温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >198ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り温泉として地元の利用者が多いが,宿泊してみて,この温泉の良さが分かります。客室も新しく,温質(柔らかな炭酸水素塩泉,飲用効果あり)をはじめ,料理(新鮮な魚介類,地場野菜),接客サービス(真玉海岸への夕陽見学),周囲環境(散歩コースとして整備されている),料金設定など,大変満足できる穴場的温泉です。関東から行ったかいがありました。宿泊をおすすめします。
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料金は、なななんと100円!値下げしていたようです。料金箱は脱衣所にあります。茶褐色の鉄の臭いが強い湯で雪降りの寒い日でしたが温度はやや高め、アチチ派の私には調度良かったです。あ~幸せ~っとホントに思いました。
2人が参考にしています
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かねてよりぜひ訪れたいと思っていた照湯温泉。豊山荘でゆっくりしている連れを置いて、坂道を登り橋を渡り石畳の道にあるここにたどり着きました。湯井からはモクモク湯煙が。
建物はとても新しく綺麗。受付の"おじょうさん"に入浴料を払い、温泉道スタンプを頂くと、今回の男湯「殿様の湯」に! 脱衣所と浴室が一緒になった別府の共同湯の典型タイプ。地元の方に「こんにちは、お邪魔します」と挨拶し、入湯!
石組みの浴槽に、細かい湯の花が沢山舞う透明に近い硫黄泉が。ん?足がザラザラ…!? 凄い! 湯底に大量に湯の花が積っているではありませんか?歩いたところに足跡が残ってます(;゜Д゜)
湯加減もちょうど良いし、極楽極楽~。
噴気造成泉のようで、お湯の色が日によって変化するのも興味深いですね。
上がって外に出ると、地元のおばちゃん達が賑やかにお話しされていました。こういう地元の方々の生活の営みに触れるのも、温泉巡りの醍醐味。また入りたい、名湯です。
4人が参考にしています
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温泉本などで別府一のつるつる美人湯と紹介されている、豊山荘。小倉エリアはなかなか入湯する機会が無かったのですが、ようやく入湯叶いました。
本館の入口を抜けると、お宿の方がにこやかにお出迎え。300円をお渡しし、温泉道スタンプ(鶴見岳と扇山?)も頂き、別棟の大浴場へ。脱衣所に入ると、スタッフの方が湯温を測られていたようで、わざわざ私に(お昼ごろで貸切状態でした)、湯加減はどうですか、と声をかけて下さって、親切だなあと感心致しました。ただ、男湯の脱衣所は道路の側なので、窓の隙間から見えちゃうかも(;^^)
さて体を洗い入湯。木の湯船に細かい湯の花が舞う青っぽい硫黄泉です。浴槽には白い析出物。底の木の板がヌルヌルしていて滑りそう(;゜Д゜)!! 湯加減もよく、しっかりとした硫黄の香り、綺麗なヌルヌル青湯(=メタケイ酸タプーリ!)を満喫。う~ん最高!
この泉質は別府でもこの小倉界隈(神丘や丘の湯)のみなのだそうで、何となく地理的にも泉質的にも明礬と鉄輪の中間的存在のよう。お肌に良いのは間違いなさそうです。
上がったら照湯に行こうとフロントで道をお尋ねしたところ、丁寧に教えて下さり、嬉しくなりました。またお邪魔したいと思います(^^)2人が参考にしています
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平日の3時ごろにお邪魔しました。フロントの方はとてもにこやかな方で、温泉道スタンプもスムーズに押して頂けました。
さて、最上階にある二條泉へ。幸運なことに貸切状態でした。なんとタオルも使い放題!素晴らしいサービスです(^^)
内湯と小さな半露天があり、私が入浴した時は少し熱めでした。お湯は炭酸水素塩泉ですが、竹瓦などとは異なり、殆ど無色透明です。湯口には析出物がびっしりで、成分が濃厚なことが分かります。つるつる気持ちの良い湯ざわりで、別府湾を望みながらのんびりさせて頂きました。
湯上がりはお水を一杯頂き、さわやかな気分でおいとましました。また訪れたいです♪4人が参考にしています
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ここは無人の市営浴場で、入口にある賽銭箱にお賽銭を入れて入浴します。脱衣所と浴槽の仕切りが無い、別府では一般的な共同浴場。しかし石組みの浴室と木枠の浴槽はとても綺麗です。地元の方が入浴されていたので「こんにちは」とあいさつし入湯。
泉質は酸性泉。細かい湯の花がわずかに舞っている、透明なお湯です。ここは熱い時も多いようですが、幸い私が入った時はちょうどいい湯加減でした。ここも酸性度が強いので、ニキビなどに良さそうです。
出口には木製のいすが置いてあり、休憩することができます。8人が参考にしています
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かまど地獄の青湯と同じ、足湯であります! 私が行った時には韓国の団体が大挙して入っていて、あまりゆっくり堪能できなかったのが残念です(T-T) お湯は適温で、なるほど全身で浸かりたい気分になりますね。同様の泉質は三丁目の湯、神和苑、いちのいで会館などで味わえます(^o^)
温泉道スタンプは、足湯のまん前のたまごやラムネを売っている売店で頂けます。8人が参考にしています
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土日営業なのでなかなか入湯叶わなかったのですが、なんとか機会を得ました。
道が何とも分かりにくく、アラカネマートのわきの道を登って、池のそばを通り、大分道を渡る高架の手前を右折、途中から未舗装になりますがとにかく前進。すると「夢幻の里」看板があり建物の基礎のようなものがありますが、これは数年前に焼失した宿泊棟の名残。受付は朝見川ぞいにしばらく歩いたところにあります。ここで入浴料を払い、温泉道スタンプを頂き(蛍のデザイン)、手前の男女別露天へ。
私が入浴したのは七色の湯で、貸切でした。お風呂には石鹸が置いてあり、これで体を洗います。お湯は青っぽい白濁硫黄泉。湯の花も舞っていて、かなり好みです。耳を澄ませば虫の鳴き声、川のせせらぎ。街の喧騒を離れ、しばし非日常へワープ。う~ん。極楽極楽。6月の夜には貸切風呂から蛍も見られるようです。
素晴らしい環境に抱かれた、類稀なる極楽温泉。また入りたいです(^^)8人が参考にしています
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広々したドーナツ型足湯で、折りたたみ型椅子が並べてあります。お湯は透明で、泥湯ではありません(笑)。いい湯加減なので、ちょっと休憩がてら浸かってみては?
温泉道スタンプは鬼石坊主地獄受付で頂けます。0人が参考にしています




