温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >30ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福住温泉旅館は閉館しましたが、ふくずみの湯として日帰り温泉で営業は続いています。
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本当に疲れが取れます😊
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この温泉の一番の売りはなんと言っても那覇空港から無料の送迎バスが毎日出ていると言う事です。
この様な無料送迎バスが那覇で有るのはここだけです。
割引券を利用して送迎バス付きで1,200円で何時間でも滞在出来るのはこのホテルだけです。
夏場はシースループールもあるし至れり尽くせりですよ!!
僕は那覇に行く度にここで疲れを癒やしてから東京に帰ります。
那覇には天然温泉が少ないので大浴場は有るけど天然温泉付きのホテルと言えばここです。
泊まらなくても良いので是非とも行く事をお薦め致します。
コスパと清潔さと那覇空港までの便利さはピカイチです。
ニフティーの割引券利用してみて下さい!!
短時間でも癒されます!!12人が参考にしています
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源泉も50度以上あり、かなり広い露天風呂で硫黄泉なのも良く、混浴でありながら深さも140cmあるので他人の目は気にならない。女性に対して優しい構造になっている。
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新しいので清潔です。お風呂もいい感じです。少し狭いですね。露天風呂は外が見えません。ドライヤーがダイソンですぐ髪を乾かせます。リラックスフロアの雰囲気がおしゃれですごく良いですよ。別料金でドリンクバーなどをつけられます。お風呂のあとに漫画や本を読みながらゆったりするのに適していると思います。
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巨石が鎮座する神社脇の渋い共同浴場
別府市の荘園通り沿いに位置し、七ツ石稲荷神社の境内の奥にひっそりと佇む、なかなか渋い木造の共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
駐車場は2台分あり。かつて石垣原古戦場となった地との看板があり、名前の由来である巨石の一つが赤い幟が並ぶ境内の真ん中にどーんと鎮座しています。現在建物は昭和46年(1971年)築とのこと。入浴料100円は、入口の料金BOXへ。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場にはドライヤーなし。階段を下りたところに浴室があり、右側に水カランが2つだけあり、アメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り小判形内湯があり、無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:?)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、蛇口で加水したり、源泉管のバルブを緩めて加温したりして、42℃位に調整。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。浴槽の湯を嗅いでみると、ほんのりと石膏臭がします。
オープン時間の少し前に着いたら、その場にいたおじさん(管理人さん?)に「もう入っていいよー」と言われ一番風呂。その後30分程いましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
なお、温泉の分析書は掲示されていませんでした。18人が参考にしています
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絶景。奄美大島初の本格天然温泉(アルカリ性、微硫黄臭)。
そしてこだわりのサウナからのスライダーでプールへドボン!
食事も美味しく、言うことなし。9人が参考にしています
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源泉かけ流しの貸切風呂に入れる猫宿
「湯都ピア浜脇」にほど近い、朝見川沿いの住宅街に佇む、たくさんの猫に触れ合える温泉旅館。「あらたまりょかん」と読むのですが、通称「にゃんたま旅館」と呼ばれているのだとか。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、貸切風呂を利用してみました。
外壁に猫のパネル写真が飾られ、にゃんこ推しの圧が強めです。また、外からもガラス窓越しににゃんこの寛ぐ姿が見えちゃっています。入浴料1500円は、玄関で女将さんへ。
靴は脱がずに、左手の駐車場の方へまわると、湯小屋があります。3つある浴室のうち、この日は真ん中の「歩の湯」を利用。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
窓際に2人サイズの石造り木枠内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 別府温泉 新玉旅館)が源泉かけ流しにされています。泉温45.5℃を加水・加温なしで、43℃強位で供給。PH8.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内で、湯の香り嗅いでみると、焦げたモール臭のような匂いがします。
別府にしては料金が高めですが、窓から簾越しに朝見川のせせらぎを眺めつつ、独泉でまったりできました。
ちなみに、猫ちゃんたちは専用の部屋にいるのか、館内を自由に徘徊してはいない模様。モフモフしてやれなかったのは少し残念ですが、一度泊まってにゃんこと思う存分戯れてみたいものです。
主な成分: リチウムイオン0.5mg、ナトリウムイオン427.0mg、アンモニウムイオン1.6mg、マグネシウムイオン59.5mg、カルシウムイオン76.0mg、ストロンチウムイオン0.7mg、バリウムイオン0.3mg、マンガンイオン0.5mg、鉄(II)イオン0.8mg、フッ化物イオン0.3mg、塩化物イオン633.0mg、臭化物イオン2.2mg、硫酸イオン71.0mg、硝酸イオン1.8mg、リン酸一水素イオン0.6mg、リン酸イオン0.6mg、炭酸水素イオン504.0mg、メタケイ酸172.0mg、メタホウ酸4.5mg、成分総計1.995g
※なお、平成24年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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神社のような外観の半地下の共同浴場
別府市南町の住宅街に位置し、永石通り沿いに佇む、神社のような立派な外観の共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
入浴料200円は、番台で。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
左右に棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。脱衣場から階段を下りた半地下に浴室があり、左右に2人分の水シャワーと蛇口がある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 永石温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温47.2℃と高いので、蛇口で加水したり、源泉枡の杭を抜いて加温したりして、43℃位に調整。PH8.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
たまたま時間帯が良かったのか、高い天井を眺めつつ、少しだけ貸切状態でまったりできました。ミニ竹瓦温泉のような、昔ながらの共同浴場風情が素晴らしい!ずっといつまでも、この場所にあり続けて欲しい湯処でした。
主な成分: リチウムイオン0.8mg、ナトリウムイオン126.0mg、マグネシウムイオン25.8mg、カルシウムイオン39.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.5mg、鉄(II)イオン0.3mg、塩化物イオン141.0mg、臭化物イオン0.4mg、硫酸イオン64.8mg、リン酸一水素イオン0.8mg、炭酸水素イオン314.0mg、メタケイ酸196.0mg、メタホウ酸5.1mg、遊離炭酸6.6mg、成分総計0.938g18人が参考にしています
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泉質が硫黄ということで行ってみました。鹿児島市内ではここだけではないでしょうか。塩湯が多いと思います。温度は42℃丁度よいです。ここまでなめらかな温泉ははじめてでした。名湯の一つだと思います。
1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







