらない。残念ながら貸切風呂は入れたためしがない。
宿泊したのは本館だったが、広くて落ち着く部屋だった。
食事は食事処でいただいたが、一品一品が工夫され、食欲をそそるものばかり。おかげで完食。それとここは寝具がよく、ぐっすりと寝ることができた。8人が参考にしています
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いつもお数人の人が入っていて、湯船を独占できることはないのに、この日、10数分だけお湯を独占。至福の一時を味わった。あとで来た常連のお年寄り(週に5回は入るそうだ)が、少しお湯を抜きましょうと、慣れた手つきで栓を抜きお湯を流した。半分ほど減ったところでお湯をため始めたが、たまるのの早いこと。ものの10分もしないうちにたまってしまった。
「やはり新しいお湯はいいですな」と言われるので、てっきり近所の人と思ったら、別府から通ってくるのだという。夏の間だけ来るそうだが、驚いてしまった。ここの強烈な泡付きは、何度来ても驚きあきれるばかりだ。8人が参考にしています
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観光地のど真ん中にある温泉施設。竜門の滝を見に来る人たちが通る道の横に湯殿がある。ここは入り口から大人意を入れても返事はない。土産物を売る店で受け付けてもらわないと、温泉には入れないだろう。
入浴料は300円。一番奥に湯殿がある。鉄平石で作られた湯殿に満々とお湯が張られている。これが適温。しかも、やわらかいお湯だ。少し暗い感じの湯殿だが、湯に浸かり静かに物思いにふけるには最高。結構長湯ができる。ここは宿泊もできるらしい。4人が参考にしています
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前に訪れた時心から満足したので、再訪した。ここは、日替わりで露天が着いた浴室とそうでない浴室になる。今回はついてない方で、最高の展望を味わうことがあできなかった。だが、5分間隔で、間欠泉のように噴き出す温泉は存分に味わえた。入り口に近いほうがヌル湯で、奥の窓側がやや泉温が高くなっている。とにかく広い浴室だ。ここを一人で占拠していると申し訳ない気にもなってくるほど。
12人が参考にしています
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前に訪れた時、満足したので、半年もしないうちに再訪。ここはこまめに湯加減を見ているらしく、露天は長湯を楽しむにピッタリに設定されていた。存分に体を伸ばし、ゆったりと湯に浸かる。至福の一時が満喫できる。建物は新しく、設備も整っていていうことなし。丁寧な応対がうれしい施設だ。
15人が参考にしています
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これが本当に温泉の建物と思いたくなるような雰囲気。鉄の回転扉を開けて中に入るようになっているのだが、入浴料金100円を入れるとこらが見つけづらいところにある。
中は薄暗くて、怖いような雰囲気が漂っている。脱衣場もいささか暗い。だが、肝心のお湯はこれは優れもの。40度ぐらいの黄土色をした温泉がとうとうと注がれている。湯ぶねは2.5メートル 747;3メートルぐらいの大きさ。湯ぶねの縁は析出物が結構熱く付着しており、それを見ただけで、ここのお湯が優れものだと分かるほど。訪れる人は少ないため、独占することが可能。0人が参考にしています
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ここは近くの酒屋さんで入浴料を払ってカギを借りる仕組み。そのカギが2重になっている。橋を渡って入るのだが、渡る前に一回。渡った後に1回鍵を開けて入る。
最後の扉を開けてびっくり。まあ、広いこと。えっ、これが貸切と思わず叫ぶほどの施設。日本一という石びつにはお湯がとうとうと注がれていた。しかし、結構熱くて入る気がしなかった。それより広い露天が気持ちいい。ぬるめのお湯が体を和ませ、楽しく湯浴みができた。
上には緑がかぶさり、塀一つ隔てると別天地。ここを占拠できるとは嬉しい限り。是非、行かれることを勧めたい。5人が参考にしています
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源泉は14度だという。そんなに冷たい温泉に入っておられるの?。そう思ったら、文庫本を見ながら悠然と入っておられる人が…。その光景には唖然。足をつけただけで退散した。
大浴場には加温された浴槽とやや温めの源泉風呂がついている。やや温めの浴槽は16度ぐらいらしい。加温された浴槽で十分に体を温め、すぐ横のやや温めの源泉風呂に入る。これを交互に繰り返すと体がシャキッとするという。ためしにやってみたが、その通り。ご機嫌になったものだ。
食事はあまり期待できない。その上、部屋は狭くて隣の音は筒抜け。しかし、山に登る人にとってそんなことは物の数ではないようだ。何も構わないのがこの宿のポリシーのようだが、女将修行中の御嬢さんの笑顔が印象に残った。5人が参考にしています
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春に露天に入り損ねたので、リベンジとばかり再訪した。ところが、やはり故障が治っておらず、雄飛の滝を見る露天には入れなかった。あまりに悔しいので我慢して入ってみた。だが、完全に水。冷たすぎて1分と入ってはおれなかった。
この日、宿泊客は我々だけの一組。いわば全館貸切というわけだ。静かで、聞こえるのは川のせせらぎだけ。願ってもない一夜を友と語り、飲んで送れたのは幸せだった。4人が参考にしています



