温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

今年初温泉は、天徳の湯でした。普通なんだけど 妙に落ち着きます! 今日は、家族湯を利用しました。狭いけど窓全開にして じっくり浸かって暖まり気持ち良かった(o^-^o)
0人が参考にしています
-
良い温泉地で自家源泉と聞くとつい入りたくなってしまう。加えて、このいわき旅館は立ち寄り可能な時間が短いこともあり、共同湯巡りのあと、12時半頃うかがってみた。
内湯に湯を張っている最中で「まだ7分ほどですがよろしければ」ということなので、湯が満たされていない状態ながら利用させてもらった。もちろん他に入っている人はいない。
飾り気がなく堅牢だが、カランがなければ共同湯のような内湯。10人ほどは入れるであろう浴槽が満たされるには、そこそこの湯の投入量をもってもかなりの時間を要するようだ。半身浴のような状態で浸かる。湯口にはびっしりと硫黄が固着しており、こすってみるとクリーム色の成分が崩れ落ちた。2Fには露天風呂がある。隣接する神社の斜面にあるため眺望はないが、お湯の印象としては内湯より露天の方がきりっとした印象を受けた。
自家源泉なりの明確な違いを感じ取ることはできなかったが、新湯や湯の里より心なしか青白く濁っているように見えた。8人が参考にしています
-

気さくな女将さんと娘夫婦で経営されているこじんまりとした民宿風な宿。
なんといっても24時間入り放題の貸切風呂が5つが魅力的。
源泉かけ流しでお湯量も豊富。翌朝のお肌のスベスベには感動。
二年連続で夏に利用させてもらったが料理の内容が前年度とかわらず、少々残念。
部屋は普通の和室。
いい意味で放置状態で夜間の外出もOK。2人が参考にしています
-
湯の里、別所の共同浴場をまわり、途中、かせやでパンとコーヒーを補給したのち、地獄地帯を経由して新湯共同浴場に着いた。
寒波の強まりで小雪交じりの雲仙温泉は、せっかく温泉でからだを温めても30分も外を歩いていると冷え冷えとしてしまう。
入浴券を購入し、新湯の扉を開けると番台にはだれもおらず、入浴者もいなかった。しんと静まり返った脱衣所には泉質、効能を示す古い木の板が掲示されている。
旧泉質名で酸性硫化水素泉。湯の里共同浴場同様に微レモン味、東北や明礬の強酸性泉に比べるとあっさりした浴感だ。硫化水素というか硫黄の臭いは湯の里よりやや強かっただろうか。湯口からは新鮮な湯が大量に注がれ、薄水色半透明の43℃前後のやや熱めの湯で浴槽は満たされている。微妙に深い6人サイズの長方形浴槽で寒さで萎縮したからだを伸ばした。
浴室も脱衣所も清潔に維持されており、たいへん気持ちの良い施設である。入浴料100円に感謝。5人が参考にしています
-

毎年恒例の母との温泉旅行。岩盤浴無料とにごり湯に惹かれてこちらの宿に予約。
正月早々から寒波到来。外は雪がちらちら。お風呂はうち湯のみで露天風呂は冷たくてはいれなかった。残念。
番頭のおじさんにきくと、冬はお湯をいれても冷めるのでとめているとの事。番頭のおじさんの気さくな対応と笑顔で安心できる宿です。
お料理は少食の私にはちょうどよい量です。エノハの唐揚げはカラッと揚がっていておかわりしたいくらい美味しかった。
朝食もあったかい料理をすばやく持ってきてくれます。
とにかく米や豆腐が美味しい。
宿としては壁が薄くて隣の部屋のテレビの音が気になる。
あと館内にスリッパがなく、足が冷たかった。
宿と食事処の渡り廊下にはスリッパあり。
また泊まりでいきたいです。1人が参考にしています
-

内湯3浴槽あったが「温泉」なのは「イベント湯」という表示の1浴槽だけ。ただ、そこだけ混み合うということもなく、湯温もほどほどで子どもでも大丈夫。単純硫黄泉の表示だが、pH9.3のヌルヌル感があるアルカリ泉。硫黄臭はあまり感じないが、貸切風呂(1000円/時)を利用した家内によると結構硫黄臭があったとのこと。大浴場でなく家族湯として楽しむ方がいいのかもしれない。
水着着用の歩行浴があるが、子どもの利用マナーに苦情が出たらしく「水泳禁止」で確か子どものみの利用お断りだったと思う。
マイナス点は故障中の設備が多いこと。しかし別に利用に大きな問題があるわけではないので、感覚の問題。脱衣場のロッカーは有料。ロビーの貴重品ロッカーは無料だったかもしれない。
休憩室にお冷やの用意有り。子どもが喜んでおりました。
夕食は会席にしたら凄い量がでた。大人男性で満腹になる。米どころでないせいか白飯は美味しく感じなかったが、料理はまずまず普通に美味しいといったところ。
ロケットの打ち上げ場が近いので、売店で宇宙グッズの販売あり。ここまで来たら、JAXAの「内之浦宇宙空間観測所」へ是非見学に行かれたい。
一番良い点はスタッフから暖かさが感じられること。きめ細かい行き届いたサービスというものではなく、都市部では感じられない地方での人の良さによる自然な暖かさが感じられる。決して便利とはいえない土地だが、それが田舎の良さを残している理由でもあると思う。2人が参考にしています
-

福岡市の郊外、筑紫野市。いわゆるベッドタウンです。
そんな街の小高い丘の上にあるこの施設、周りは新興住宅地。
和モダン、なんて言葉が似合う小奇麗な外見、
ヘルシー料理が売りのバイキングレストランも併設。
正月早々家族連れで非常に賑っており、ちょっと騒がしい雰囲気・・・。
レストランは入場待ちの人であふれていました。
私はおせち料理を食べ過ぎた状態でしたので今回は入浴のみです。
利用料750円を支払いさて入浴、
内湯・ジェットバス・露天風呂とあり、温泉は露天風呂のみの模様。
露天風呂は薄茶色に濁った含鉄泉、街中の二日市温泉とは全く違う泉質です。
源泉は約37℃、加温ありの半循環。
露天風呂からの景色が売りな様ですが側面は磨りガラス、
立ち上がらないと外は見えません。
とにかく混雑していました。
脱衣所や浴槽内は人で一杯なのに洗い場はガラガラ、うーん・・・。
平日昼間の利用がお勧めな施設のようです。5人が参考にしています
-
雲仙の地獄を一通り巡った後、朝9時少し前に湯の里共同浴場に着いた。温泉街北側の周囲を住宅地に囲まれた窪地にひっそり佇む。
やや広めの脱衣所と浴槽規模に対して数の多いロッカー。浴室のガラス戸越しに薄水色透明の湯を湛えた楕円の浴槽が見える。
幸い一番風呂だったため、ほんの一瞬ひとりの浴室を楽しめた。地獄めぐりで冷えたからだをやや深めの湯舟に沈める。湯温は43℃くらいだろうか、想像していたほど熱くはない。硫黄臭も思いのほか強くない。湯口の湯を掬ってみると酸味と苦味を感じた。同じ酸性明礬泉でも草津や酸ヶ湯のような攻撃的な印象はなく穏やかかつあっさりした浴感。
雲仙にある3つの共同浴場(湯の里、新湯、別所)はいずれも入浴料金100円。新鮮なお湯に気軽に入れるのはありがたい。3人が参考にしています
-

-







