温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >313ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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鹿児島空港の足湯!前回もこの時期の利用で寒かったので、足湯があるのは大変嬉しいです。もうキャンペーンは終わってしまってますが足湯に柚子を浮かべたりポンカンを浮かべたりしてる様です。足湯専用のオリジナルタオルも販売してるので旅の記念に一枚いかがですか?
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かなり鄙びた感じの共同浴場で外観は湯屋というより古い倉庫の様な印象になります。
番台ありで脱衣所と浴室は別々のタイプになります。あつ湯とぬる湯の浴槽があり、脱衣所から見て手前がぬる湯で42~43度位、奥があつ湯で45~46度位になっていました。
お湯は90度オーバーの塩化物泉(多分?共同源泉)で加水ありの掛け流し(浴槽加水)で利用されています。少し投入量が浴槽の大きさの割り少なく感じましたが、湯汚れ・湯疲れ等は感じる事無く楽しめ良かったです。まあ、私的にはお湯よりもレトロな共同湯の雰囲気・刻んできた歴史を感じる所じゃないかな?と感じました。
※150円 9時~20時 駐車場あり7人が参考にしています
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九州新幹線に乗りたくて九州を訪れた際、黒川温泉に立ち寄りました。黒川温泉は湯巡り手形という便利なアイテムがあるので、日帰りでも黒川温泉の良さを感じられました。町の中心地にある旅館組合からはけっこう離れているので、道中で買い食いなどをしながら温泉街を歩くのも楽しみの一つですね。私が訪れた日は男性風呂の方が小さい浴槽だったようですが、十分な広さで大満足でした。お湯は青白い濁り湯が長旅の疲れを癒してくれます。さすが黒川温泉の中でも1~2を争う人気施設なのでサービスも清掃も行き届いており、気持ちの良い施設でした。
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素晴らしい温泉です
値段も安いし、家族や友人と気軽に楽しめます
ただ、残念なのは立地18人が参考にしています
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泗水町付近に集まる九州温泉道の施設の中で唯一熊本市の方に位置している温泉施設です。ここいらは200円程で入れる温泉ばかりで中々好印象です。6月も終わる頃の平日の夕方16時頃に伺いましたがそこそこ混んでいるといった所。先に入浴してきた辰頭温泉程混んではいませんでした。
泉質:Na-炭酸水素塩泉・掛け流し。
内湯に小さめの高温浴槽と中位の適温湯が仕切りで分かれています。薄い黄色をしていて高温の方には重曹土類臭のような匂いと湯の花が浮かんでいました。ツルツル感はありますがあまり驚く程では無い感じでした。皆さんが露天の方に行くので取り合えず涼み目的で露天の方にでましたが此方は15人程は入れそうな広さかつ余り濁っておらず内湯より鮮度は高そうに感じられた。入浴するとツルンツルンかつヌメリの強い浴感と少し温めの温度の湯の中で弾ける泡付きがあり驚きを隠せませんでした。どうりで皆さん露天の方に行くわけだと納得の泉質。内湯と比べて熱くなく少し温めなのでそこそこ長湯も出来るのも良い印象でした。
入浴後に成分表を見た所、源泉は42.6℃・PH7.35・成分3443mg・Na885.3mg(95.06%)炭酸2009mg(82.41%)と表示されていてこれはツルンツルンとヌメリがあるわけだと関心しました。ハイレベルな重曹泉+泡付きの見れる湯で思わず予定よりも長居してしまう程の気持ち良い湯でした。
温泉評価:内湯78/100露天88/100九州温泉道:10件目/8815人が参考にしています
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ここは宿が強酸性の緑礬の湯をウリとしているのでどうしても入っておきたい湯だったが、過去に立ち寄り湯をお願いしたところ、宿泊客のみと断られていたので、次に別府に行ったときは泊まるつもりだった。また、すぐ近くの鶴寿泉の湯ともかなり違うというのも非常に興味のある点だった。
宿はもともとは湯治宿だったように見える建てつけだが、中に入ると洒落たかんじに改装されており、清潔に保たれている。宿泊する棟に客が入る風呂はなく、道はさんで向かいに地下構造の湯小屋がある。前の更地には小さなボッケのような噴気口があり、なかなかいい雰囲気。朝食時にはそこで蒸された温泉卵が出てくる。
宿に着いて早速風呂に入ってみた。湯小屋内の急な階段の下に風呂はある。昔は一つの浴槽であったと思われるが今は真ん中で仕切られており、2組が別々に同じ浴槽に入れるようになっている。
聞いてはいたが確かに塚原温泉の湯に似ている。PH1.7とのことで目に入れば滲みる。味は強烈な酸味に加え独特の苦味もあり、いかにも効きそうな薬湯のようだ。鶴寿泉の湯もすばらしいが、ここの湯はそれよりも強い印象を受けた。緑灰色の濁り湯を想像していたが、濁り湯ではなく、透明なお湯。湯溜めのところに青みがかった黄色い硫黄成分が固着しており、浴槽の底にも顆粒状の湯の花が少量ながら沈殿している。非常に気に入ったので、滞在中は5、6回は入っただろうか。入りすぎて指紋が削られてしまったようだ。
ここに泊まる前は鉄輪の貸間で地獄蒸しばかりだったせいもあるが、宿の料理はなかなか凝っていて美味であった。その料理となかなか個性の強い酸性湯に繰り返し入ることを考えるとコストパフォーマンスは高いように思う。17人が参考にしています






