温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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09' 4月の3日金曜日、午後の3時ちょっと前---
イーダちゃんは憧れの「霧島湯之谷山荘」に到着しました。バス停を降りて、お目当ての旅館までの山道を一歩一歩登っていく感触、これは、いつ味わってもたまらんものがありますねえ。足元には渓流の音。うぐいす。虫の声。木々のオゾンの癒しの香り。よく見ると宿までの木々のそれぞれの幹に「ミズナラ」だとか「クヌギ」とかの名札が貼ってあるのが、なんとも味わい深くていとおかし。
「湯之谷山荘」は予想り大きな、木作り感の心地よさげな建物でした。自炊棟を案内されます。自炊棟は本館とは別の棟になっていて、こちら、廊下がなんと畳です。部屋からちょっと歩くと、清潔でシンプルな自炊用キッチンが覗けます。
霧島神宮でバス待ちをしていたときには薄曇りの感じだったのに、宿に到着して荷物を解いていると、窓越しになにか光の感触が強くなってきました。木々の枝々の影が部屋の畳にくっきり。
こ、これぞ、まさに天が定めた風呂タイム! と解釈していよいよ待望のお風呂へむかいます。
湯小屋は、もう木の感触がたまらん極上の作りでしたね。お主人の手製らしいマメな温泉効能の文章がやたら並んでる。それらをわざとしかめっつらして自分を焦らせるように読んで、さあ、お風呂にくりだせば、
うわーっ!! (^o^)/ 写真通りの麗しい三つの湯舟デス。
それらをいっぱいに満たしているのは、極上のさらさら硫黄泉。そう、ここよ、ここ、ここにきたかったんだ、俺は。ええ、鹿児島にくるなら栗野岳温泉とココだけは絶対外せないとイーダちゃんはずーっと思っていたんですよ。だから、嬉しかったなあ。4/1に掃除で入れなかったこともあって、余計に憧れの念は募ってましたからねえ。
金曜の昼だからでせうか。ほかのお客はなし。ちょっと信じられない感じですが、こんなチャンスはそうそうない、写真を撮ってたんまりの掛け湯、で、足先からいそいそとお湯入りすれば、
「うわあ」
極上湯、ええ、極上中の極上湯です。(^.^;> なんてまろやかでしなやかなお湯でせう。全身が爪先からうなじまで嬉しがる声が聴こえてきそう。ちょーっと、これは、いくらなんでも気持ちよすぎなんじゃない? と自分につい突っ込みたくなるくらいの気持ちよさ。湯の花がくるくると舞っててもー凄い。湯舟の縁に後頭をごんと乗っけて、木目の美しい湯小屋の天井を眺めて、硫黄の香りの湯気を鼻腔の奥までふかーく深呼吸。
「なるほど、こいつは凄いや」と唸ってひとつ腕組みなんか。
三つの浴槽のうち普段は競争率が高くてなかなか入れないという、噂の真四角の低温浴槽にも入ってみました。こちらは体温より低いぬる湯でありまして、炭酸のぶくぶくあぶくが超スゴイ。肩口から炭酸のあぶくたんまりの源泉に叩かれながら、大自然の硫黄泉の泡々サイダー☆をときどき半開きの口のはしから飲みこんだりして、夢うつつの心地よさのなかでシュワシュワワーとまったりしていたら、なんか居眠りして一瞬溺れそうになっちゃいました。
この低温湯舟とアチアの硫黄泉の湯舟を行き来してたら、時間なんてあっというまに過ぎちゃいますって。窓からの午すぎの光に照らされて、最初に敢行した湯浴みの快楽がいまもちょっと忘れられません。
温泉好きの理想郷(エルドラド)ですね、こちら、湯之谷山荘さんは。
温泉だけでもこれほどいいのに、建物も清潔で、部屋もかなーりひろいんスから。人気があるのは当然だと思います。ただ、この日は、ほんと、お客さん、少なかったんです。泊まりは自炊棟には僕と斜め向かいの部屋の女性がひとり、あとは、旅館部に子供ふたりの一家族オンリー。だもんで堪能するまで思う存分極上の硫黄泉ライフを楽しむことができました。
いや~ 客観的に見ても明らかに入りすぎ。夜中の一時までむやみに入りまくってましたもん。でも、やめられないんだ、これが。あの銀色夏生さんも賞賛してた湯之谷山荘の二種の硫黄泉、霧島温泉の目玉になりうる最上のお湯として推薦します。
ここは、いい。浮世をめっきり忘れます。
温泉浄土、なんてコトバはないんですが、僕はここをそう呼びたい。キュート極まりない湯之谷山荘のサイダー硫黄泉にすっかりK.Oされちゃった、茹でててほかほかのミルキー・イーダちゃんなのでありました(^.^;>
18人が参考にしています
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家族湯ひらおぎやフローラとは別ブロックに位置する老舗の共同浴場。
「どこが『センター』やねん?!」とツッコみたくなる超鄙びのルックスが共同湯好きにはたまりません。
脱衣所も浴室もかなり狭いのですが、地元のお客さんで賑わっています。
浴室はいたってシンプル。
内湯・洗い場(カラン・シャワーなし)・掛かり湯壷のみ。
この潔さも共同湯好きにはたまりません!
内湯は湯船が3つに仕切られていて:
1. あつ湯:1番狭い。源泉投入有り。
2. 通常温度:1番広い。源泉投入有り。
3. ぬる湯:1段低くなっていて、通常温度湯船からオーバーフローしたお湯が投入されている
となっています。
3つあわせても定員10人程度のこぢんまりとしたサイズの湯船に、贅沢なほどガンガン源泉が投入されているので、ぬる湯浴槽でもお湯の新鮮さが感じられます。
泉質は同じブロックにある寿楽園と同様、硫黄臭のするクリアでヌルヌルのもの。
ただ、内湯ということもあってか、寿楽園さんより湯力が強く感じられました。
洗い場は、2人使用するのがせいぜいなので、地元の方が使用を終わられるのを見計らって利用させていただきましたが、パワフルなお湯の中でじっと待っていたので結構湯疲れしてしまいました。
こんな疲れ方って贅沢~!
別府の共同湯だと、掛かり湯は本当に上がり湯利用のみに制限されていますが、こちらでは地元の方が洗髪の際に掛かり湯を使用していらっしゃったので、ごんごんもそれに習いました。このあたりが「洗髪料金追加20円」の理由かもしれません。
湯上りの肌は平山らしいしっとりスベスベの極上状態です。
ただ、こちらは道路拡張工事のため、近日中に現施設取り壊し→移転?が確実のようです。隣にあった旅館は2008年中に更地になっていました。地元の方は、移転したら泉質が変わってしまうのではと心配されていました。
取り壊し前に訪問出来てよかったです。8人が参考にしています
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09' 4月3日の金曜日、薩摩川内(さつませんだいと読みます)の紫尾温泉をあとにしたイーダちゃんは、薩摩川内から霧島神宮まで直通のJR切符を購入。
モクモク桜島を車窓に眺め、一路、霧島神宮へ!
旅籠しび荘の御主人が送ってくれたおかげで、時間が超縮小、予定していたよりだいぶ早い時間に霧島神宮駅につくことができました<(_ _)>
さて、霧島神宮駅からバスでもって今度は霧島温泉の湯之谷山荘に向かう、とゆーのがイーダちゃんの大まかな腹づもりでありました。
ただ、バスの待ち時間がケッコーあって・・・
そのあいだにこちらの足湯を頂きました。
いや、ほんと、湯の花がくるくると舞う、なんともいいお湯デス(^.^;>
僕とおなじようなバス待ちのお客さんは4人ほど。足湯を使っているのは、そのうち、僕と韓国のご夫婦の奥さんのほうだけ、旦那さんは足湯とーとー入ってきませんでしたねー。
それでも時間が余ったんで、僕は昼飯をば。
駅前の二軒しかないご飯屋さんのうちの一軒「みかど」さんに入ります。そこで田舎うどんを注文。すると、なんとなくそこのオカミさんと話が弾んで、急におカミさん、じゃあお客さん、昨日あたし山にタケノ取りにいってきたんだけど、その煮つけ食べてみないかね? となんと、自家製のタケノコの煮つけをサービスで出してくださったんですよー(^o^)/
「ええー いいんですかー!?」
ところがこの煮つけが絶品、でした。量も大量。注文の田舎うどんは普通の味わいだったんですが、タケノコはほんと、超絶品。いままで食ったなかでいっちゃん旨かったな。そのことをおカミさんに伝えると喜んでくれて、東京にいった息子さんの話になりました。大学で上京してるんだとか。
足湯と思わぬふるまいタケノコ人情篇ですっかり気持ちが温かくなったイーダちゃんは、お礼をいっておカミさんのお店をあとにしました。
薩摩上等、桜島は麗しく、温泉人情共にほっこり、ありがたくって涙が出らい!天候はあいにくの曇りだけれど、ちーとも寒くねえ! と急速に大昔の江戸人メンタリティーにと回帰したイーダちゃんは、平和に、あくまで平和に、霧島行きのバスを待ちつづけます。
と、うぐいすが澄んだ声でほーほけきょ。
綺麗だなあ。いいなあ。霧島温泉駅でのこの一景は、いまもってくっきりと僕の記憶に焼きついています。足湯に筍、それにちょっとした人情伽、それさえあればほかになにがいるでせう? ほっこりと胸にあったかい、なんとも絵になる、忘れられない旅の日の午後でありました(^.^;>0人が参考にしています
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さて---そんなわけで憧れの「紫尾温泉公衆浴場」の塩素にがっかり気落ちして、なんとなくブルーモードに入ってしまったイーダちゃんは、公衆浴場からむかいの道筋にある、荷物を置いたこちらの「旅籠しび荘」さんにすごすごと戻ってきたのでありました。
こちらの旅館は、宮之城の観光センター(トいっても働いているのはお土産屋さんと兼業のオバちゃんおひとり。でも、とっても親切でした☆)で当日、素泊まりできる宿という条件で即席に決めたもので、正直、お湯に対する期待というのはそれほどありませんでした。
泊まれて、自炊できれば、あとは「公衆浴場」のほうでお湯三昧というようなつもりだったのです。
「あー、はるばるこーんなとこまでやってきたのに損したなー」みたいな気持ちがどーしても自分的に拭えない。
ま、こちら、かなーり綺麗なお宿で、ま、ダメ元でこちらのお風呂もまあ使ってみるか、みたいなアンチ期待のゴーマン加減なけだるい気持ちで、お茶飲んでからちょっとこちらのお風呂にもきてみたのデありますスよ。
時刻は午後の3:30---広いけど、ちょっとダサイ感じの着替処で服脱いで、湯処のガラス戸をがらりとやると、
「うん?」
入ってすぐ左手に細長ーい、自家源泉の見事な緑色の浴槽があるじゃあないですか。緑色の度合いはさきほどの紫尾の公衆浴場よりだいぶ濃い感じ。
「むお。こ、これは・・・むおーっ」
思わず鼻が鳴りました。
掛け湯してすぐさま自己投入。すると・・・おお! ぬるめの、なんとも柔らかい、深みのある、よき湯なんですよ。期待してなかったぶんだけ嬉しかったなあ。思わぬめっけモノって感じ。陶然となって、ゆーっくり堪能しちゃいましたっけ。
でも、こちらのお風呂には中央にもうひとつ、白タイルの細丸型の浴槽があってね(こちらは透明湯)、天女の壷が湯口になってます。ひとむかしまえのローマ仕立てみたいなセンスが「あーん、いかんなあ」みたいな感じで、それほどの期待もなく入ってみたのですが、
こちら、「神の湯」だったのデス。
「!?」
肩口までつかってすぐ、僕、言葉を失いました。
なんちゅー、これは、柔らかさ。そして、肌に密着する心地よいこのキュートなシルキーぶりはなに? 普通、肌に密着するお湯ならねとねと感がいくらかはあるものなんですが、こちらのお湯、ねとねと感はあるのにあくまで爽やかなんです。ちーとも重くない、ねばつかない。爽やかで軽やかなのに、でも、肌には案外ズンとくる。こーゆーのって初体験だよー 出色、とゆーか、マジこれ? って感じ。そして、お湯の奥底にかすかーにたゆたっている、心地よい硫黄の微芳香がこれがまた・・・。
ひとことでいってもー たまらん。
「なるほど、これが神の湯なんだな・・・」と厳かに納得。
ちょっとした極楽浄土が、そこにはありました。きて、よかった。本当によかった。窓向こうに流れている夜星川のせせらぎを聴きながら、すっかりご満悦の恵比寿顔となったイーダちゃんは、窓からの光が傾いてくるまでずーっとこちらのお風呂を独占占拠していたのでありました。
P.S.翌朝の帰り際、僕は宿のおばさんにさかんにこちらのお湯を激賞しちゃいました。「これからどちらに?」と尋ねられたんで、ええ、これから中之条まで歩いていくつもりなんですよー というと、かなり距離あるじゃないですか、大丈夫ですか? と問われまして、(こちら紫尾温泉と中之条を繋ぐバスは一日一本。14時台にしかないのです。距離はだいたい12,3Kmほど。歩けない距離じゃあありません)イヤー 僕は歩きつけてるから大丈夫ですよ、ここ、景色もいいから退屈しませんよ、きっと、なんていってにこやかに宿をあとにしてきたのですが、宿を出立後、約10分後に僕の脇にいきなりクルマがキキッと急停車。
それ、しび荘の御主人でした。宮之城まで送ってくださるというのです。僕はびっくり。だって、僕、宿にしてみれば全然お金にならない、ひとり旅の、しかも、素泊まり客ですヨ! 超嬉かった。御主人のご好意に甘えさせていただきました。御主人、あのときは有難うございました。お蔭でのちの旅のスケジュールがうんと楽になり本当に助かりました。
しび荘に感謝、御主人の好意、「神の湯」に感謝、薩摩全般に感謝あまたのイーダちゃんでありまする<(_ _)>10人が参考にしています
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天然温泉「湯処なごみ」の泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で、すべすべとして肌にとても気持ちの良いお湯です。内湯、露天の「ぬる湯」「あつ湯」「炭酸温泉」、それにクリマサウナがあり、それぞれに特色があって長時間入っても飽きず疲れません。岩盤浴もたっぷり30分利用でき、しっかり汗を流し疲れがとれます。
料金に入館料、館内着、バスタオル、フェイスタオル、岩盤浴の利用料と専用着と敷タオルが含まれていて、完全手ぶらでゆっくりとくつろげるのは嬉しいですね。
エステやマッサージも充実しています。同行した家内は、足裏マッサージに感激していました。
「大人がくつろげる空間」(中学生以上が入館可)というコンセプトにも納得しました。こういう施設にありがちな、子どもが走り回ったりする光景が全くありませんから、休日で客の多い日でしたが館内は極めて静かで落ち着いていました。
レストランは椅子席と掘り炬燵式で、どの席もゆっくり足を伸ばせて寛いで食事ができるようになっていました。具雑煮、美味しかったですよ。
本明川の流れ、山や田に囲まれた環境も抜群でした。
一日過ごして体と心を休めるのに最適の空間だと感じました。8人が参考にしています
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場所は少し解りにくいところにありますが、駐車スペースはけっこう広めで問題なしです。
こちら貸切風呂もありまして今回はこちらを利用させて頂きました^^
貸切風呂にはドアからではなく大きなサッシから入るスタイルになっております。
なんか、裏庭から入るような感じで妙な感じでしたww
全体的な施設の感じはシンプルで素朴な感じです。
貸切風呂は浴室とは別に畳部屋(3畳くらいだったかな?)もありまして、
こちらが脱衣所兼休憩所になっております。クーラーも付いております。
泉質の方は抜群でして、大量の泡付きがありまして上々です~(@⌒▽⌒@)
泡の粒が細かいのが特徴的でして、時折白く濁るくらいです。
つるぬる感もありまして鮮度も良好~。湯船が1つだけにもかかわらず、
打たせ湯も有ったりなんかもします^^
カラン・シャワーも温泉でしてカランの水は地下水です~^^
泉温はややぬるめで長湯とまでは行かないですがゆっくり入れます~(≧∇≦)
湯船が1つなのでこの温度はありがたいです^^
浴槽は小さいですが、この湯を独占出来る喜びはなかなかのものでして、
最高のひと時でした^。^11人が参考にしています
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ホテルのスタッフの方皆さんが親切で
特にお部屋担当のメイドさんが良かった。
ありがとうございます。
温泉も何かいい成分がでているよな感じがした。
料理もなかなか料理人の気持ちが伝わった。
日田では一番のおすすめかな。1人が参考にしています
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2009年5月に宿泊しました。
宿泊費は一般の宿より高めですが、とても満足しました。
この旅館の特長であるコバルトブルーの温泉はとても綺麗で
長旅で疲れた身体も癒え、非常に良かったです。
風呂は100人風呂、家族風呂、各部屋の風呂の
3種類がありますが、全てコバルトブルーの温泉です。
(全て入ってしまいました。w)
家族風呂や各部屋の風呂は、カップルで入れば
良さを二人で体感できますので、とても良いと思います。
部屋は、旅館やホテルのような集合宿舎のようなところではなく
一軒家がいくつもあり、そのうちの一つに泊まります。
ゆえに隣りの部屋を気にすることも不要ですし、
宿舎が集合してないので窓の外の風景もとても良いです。
他、ふとんがフカフカで安眠できた、部屋にキッチンまで
ある等のアメニティが充実しておりました。
中でも一番よかったのが、各部屋に露天風呂が付いてあり
それがコバルトブルーの温泉であることです。
満天の星空を見ながらの入浴は、日頃溜まった疲労を
癒すには非常に良いと思います。
料理が地鶏の鍋やカレイの刺身等が出ましたが
どれもおいしく、量が多かったのですが、
全て食べてしまいました。
オーナーの懇意で、地元の日本酒を無料で振舞って頂きましたが
とてもおいしく、お酒のあまり飲めない友人も
これはおいしい!と絶賛していました。
(おみやげに4本も購入してしまい、持ち帰るのが大変でした)
接客も良く、ごはんやお茶のおかわりもどうですか?
と聞いてくれたり、オーナーからはコーヒーを
ご馳走になりながら、湯布院のお勧めスポットを
地図を用いて丁寧に教えてもらったり、至れり尽くせりでした。
(おいしい天然水まで無料で頂きました。)
初めて泊まりましたが、5つ星の宿でした。
宿泊費は高く、東京からは遠いため、何度もは行けませんが
また機会を見つけてぜひ宿泊したいと思います。9人が参考にしています
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今までの口コミで、あまりにボロクソに書いているので確認に行ってきました。上等です。最高です。受付のお父さんの客あしらいもあれなら上等。エレベ-タ-もあれなら上等。脱衣場もあれなら上等、特にク-ラ-が男女の境の壁をまたいで兼用になっている所なんか上等。風呂からの眺めもあれなら上等。お湯は皆さんが認めるように上等です。入浴料500円も上等です。
最近売り出した七山から佐賀向けの途中の○の○温泉なんか偽黒川といいたいくらい、温泉としての風情なし、雑木を家の周りに植えただけで風呂は狭い、眺望はない、設備は悪い、タオルは貸さない。それで800円のぼったくり。 平戸のきしょう亭なんか100人くらいは入れそうな大展望風呂、眺望は眼下に平戸の漁港(観光客に優しい、駐車は24時間無料)、その向こうに平戸城と平戸大橋、フロント嬢がタオルを貸してくれ風呂まで案内
。これで600円 平戸の人はやさしくていいです。0人が参考にしています





