温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >203ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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いゃー、単なる片田舎の地元ご用達浴場にあらず!
入っている時は少しゴシゴシと肌に突っ張りを感じるお湯ですが、湯上り後のしなやか滑々爽快感は個人的にトップクラスにランキングされると思いました。正直、翌日次に入ったお湯でそれがかなり薄れた時は、アチャー!って感じでしたから。
さて大体の場所はわかってたつもりですが、幹線道路からの進入路が坂道の途中で非常にわかりにくく二三度行ったり来たりしてしまいました。あとは道なりにたどり着けます。
訪問時かなりの車が道路にまであふれて停まってましたが、ほぼ地元の年配の方一色でした。後で管理されてる地元の方が、昼間はいつも今日ほどは多くないとおっしゃってました。
施設はよくある公衆浴場タイプです。
四人足を伸ばして入ると窮屈感がある程度の浴槽に濁り湯がそこそこの勢いで掛け流されてます。ふと湯口に目をやるとホント綺麗な温泉珊瑚が・・・。これには吃驚です。
幾つかの洗い場にはシャワー付きもあって使い勝手も悪くない。
これで最低料金!なんですからはたまた吃驚です。5人が参考にしています
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日当山界隈から東に少し外れたこちらゆえ、今まで気が付きませんでした。たまたま通りがかりに看板を見つけて入ってみました。
中型の施設ですが駐車場も広くその半分くらい、でも結構な台数が停まってたので一瞬躊躇ったのですが中が脱衣場湯舟ともにそこそこ広かったので窮屈感はありませんでした。
地元に人気のようですね。
正面真ん中に宿の玄関があり、右手の券売機で料金を支払い左手から入ります。
お湯もそこそこ気持ちよく露天もありリーゾナブルなお値段だとおもいます。清潔感もありました。55人が参考にしています
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風情のある歴史のある温泉♪でした。
「どんかこ」で放送された「下ノ湯温泉」です。
手入れが行き届いていて気持ちよく入れました。
肌触りが良く、入浴後は肌がつるつるになりました。特に翌日つるつるでした。
ゆ~っくり入れて、疲れた体が癒され「よか温泉」でした。
遠方ですが、週末通いたいです♪10人が参考にしています
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吉松温泉界隈にあって、東の山間地に民家の上方田んぼの山あいにポツンとあります。
色の濃いモールです。たまたまか貸し切りで入らせていただけました。内湯は少し熱め、露天は丁度くらいの湯加減。
脱衣場湯場ともに清潔感があります。
少しした頃におかみさんがぬるくないですか?との外からの気配りがありました。
実は今朝一番風呂で京町の山麓温泉があまりにも熱くて(うちは熱いですから遠慮なくうめてくださいって事前に言われてましたから。ただこの大雪で水道が断水してる世帯が多くて結構地元の方が来られてて、うめられず・・・)、少し不完全燃焼でしたので。
さて個人的には、湯上り後の素肌感がこの辺りでは最高に気持ちよく今でも心地よさにひたっています。暫く他に入りたくないかも。
余談ですが九州の雪で阿蘇に三日間、その後の大雪で人吉に四日間缶詰めになりこちらに掲載されてない温泉にも多々はいれましたが、えびの方面にきてここに巡り合えてよかってた!
そんな温泉でした。
あっ、営業時間は12:00~18:00、定休は第一第三・・・忘れました。すみません。10人が参考にしています
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ここに二軒の宿があることすら知らずに立ち寄りました。
もちろん一号泉、二号泉など知る由もありませんでした。
447号沿いには何の看板もなく、いや確かになかったような、鼻歌気分だとたどり着けません。
ようやく立ち寄ったときには夕闇が迫ってましたか。秘湯ムードたっぷり。
到着一番、えっ!かじか荘にアプローチがめちゃ似てるでした。
さて受付を仰いだのはこちらの山荘、右手はぬるいから左手にって案内されて多分こちらが一号泉なのかな?
とてつもなく鄙びムードに先客一名、手前の洗い場のスペースは二人でキツキツであとは湯舟と対面の岩盤肌て感じ。
源泉は足元っていうより岩盤肌から心地よくそこに背中をつけてると、身体全体がものの十分であたたまりました。
例の青緑っぽい澄んだ柔らか湯です。
三名以上になると、つかるだけになるかもです。5人が参考にしています
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いやー!何も申せません!感無量。
西の開聞、東の江之島。
西は開聞岳、東は桜島。
鄙び度五分五分。
掛け流し勢い五分五分。
寝湯五分五分。
いやいや、誰もいない貸し切り状態になってからの鹿児島名物湯舟横のトド寝、上座の湯口付近は最高の地熱湿気の岩盤浴状態で30分は熟睡しましたな!
軍配アリ!、か(笑)。16人が参考にしています
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これだけの温泉地ですから鄙びた町湯があるだろうと検索すると、幾つかヒット!迷わずこちらに決定。
午後から始業のこちら、少し遅れて行くとなんと駐車場が満杯です。何故か諦める気がせず一時間後に出直し入浴することができました。
ホント鄙びた公衆浴場です。施設上に掲げられた屋号が櫻町 251;泉になってて温が取れてます。いいですなー!
建物中央に扉が二つあり男女の区別がありません。考えること暫し、普通は右だよなって恐る恐る開けると正解でした。番台のおじさんに180円支払い伝えると笑っておられました。
脱衣場の奥に湯場がありガラス越しにちらちらご年配が伺える完全地元色でありました。
さて湯場は手前中央に大き目の超ヌル湯その奥に少し小さめのヌル湯そしてその左手に小さい普通湯があり、それぞれの湯舟にはお湯が注がれているがこの逆にお湯が下がって来ています。
全体にかなり温めと感じましたが、ゆっくりつかれるからいいかもです。湯上り後は不思議とポカポカでしたよ。
お湯は山鹿の例のすべすべしっとりのあれでした。2人が参考にしています
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以前に外観だけなめて立ち寄れなかった湯場です。
個人的には涎が出そうな鄙び度で地元完全ご用達の村湯でしょうね。ですから敢えて朝一湯で寄らせて頂きました。
正解!静まり返った建物の無人の番台料金箱に支払い、貸し切り湯を堪能できました。
湯量湯加減も自由に調節出来、掛け流し放題でした。
ただこの辺りの湯場の例の湯とは違い透明で癖のない温泉でした。
以前夕方はかなりの賑わいでした。5人が参考にしています
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数年前に一番手前の湯に入ったのですが、正直あまりインパクトがなかったようで記憶が薄れてて・・・。
たまたま朝一に立ち寄った弘寿温泉が営業中でしたが、湯がやっと半分入った状態でちょっと不完全燃焼(笑)。
それから栗野岳山中をウロウロ、途中湯場もありましたが一瞥その気にならずこちら方面へ降りてきて、そや!ここ別の湯も確かあったなってんで立ち寄りました。
奥の竹の湯でした。正解でした。濃い!濃すぎる!
熱すぎるお湯が上の方から冷めろとばかりに勢いよく叩き降りてきてる。湯量も十二分、やっぱり掛け流しにこだわるならこれぐらい出てないとな。しかも貸切状態で至極。
お湯が叩きつけるその底には柔らかい粘土の滑りが。
大満足でした。
また来ます。17人が参考にしています
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トゲヌキ温泉、この一言が気になってたので。
近くのくすの湯の前を通りかかったのですが、うーんまだ午前中だけど、一日1湯の精神を大切に!
さて近くに大きな看板を発見、したのはいいもののこの奥の方なのかなと迷い引き返してきました。結局は看板のあるところが入り口で民家の手前を思い切って入ればよかったのでした。
その奥に鄙びた建物、たまたま週末でしたのでギリギリ午前中の始業時間になっており幸運でした。
さて鄙びた建物、玄関があって受付があって休憩処が広くあって、その奥に湯場があって一つの母屋なのですが、民家と内湯が一つになったような個人的に稀な感覚の施設でした。かなりの年季を感じさせられます。
冷泉を温めこれまた年季の入った小ぶりの浴槽に提供されたお湯はかなり土色に濁り濃いです。ぬるいと脱衣場から声を掛けてアツアツを注ぎ湯してもらえます。熱すぎるとバルブを緩めて源泉を足します。
医者にすすめられて他県からこられてるとかは、その場で聞きました。
心のトゲが抜けますようにと、長湯してしまいました(笑)。9人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代



