温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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部屋が別府湾に面しており、居ながらに海を眺められる立地、湯は北浜温泉であるから、濃くて文句なし。施設やアメニティなど、昭和時代を彷彿とさせる趣もあるが、目的は湯であるため、気にならない。朝風呂で海が見える風情、なかなか宜しかった。朝食も美味である。
3人が参考にしています
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友人と二人で日頃の煩わしさを忘れて、のんびり出来ました。特に温泉は無色透明のきれいな湯で、内湯も露天風呂もとても良かった。建物が木造で、各スペースが十分空間のある作りで、木目の温かさを感じる宿でした。食事は、品数が多く、おのおのが少量ながら満腹になりました。料金的にもお手頃で、田舎の環境の中で、静かでのんびりの旅を希望する人には、お勧めです。
4人が参考にしています
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安くて歩行浴で運動出来て膝が悪い僕には最高です
2人が参考にしています
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思ってた以上の街中にあったので、少し迷ってしまいました。
営業時間の午後二時を過ぎて到着するとすでに二人入られていましたが、その後はそれっきりでゆっくり寛げました。
二階建ての一階部分が温泉で真ん中にガラス越しの受付番台、左右男女扉、入って右脱衣場、その奥湯場の典型的な町湯スタイル。
脱衣場湯場ともに外からの見かけの割にコンパクトです。
二人用と書かれたサウナがあったからでしょうか。
3-4人用の湯舟に少し大き目のカランから終始掛け流されたままのお湯はこげ茶褐色で、個人的にかなり濃く感じられました。湯舟に腰を下ろし首元の深さ、足を伸ばして足首から先が見えない程度でしょうか。
湯温は少しぬるめで少し意外、勢いよく掛け流されてるように見えたのですが温度がもともと低めなのかな。
ガツンと来そうなお湯の濃さとは反面、柔らかい粘りとトロトロ感を兼ね備えたお湯は暫く浸かっているとポカポカになって来ました。
一人用の水風呂も洗い場隅に置いてあり、番台のおばさんのごゆっくり通り長風呂になってしまいました。
なんか家の風呂を広く大きくしたような家族的雰囲気を醸し出す温泉でした。15人が参考にしています
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木を思わせるそこそこナイスな入り口・・・。
硬貨一枚を料金箱へ。またまた最大級のナイスなサービスではございませんか!
ガラっ、手狭な脱衣場の向こうにはアチャー!石、岩、石の露天が豪快に待ち受けておられました。それも二つ!
後は?
後は入るのみ、それ以外ございません。そんな素朴。
手前右のかなりアツ露天、その奥ちょうど露天。
左奥かかり湯が大きな陶器の金魚鉢に掛け流されていて、この鉢が異様にデカい。身体洗い用のカラン類はございません・・・、鉢の前に浴場椅子が・・・、そうか!この湯は掛け兼洗いなのか。
勝手に解釈して鉢の前に腰かけジャブジャブ身体を頭を洗浄。
解放感たっぷりです。いえいえ広々としたモノではないです(笑)。幹線道路の車音、手前男湯ゆえ壁のない植え込みの向こうでは湯上りのおばあちゃんの世間話が手に取るように聞こえる臨場感。
私も話に寄りますけど?・・・くらいに近い。
この昼下がり世間の雑踏を感じながら一人貸し切りの浮世を味わわせて頂きました。
お湯も新鮮で湯量も申し分なしです。5人が参考にしています
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土地勘のない市内をウロウロ、北西の外れ海辺のさんふらわーを横目にこちらを見つけました。
皆さんがそう呼んでおられる所謂、激渋町湯ってやつですかね。大好きですね。道路に面一で佇んでいます。
木製の靴箱に番台に6×3のこれまた木箱の脱衣箱ときっちり三拍子。
こちらの湯ですが、段々と少しずつ大分の湯がわかってきた中で、湯上り後の云々以前に入った瞬間に「えっ!」「何?」って声が出そうな位つかり心地がいいのです。確かにぬるんとしているのですが、肌がお湯に揉み込まれて包まれているような感じと申しましょうか、すいません大袈裟で・・・。
とにかく個人的によかったです。
無論湯上り後も言わずもがなです。塩系の気持ち良さをこの大分の湯であらためたような(笑)。アンダーウエアーの肌触りがコロッと変わりました。
ライオンの口から湯舟に熱めの湯が程々に掛け流されています。それ続きの小ぶりなヌル湯舟もあります。奥湯舟、手前両側にカランが並びシャワーの出具合もすこぶるよいです。
こげ茶色のお湯は湯舟に座るとぎり首までの深さ、足を伸ばすとつま先がかすかに見える程度の濃さ。
湯上り後に番台のおばさんと少々、最後に「また来てね。」ってあいそも上々。
はいはい、また明日伺います!かも(笑)。
町湯と温泉と人とかぁー、ふと呟きました。
はいはいまた3人が参考にしています
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耶馬渓絡みのこの43号沿いは初めてで、玖珠より幾つかの温泉もありますが中津方面への鄙びた景色も最高ですね!車の往来もかなり少ないですがその分気に入ってしまいました。
余談ですがこちらに立ち寄り翌日に予定していた中津側の下河内温泉を下見に行ったのですが、跡形もなくなっていたのにはショックでした。何しろ実はド本命だったんですねー。情報が少ないようで初めての方は念のため・・・。
さてこちら食事処一体の鄙びた旅館ぽい温泉です。
外観は平屋に見えますが受付で料金を支払い階段を下りてでも地下ではありません。男女湯の間に家族湯が一つの面白い間取り。
脱衣場、内湯、露天と標準的なサイズ。
湯舟には露天とも湯中からモールが掛け流されています。流される湯量はそこそこです。
内湯そこそこアツめ、露天かなりぬるめ。でもこれがよかった!内湯で我慢できなくなると露天で湯冷まし、この繰り返しで長時間寛げることになるとは。
少し愛想のないカランが幾つかでしたが、それも愛嬌の内全体では満足の癒し湯処となりました。
濃すぎず薄すぎずの色そして肌触りのモール掛け流しがここにはありました。3人が参考にしています
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大分市の琥珀色の湯、数百mの深層から湧く大深度地熱温泉なる市のガイドを見つけました。さる鉱泉も含め34ヶ所が掲載されており、個人的に大好物の鄙び街湯もチラホラ案内されております。
大分市内は全く初めてで土地勘も皆無、先ずはということで郊外にある鄙びてはいないが町湯っぽいこちらにおじゃましました。
まだ少し新しさの残るコンパクトにまとまった、いやーかなり使い勝手のよい町湯と見受けました。
それでいて外観からの想像以上のゆったりとした内湯、そして露天。
そこに薄琥珀のアツ湯が掛け流されています。
湯量がチョロチョロ気味だったので少し残念でしたが、湯音が上がるのを抑えるが為でしょうかね、入り心地はバッチリでお陰で長湯ができました。
使い勝手のよいカランはシャワー付きで五つゆったりあります。
露天の方が気持ち勢いよく掛け流されてましたかねー。
湯上り後にはこじんまりした休み処やドライヤー、ソープ類も完備されててお手頃な値段でした。
なんか個人的に落ち着く温泉でした。
湯上り後の素肌感に塩が主張する心地よさを感じたのは琥珀系では意外でした。近所にあるといいな!こんな使い勝手のよい町湯。毎日行くかも・・・。
。11人が参考にしています
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ここはお湯は最高にいい温泉ですが地元の人が利用されていて 女風呂の方は地元の人が強くて お昼過ぎると外部から入って来る人にはとても厳しいです。居場所がないぐらい注意されます。身体洗うのは お湯が出ている蛇口の前に座ってはイケない。 脱衣を置く棚や脱衣する場所は 地元の人が決まった場所が有るから
勝手に使えない 服を着る時は 外部の人は
トイレの前の端で行うらしいです。
何もそんな注意書きはあるませんが
厳しいおばさんと一緒に成ると 入る前から
入る場所迄 指定されます。
外部の人が入ると死ぬとまで言われるんですよ
地元の人はこの温泉の管理されていて
各家当番制で清掃されているので毎日無料で
入られると 言ってましたが
その分 地元愛が強いのでしょう
それに 駐車場代200円入浴料200円 ロッカー使用料100円と合計500円に成ります。
女性は 隣の旅館の新清館の500円に入った
方が 良いと思います。9人が参考にしています
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すごく山奥で 椎葉村に近い所
しかし!!想像以上に泉質がいい!!
ヌルヌル系俗にいう美人の湯
入った途端 体にまとわりつくようなヌルヌル感&つるつる感
期待してなかっただけに かなり良かったです!1人が参考にしています



