温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >298ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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内牧温泉の別の宿に泊まっていたのですが、降りたバス停の目の前にこちらの看板があり、興味を惹かれて入浴してみました。
訪問したのは連休最終日の夕方5時頃。
この日は料亭はお休みだったようなのですが、玄関に「お風呂は営業している」旨の看板があったので中に入ります。
厨房にいた方に300円払って、フェイスタオルとリンスインシャンプー・ボディシャンプーのセットを借り(無料です)入浴します。
料亭がお休みなら混んでいないかな?と思ったのですが、地元の方でお風呂はかなり込み合っていました。
お湯の出るカランもシャワーもないので、皆浴槽の湯を洗面器で組んで、体や髪を洗っており、あまり広くない浴室なのでちょっと入りにくかったです。
ですが、小さな内湯には豊富な湯量の源泉がかけ流されており、湯温もぬるめで、いつまででも入っていたいようなお湯でした。
小さな露天もあり、こちらはさらにぬるめで、入ると出られなくなるようなお湯でした。
飲泉もできるようで、湯口にコップが置いてあり、お湯の新鮮さがうかがえました。
空いている時間にまた来てみたいと思いました。1人が参考にしています
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阿蘇山登山のために素泊まりと2食付で2泊しました。
古いビジネスホテルという感じで、館内は雑然としていますが、お湯はとても気持ちよかったです。
男女別の内湯のみですが、宿泊者は24時間入れます。
鉄分の香りがする源泉がかけ流しされており、湯温も40度ぐらいと適温で、いつまででも入っていられそうでした。
浴室にはボディシャンプーとリンスインシャンプーあり。脱衣所にはドライヤーあります。
2食付でも7000円前後とリーズナブルで、量も十分でした。
古いホテルが嫌じゃなければ、阿蘇観光の拠点とするのにいい宿だと思います。5人が参考にしています
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沖縄に行ったとき1泊しました。
いまは、ここは温泉(ナトリウム泉)になっているのだと思います。
お湯の質は、本州と比較できるレベルはないかもしれませんが、景色は最高で特に夜景は素晴らしいです。
写真は、「湯処さしきの」ではなく、宿泊棟の露天風呂付き和室のものです。29人が参考にしています
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湯布院といえば、女性のあこがれの温泉というイメージだったのですが、九州旅行のさいは、時間がなくて立ち寄り湯に2件行っただけでした。そのうちのひとつがこの「下ん湯」でした。
ひとがいっぱいいる観光地のど真ん中に、東屋があって、混浴風呂がありました。
お湯は、もちろん湯布院ですから最高なのですが、なにしろ観光客からも丸見えのロケーションなのは驚きでした。
でも、お湯と雰囲気を楽しんで満足しました。
帰り際、地元の方だと思うおばさんが入ってきました。スゲーなと正直思いました。
また九州に行く機会があれば、ほかの湯布院も経験してみたいと思います。12人が参考にしています
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由布院にコバルトブルーの温泉があると聞き、行ってみました。
入浴は露天風呂のみです。(800円、9:30~16:30)
露天風呂に向かう途中に源泉の湧出所があり、ものすごい勢いで白い噴気が吹き上がっていて、とても迫力がありました。
露天に出てみると薄い水色で、かなり広い露天風呂が見えましたが、入ってみるとお湯はブルーではなく、ほとんど透明(わずかに白濁)でした。光の加減で薄い水色に見えていただけのようでした。
入浴したのは14:00頃ですが、もっと遅い時間ならブルーになるのかもしれませんね。残念でした。
お湯の特徴は白い湯の花が舞い、微弱な塩味と微弱な苦味が感じられ、わりと強めのツルツル感が気持ちいい湯でした。匂いは無しです。
メタ珪酸の含有量が多いので美肌効果もあります。
露天の右奥に行くと由布岳の頭が少し見えました。
画像
左上:旅館の外観
右上:源泉湧出所
左下:露天(全体)
右下:露天(奥の方だけ)19人が参考にしています
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左上:部屋付きの内湯
右上:部屋付きの露天
左下:部屋付きの露天に浸かった姿勢で見える小さな庭
右下:貸切風呂(露天のみ)0人が参考にしています
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左上:雰囲気の良い庭園風の敷地内に離れが点在しています。
右上:苔むした石灯篭
左下:宿泊した離れ
右下:宿泊した部屋0人が参考にしています
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由布院で温泉付離れに泊まろうと思うと、御三家なら5万円、それ以外でも3万円くらいするので、高嶺の花と思っていましたが、捜してみるとありました。「お宿 開花亭」さんは温泉(内湯+露天)付の離れに泊まって一泊二食付で1万8千5百円でした。
植栽が見事な庭園風の敷地内に離れが点在し、とても雰囲気の良い宿です。築9年のまだ新しい宿ですが、建物は古民家のような古い雰囲気をだしながらセンスの良さも感じさせる絶妙の美的感覚が感じとれます。
石灯篭はもうずっと昔からそこにあるように苔むしています。紅葉にはまだ少し早い感じですが、一部の木々はすでに色づき始めており、小さな小さな小川もありとても風情があります。
離れの部屋は8畳ほどの和室が2部屋と板間の洗面スペースにトイレと内湯と露天があり、小さな庭に面した細長い土間があります。
温泉はpH7.93の弱アルカリ性単純泉で無色透明無味無臭で、肌ざわりは始め特徴なしと感じたが、しばらく浸かっているとほんの少しツルツル感がでてきました。もちろん源泉掛け流しです。シャワーやカランも源泉です。
この宿には大浴場はないのですが、代わりに貸切風呂があり、30分間利用できます。貸切風呂は露天風呂で、由布岳が良く見えます。
食事は個室の食事処で頂きます。黒毛和牛の陶板焼きは霜降り肉でとてもやわらかく、いい肉をつかっています。こんな肉めったに食べられないのでラッキーでした。大根の煮物に添えられた松茸はとても香りが強く国産の上物と思われます。食事も大満足でした。
またいつの日か由布院に来ることがあったら是非また泊まりたいと思います。2人が参考にしています
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「木の葉の湯」の受付で「下ん湯」に行きたいと言うと保証金1,000円と引き換えに鍵を貸してくれます。入浴料は500円です。
浴場は少し離れた所にあり、3分ほど歩きます。内湯一つだけのシンプルな浴場です。
無色透明で適温と思ったのですが、分析表をみると36.3℃でした。炭酸効果で実際の湯温より高く感じたようです。泡付きは激しく、長湯のラムネ温泉館と比較するなら、2倍くらいの泡付きです。湯に入った瞬間に泡に包まれ、しばらくすると泡が大きくなってきます。口に含むと弱い酸味と強いシュワシュワ感があります。肌触りは特徴なし。赤茶色の大きめ(5mm)の湯の花が舞っています。
すばらしい温泉でした。
分析表で遊離二酸化炭素の数値は1,113.0mgとなっていますが、この数値は長湯のラムネ温泉館の露天の湯の数値より低いから不思議ですね。鮮度の差という事なんでしょうか。
含二酸化炭素・マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
(成分総計4.443g/kg、pH6.3、36.3℃、遊離二酸化炭素1,113.0mg)20人が参考にしています
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福岡市から日帰りで行ってきました(笑)
7時出発で高速に乗り、思った以上に余裕で観光も楽しんで23時に帰宅しました。
皆さんの口コミで脈打つのを実感したとありますが、正しくその通りでした。
私は、手首も足首もドクドクでした。
砂の重さが良く、全身むら無く温もりに包まれて気持ち良かったです。
特に首の下のポカポカ感が最高でした。
しかし、時間が経つと場所によって熱さが増してきて、私の場合踵がたまらなくなり、じわっと動かそうとして、足の指がつりそうになって焦りました。皆さんご注意を!
今の季節は、砂から出てる顔に当たる風が、とても心地良かったです。
砂蒸しの後の内湯は、お湯的には私の好みでない塩素臭がままあるお湯でしたが、ゆったり汗を流せて気持ち良かったです。
経験者の知恵として!!
カメラや携帯、my温泉グッズを持ち込むなら、砂蒸しに行く時に、電子機器に防水をしっかりしてから袋やビニール袋に入れて持ち込むのがおすすめです。
そのまま浴室行きになるので、脱衣場に再度取りに戻るのは、砂付きの体ではマナー違反になってしまいます。
評価ですが、内湯3の砂蒸し風呂5の平均です。23人が参考にしています











