温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府の共同湯では珍しく150円の入浴料!100円握りしめて、かなりの距離を歩いたので、不足分50円を取りに行くのが大変だった思い出があります。入浴料は注意が必要です!
さて、浴場は神社内にある鄙び系の共同湯で無人管理になります。男女別内湯のみで脱衣所と浴室は別々のタイプで備品は桶のみでした。源泉は堀田からの引き湯で特徴の弱い物、お湯的にはあまり魅力を感じませんでしが、雰囲気は鄙び系で私好みでしたし、神社内に佇む湯屋は珍しい光景で少々変わった雰囲気で楽しめました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 備品 桶のみ 駐車場 なし
※150円(料金箱利用) 7時~|11時・15時~22時の2部制1人が参考にしています
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海沿いから山1つ入った静かで飾らず素朴なお宿でした。
とにかく次から次と出てくる伊勢海老料理の数々には日南海岸の伊勢海老が枯渇するんじゃないかと心配になる程、もちろん味もグッドでした。
テゲ豪華な晩御飯の後は〆の温泉は美人の湯と言うだけ有り湯上がりの肌触りはツルンツルン!泉質も滑らかで全身にマトワリ着く感覚でした。しかも重曹系ですが含塩の成す技か湯冷め感がないのが寒い夜には有りがたい。
なるほどこれなら、地元のお客さんもたくさんみえて大盛況になる筈だ。
お宿全体がホンワカ素朴で緩やかな時間が過ごせます。派手な演出や、マニュアルで決められた超接客は全く有りませんその分のんびり感がしっかり出ていて、日常を忘れられる良宿ですね。3人が参考にしています
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山鹿温泉を離れ、夜は暗めの細い道を抜けて到着。
一旦温泉街に入りますと、最近人気の温泉地なだけありどの施設も駐車場には車が並んでいます。
そんな中、昔からある共同浴場を利用してみました。
建物は近年改築されておりきれいです。
浴場に入りますとシャワーも温泉利用でほんのり硫黄臭、浴槽は小さめ(熱め)、大きめ(ぬるめ)の二つあり間は岩で仕切られています。
源泉は小さめ湯船の方より注がれておりこちらの湯はほぼ無臭、細かな湯の花が浮かんでいます。
露天風呂もありますが中は空っぽ、傍らの貼紙には「水を入れてください」とあります。
11月の雨の夜、さすがに遠慮しておきました・・・。
ヌルスベしている典型的なアルカリ性単純泉、美肌の湯と言われているのも納得な浴感でした。14人が参考にしています
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金曜日の夜間に利用しました。
温泉街の突き当たり、ぼんやりとライトアップされている建物が
道後温泉本館と並び、日本の温泉文化を象徴するような武雄温泉です。
あまりに有名な朱塗りの楼門を抜け元湯へ。
元湯の中はキレイに改装されていますが屋根部分を見ると相当古い建物という感じ、実は楼門より遥かに早い明治初期の建築です。
浴槽はあつ湯とぬる湯の2種類、ぬる湯でも43℃強あります。
あつ湯は47~48℃、本当に熱いです。が、常連さん達は平気でお湯につかりながら談笑しています。
真似して入ると・・・私には無理でしたw
お湯は少々ヌル付きのある単純泉です。
傍にはジェットバス・露天風呂もある鷺の湯もあります。
元湯は夜間込み合う上に大抵洗い場でトド寝している人がいますので、
私の場合ゆっくりしたい時は200円足してこっち、と使い分けています。10人が参考にしています
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じゃらん12月号の 100円温泉フェスティバルで 通常300円が100円で入浴できるため 行って来ました。
千年以上の歴史があり その昔洗濯するのに タライを使わず掛け流しのお湯で洗っていたほど 湯量が豊富な山鹿温泉。ここ松坂さんは 昭和の懐かしい雰囲気がありました。
受付は 昔母と通っていた銭湯の番台で 脱衣場は広々しています。貴重品ロッカー代100円(戻りません) ドライヤー一回20円(冬場は必須) アメニティセットは 風呂場のリンスインシャンプーのみなので ぜひ温泉セット持参の事。
浴槽は 露天風呂こそありませんが 寝湯 打たせ湯 気泡湯 渦流湯 冷湯 などがあり 土日祝のみ温泉を使ったミストサウナが利用できます。
ちょっとぬるめのためついつい長湯してしまいそうですが 湯船から流れ出るお湯の量はさすがタライ無し~ 2~3時間で浴槽のお湯は入れ替わるほどの 大量の掛け流し 飲泉場もありました。
ただ これからの季節 脱衣場の床がちょっと冷たいかも。
ロビーの片隅に 昔流行った ぶら下がり健康器があり つい使いたくなるのは 私だけ?1人が参考にしています
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単身で泊まれる・・・ホテルなら簡単なのだが 良質の温泉を求めるとなると なかなか見つからない 雲仙地獄横の九州ホテル?
結局食事もついて9000円 温泉は、小地獄源泉 掛け流しということこの宿に決定
宿に到着すると正面玄関頭上にKKR雲仙山荘と緑色の看板 あまり温泉宿という感じではない
KKR?なんじゃ~それと思いつつ パンフを拝見 国家公務員共済組合連合~な~るほど 公務員の保養所ねっと納得
期待していたわけじゃないので 受付を済ませ部屋に向かう 窓から遠くに東シナ海が見える いいんじゃない
早速、温泉へ直行 風情の無いアルミサッシ扉の湯のれんを潜ると 既に先客が3名ほど
小地獄から少し離れた場所にあるするせいか 硫黄の臭いは僅かに感じるだけ
浴槽は、大人7名ほどがゆったりと浸れる内湯と猫の額ほど?大人2名で満タン 露天風呂がある
青みを帯びた白濁の湯 湯に馴染めなかった白い湯の華が 浴槽の底に沈殿している 湯を混ぜると雲のように舞う
浴感も 刺激が少なくとろ~~~っとしており 湯加減もよく の~んびり浸れる
猫の額の露天風呂は、上に遮るものが無く 満天の星空を望むことができた。
湯上り後は、肌がピカピカ 突っ張り感がある
あ~~~ よか温泉だったなぁ~
○源泉名:雲仙温泉(小地獄)
○泉質:単純硫黄泉[硫化水素型](低張性・弱酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:微黄混濁 微酸味 微硫化水素臭
○溶存物質:0.426g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:3.85
○源泉温度:63.5℃
○分析年月日:21年10月29日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 6.8mg カルシウムイオンCA2+ 7.1mg マグネシウムイオン MG2+ 2.3mg
炭酸水素イオンHCO3- 0mg 硫酸水素イオンHSO4- 0mg 塩素イオンCl- 4.4mg
硫酸イオン SO42- 72.1mg 硫化水素イオン HS 0mg
※完全放流式0人が参考にしています
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宿が数件の小さな温泉地「はげの湯温泉」にある唯一の共同湯になります。建物は比較的最近建てられた思われる鉄筋コンクリート造り2階建て(2階は地区集会所)のモダンな建物で一見共同湯には見ません。道路から見ると塀によって入口が目隠しされているので看板も見えなくて、小さい温泉地ながら簡単に見つけることが出来ませんでした。参考までに簡単に場所の説明をすると「岳の湯温泉 豊礼の湯(九州温泉道対象施設)」から坂道をはげの湯方面へ2~3分(車)登って行くと左側ライダーズハウスの横にあります。
さて、こちらの感想ですが、建物自体もモダンですが浴場内に入ってみますと、基本的には共同湯なので男女別内湯のみでカランもなく、いかにも共同湯といった印象ですが、浴槽の造り、雰囲気はモダンで洒落た印象!ただ、何故?こんな山の中に・・・と疑問に感じてしまうほどでした。
お湯ですが約80度の単純硫黄泉で一度湯温を下げる為に浴槽上の湯溜めに預けて冷ました処を掛け流しで利用されていました。この時はまだ寒い時期でしたので投入量のみで調整45~46度と熱めではありましたが、加水なしで楽しめました。(熱い時はホースにて加水)特徴としては無色透明・弱硫黄臭で湯の花が舞うとろみの感じられる良いお湯で好印象でした。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 桶あり・トイレあり
300円(料金箱利用) 営業時間 不明8人が参考にしています
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こじんまりした温泉地ではありますが、石畳の温泉街で私の好きな温泉地の1つである「湯平温泉」にある共同浴場になります。石畳の温泉街の真中辺りにありまして、現在の施設は07年に建て替えられた物になります。(ちなみにこの口コミする前に以前の口コミを見させて頂きましたが、立替以前の物で新しくなってからは私が始めてになるようです。)
さて、以前と大幅に違う所は、旧施設では男女別だった浴室・脱衣所が1つになっておりまして、それに伴なって入浴方法が男女日替わりなった事と入浴料が100円から200円になった事だと思います。(ちなみに男性が偶数日で女性が奇数日になっていますので、宿泊の場合はどちらでもいけますが、日帰りの場合は注意が必要です。)
現在の施設の感想ですが温泉街の雰囲気にあった湯屋建築で風情は良好!施設もまだまだ綺麗できっちり管理されておりましたし、コインロッカーもあって観光客への配慮もみられ好印象でした。
お湯は掛け流しではありますが、かなり熱め!(48度ぐらい)あっさり系の源泉なので出来る事なら薄めたくありませんが、加水なしではあつ湯好きな私でも少し無理でした。(ちなみに湯口横にある水の蛇口で調整できるので安心です。)ただ、結構多めの投入量でしたので、もうちょっと投入量をうまく調整すれば45~46度位には調整出来そうでしたが・・・まあ、その辺が少し残念に感じました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) ロッカー・桶とイスあり トイレあり 200円 6時~22時 駐車場 共同駐車場利用3人が参考にしています
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5年ぶりぐらいで、訪れた。本館に泊まったときの印象が悪く、以来行きそびれていた。だが、久しぶりに入った観音湯の露天はくつろげた。紅葉に包まれ、川向こうには竹が生い茂り、申し分ない環境。やはり、ここの湯はいい。緑白色の体に優しいお湯は、体の心から緩ませてくれる。
7人が参考にしています
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期待以上に美味しかったのが料理。すごく工夫されている。フレンチの感覚などを取り入れ、とても和風旅館とは思えない料理の数々だった。
風呂は大きなうち湯と露天が付いている。午後8時に男女が入れ替えになる。あとではいるほうには洞窟風呂が付いていて、奥飛騨の佳留萱山荘の大露天の洞窟風呂そっくりに作られている。洞窟風呂は2つあり、右側のものが奥行きが短い。
露天は階段をあがっていったところに作られていて、これがヌル湯で長湯が楽しめるのが嬉しかった。
部屋からは紅葉が眺められ、自然の中にいる感じがして良かった。ここはコスパの非常にいい宿だと思った。1人が参考にしています







