温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >32ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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弱アルカリの温泉でした。まろやかな温泉水でそんなに硫黄臭くなく敏感肌な私でも長時間入浴できて、気持ちよかったです。時間帯が良かったのか他にお客さんがいなく貸し切り状態で穴場でした。絶対また行きたいです。
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2023年の5月にリニューアルされたと伺いましたが、館内はお洒落で落ち着きがある佇まいで、とても素敵でした。
温泉は、半露天風呂で(女性用)岩風呂。
清潔感があり、癒されました。
また、行きたいと思います。1人が参考にしています
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スタイリッシュな駅近温泉リゾートホテル
JR日豊本線の別府駅から、徒歩で約3分。別府温泉街の中心地に佇む、鉄筋14階建てのリゾートホテル。隣の別館「アマネクイン別府」に泊まったので、平日に大浴場だけ利用してみました。
伝統的工芸品である竹細工からヒントを得たという、木格子と鉄骨を巧みに組み合わせた独創性の高いデザインのロビーが圧巻です。
「アマネクイン別府」のカードキーをエレベーターでかざすと、扉が開いて動くシステム。14階に男女別の大浴場があり、男湯は手前です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ダイソンのドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ダージリンティー系です。
窓際に16人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑褐色に濁った単純温泉(源泉名: アマネク温泉Ⅱ)が満ちています。泉温38.9℃を加水・加温ありで、42℃強位で供給。PH7.2で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒もありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりとモール臭がしてまろやかな味がします。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は42℃弱位。こちらは、加水・加温ありですが、湯使いはかけ流しです。小さな赤茶色の湯の花も舞っています。目の前には、別府市街と別府湾を望む素晴らしい景色。チェックイン後と翌朝のチェックアウト前も、少しだけ貸切状態でまったりできました。
ちなみに、屋上のインフィニティプールも宿泊者は利用できますが、温泉ではなかったので利用しませんでした。
なお、浴室内はカメラ等の持込禁止なのですが、誰もいない時間帯に許可を得て撮影させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン121.0mg、マグネシウムイオン24.3mg、カルシウムイオン41.7mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.9mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン29.8mg、硫酸イオン52.6mg、リン酸一水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン489.0mg、メタケイ酸217.0mg、メタホウ酸1.0mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離炭酸34.3mg、成分総計1.025g15人が参考にしています
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普通に良かった。また行く。ちょっと価格は高いので、半年後とか1年後とかに。
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別府の美味いものや湯めぐりの拠点に
JR日豊本線の別府駅から、徒歩で約3分。別府温泉街の中心地に佇む、鉄筋10階建てのビジネスホテル。平日に、一泊素泊りで利用してみました。
築26年の「ビジネスホテル松美」をリノベーションして、2021年に「アマネク別府ゆらり」の別館としてオープン。かつてあった旧温泉館は取り壊され、隣の「アマネク別府ゆらり」の大浴場や展望プールを利用できます。
この日は、8階のダブルルームに宿泊。イノベーションされてとても綺麗ですが、部屋はちょっと狭いかな。窓から別府市街と高崎山、ちょっと別府湾を望む景色です。
作務衣に着替えて、「アマネク別府ゆらり」にある男女別の大浴場へ。建物は隣り合っているので、別棟ですが外に出てすぐです。
大浴場や温泉に関する詳細は、「アマネク別府ゆらり」の口コミで。ちょっとリッチで、眺めの良い温泉でした。
ひとっ風呂浴びたら、人気の居酒屋「ろばた 仁」へ。生ビールで喉を潤して、りゅうきゅうや鰯の塩焼。麦焼酎を追加して、地穴子の天ぷら、日出ポークスペアリブの炭火焼など、どれも美味しくてリーズナブルでした。ここはリピートありですね。
立地も駅近ですし、飲食店も徒歩圏内に多数あるので、ビジネスや観光の拠点にリーズナブルに利用したい時によい宿かと思います。15人が参考にしています
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往時の賑わいを今に留める共同浴場
朝見川のほとりに佇む、ショッピングモールの一角にある鉄筋3階建てのビルに併設された、市営の大きな共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
鉄輪と並び別府温泉発祥の地といわれる浜脇温泉。名前の由来は、浜から温泉が湧き出る様子から「浜わき」の地名が生まれたのだとか。
昭和3年(1928年)に浜脇東・西温泉が合併して「浜脇温泉」となり、日本で初めて鉄筋コンクリート造の浴場として建設。また、平成3年(1991年)には再開発事業の一環として、多目的温泉保養館の「湯都ピア浜脇」と普通浴のみの「浜脇温泉」に建て替えられ、広場には以前の建物のアーチがモニュメントとして存続。さらに平成30年(2018年)の工事により、「あつ湯」と「ぬる湯」の2槽に浴槽が分割されています。
地下には、有料駐車場もあります。入浴料200円は、玄関を入って正面の受付で。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚と100円有料ロッカーがある脱衣場には、ドライヤーなし。階段を下りたところに、天草陶石を床に敷き詰めた半地下の広い浴室。左側に、4人分のカランがある上がり湯スペース(ここでは湯上りに体を流すことはできるが、体や髪を洗ったりすることはできないと掲示)。他に洗い場はないので、皆さん湯船の近くでかけ湯したり、体を洗ったりしています。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯が2槽あり、いずれも無色透明の単純温泉(源泉名: 別府市有雲泉寺泉源外)が、源泉かけ流しにされています。泉温64.1℃を、左側の「あつ湯」で45℃位、右側の「ぬる湯」は蛇口で加水もでき、43℃位に調整。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
窓から、中庭の景色。先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。この辺りの共同浴場としては珍しく深夜まで営業しているので、また再訪してゆっくりと湯浴みを楽しんでみたいものです。
なお、脱衣場での携帯電話は使用禁止の掲示があった為、デジカメで撮影させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン173.0mg、マグネシウムイオン4.6mg、カルシウムイオン16.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン168.0mg、臭化物イオン0.5mg、硫酸イオン71.2mg、亜硝酸イオン0.1mg、硝酸イオン1.4mg、リン酸一水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン142.0mg、メタケイ酸159.0mg、メタホウ酸8.8mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、遊離炭酸0.9mg、成分総計0.765g19人が参考にしています
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地域密着型の激渋&激熱の共同浴場
朝見川に架かる中央橋から路地裏へと入った住宅街にひっそりと佇む、昭和32年(1957年)に開業した激渋な木造の共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
入浴料100円は、入口に置かれた料金BOXで。入口は男女別に分かれていて、男湯は左側です。
脱衣場と浴室一体型で、棚だけの脱衣場にはドライヤーなし。右側に水シャワーが1つだけある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名:不明)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、あらかじめ井戸水を加水しており、源泉バルブを緩めて加温したりして、44℃位に調整。湯が黄色がかって見えるのは、この井戸水の鉄分の為なのでしょうか。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ちょっぴり金気臭がして、まろやかな味がします。
先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
こちらは分析書の掲示がなく、別府八湯温泉道の公式HPでも単純温泉との泉質の記載のみでした。15人が参考にしています
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広くて綺麗で最高でした
1人が参考にしています
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景色がよくゆっくりできます。
施設自体は古いですが、清潔感があり掃除も丁寧にされてます。2人が参考にしています
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大切にされ続ける昭和レトロな共同浴場
別府市立南小学校横の住宅街にひっそりと佇む、ノスタルジックな平屋建ての共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
大正11年(1922年)に開湯されたという歴史ある温泉で、現在の建物は昭和23年(1948年)に建てられた湯屋を昭和57年(1982年)に改築したものなのだとか。
入浴料200円は、入口に置かれた料金BOXで。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。脱衣場と浴室一体型で、奥に水蛇口が2つだけある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 不明)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、蛇口で加水したり、源泉枡の杭を抜いて加温したりして、42℃位に調整。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
訪れれた時は丁度誰もおらず、ずっと貸切状態でまったりできました。
こちらは分析書の掲示がなく、別府八湯温泉道の公式HPでも単純温泉との泉質の記載のみでした。15人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代








