温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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若山温泉と同じ県道28号線沿いに佇む、奥耶馬渓の一目八景にも程近い、平成4年に開業した日帰り温泉施設。一見すると、喫茶店か観光案内所のようなログハウス風の外観で、注意して見ていないと通り過ぎます(1回通り過ぎました)。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
入浴料300円は、玄関を入った左側の受付で。右手の奥すぐに、下へ下りる階段があり、その先に男女別の浴室があります。男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
壁際に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明の単純温泉(源泉名: 耶馬渓温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温40.0℃を、加水・加温せずそのまま供給。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。細い塩ビ管の湯口とその下からボコボコと温泉が出ていて、口に含むとモール臭がして円やかな味がします。
窓の外には、山移川の向こうの崖の岩に注連縄を付けた山を望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
分析書は階段の所にある簡易的なものだけだったので、帰りがけに女将さんに尋ねるも、詳しいものは無いとのことです。
また、気になった注連縄について聞いてみると、十数年前の山崩れの際に祠のような窪みが出来て、その岩が観音様に見えることから、じいちゃんが注連縄を付けたのだとか。そして注連縄は紙ではなく、実際は一辺が1m位の白いトタンと聞いて更に驚きました。25人が参考にしています
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よく家族で利用させて頂いてます。
食堂で受け渡しの際 子供が過ってお盆ごと落としてしまったときに、とても親切な対応をして頂いて大変感謝しております。
申し訳ない気持ちでしたが、心まであたたまって帰れました。
ありがとうございました。10人が参考にしています
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仕事で移動中たまたま立ち寄りました。食事で温泉無料につられて入ったのですが、温泉の素晴らしさに感動!超広くて年季が入ってて、湯質もよい。まるで昭和の初期にタイムスリップした気分でした。レストランもグッド。泊まりで訪れてみたい小浜温泉です。
4人が参考にしています
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飲食施設は有りません。
2人が参考にしています
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創業130年以上の老舗旅館、源泉で熱いお湯好きにはたまらないです。立寄り湯で通われているお客さんも多いとのこと。旅館に関しては、レトロな雰囲気の客室、料理も品数も豊富で贅沢でした。女将さんの対応も良く、とても親切でした。心も体も癒される旅館だと思います。ぜひ、また来たいと思います。
14人が参考にしています
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良く温まる良い湯でした。
0人が参考にしています
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奇岩奇峰や紅葉で知られる景勝地である深耶馬渓を通る県道28号線沿いに佇む、昭和52年にオープンしたドライブインに併設された湯処。日帰り入浴の幟が立っていたので、平日の午後寄ってみました。
入浴料300円は、食堂のレジで。内湯と混浴露天風呂のどちらかを選びます。この日は天気も良かったので、露天風呂をチョイス。
看板の所に川へ向かう坂道があり、下りて行くと屋根付の湯小屋が見えてきます。というか、格子扉はあるものの、ほとんど外から丸見えです。
奥に男女別の脱衣場がありますが、簡素な造りでドライヤーも無し。また洗い場は無く、石鹸などのアメニティもありません。
屋根付8人サイズの石組み浴槽があり、ちょっぴり茶褐色がかった透明の単純温泉(源泉名: 民宿 若山)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.0℃を、加水・加温せず42℃位で供給。PH8.1で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、モール泉がして円やかな味。こちらの湯船は、オーナーのお手製なのだとか。
目の前には、巨岩がゴロゴロする渓谷の景色。山移川のせせらぎに癒されつつ、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
分析書が掲示されていなかったので、帰り際に受付で尋ねると、内湯の方にあるとのことで見せていただきました。
ラドン含有量: 0.38×10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン48.4mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン0.9mg、アルミニウムイオン0.3mg、フッ素イオン0.5mg、塩素イオン12.1mg、硫酸イオン3.5mg、硝酸イオン0.6mg、リン酸水素イオン1.1mg、炭酸水素イオン104.5mg、炭酸イオン9.0mg、メタケイ酸167.4mg、メタホウ酸0.8mg、成分総計0.363g
※なお、平成21年の分析書だったので、そろそろ更新かも知れません。26人が参考にしています
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出張の際によく利用しています。
割と年季の入った施設ですが、とにかく広くて、いろんな種類があるのが魅力
サウナもあるし、水風呂も冷たくて快適でした。13人が参考にしています
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深耶馬渓の紅葉の名所として知られる折戸渓谷に位置し、静かな山の中にポツンと佇む、民家のような二階建の共同浴場。外観は昔の建物ですが、中は2015年にリフォームされて綺麗になっています。平日の午後、利用してみました。
入浴料200円は、玄関を入って右側の受付で。すぐに男女別の浴室があり、男湯は奥です。階段の下の棚にプラ籠が並ぶ狭い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
壁際に4人サイズの石造り内湯があり、うっすら褐色がかった透明の単純温泉(源泉名: 折戸温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温44.8℃を、加水・加温せず40℃位で供給。PH8.4で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。塩ビ管の湯口からゴボゴボと間欠的に注がれ、口に含むとモール臭がして小甘味。小さな薄茶色の湯の花も見られます。
窓を開けると、ほとんど花が散ってしまった桜の木と山々を望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。次回は桜が満開の頃、いや紅葉の季節に来て、向かいに建つ小さな宿「つきのほたる」に泊まって、のんびりと湯浴みをしてみたいものです。
なお、詳しい分析書は掲示されておらず、受付で尋ねてみても、玄関脇の簡易的なものだけしかないのだとか。源泉かけ流しの使用状況表示は、しっかりとありました。20人が参考にしています
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何時行ってもここち良くて最高です😊
3人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代





