温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1094ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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11時に行って見ましたが50分経っても誰も来ません。 帰りました。
1人が参考にしています
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県外者は入浴お断り
長崎県雲仙市にある3つの共同浴場のうち一番有名処かと。
非常に楽しみにしていたのだが、営業はしていますが、現在【県外者は入浴お断り】とのことで、入浴出来ませんでした。
コロナの影響もあり、わからんでも無いのですが、雲仙市のHPにも観光協会のHPにも一切そのような記載無しなのはどうかと思います。
受付の方には申し訳なさそうに、小地獄と新湯を勧められました。13人が参考にしています
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ここは地元(内牧の人)しか入ったらダメだそうです!せっかく気持ち良く入らせてもらってちゃんと初めにお金を料金箱に入れのに、あがって車乗り込む時にちゃんとお金払ったのか?
初めての人は直接隣の家にお金を払いに来いといわれとても嫌な思いをした。
料金も実際行ってみると調べた金額と違う。
地元の人しか入れないなら、ホームページとかのせなければいいのに、とにかく不愉快な思いをしました。19人が参考にしています
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明礬大橋をくぐる手前に佇む、昭和38年に開業した宿泊もできる日帰り温泉施設。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。以前、日帰り入浴しました。
かつて弘法大師も訪れたという紺屋地獄は、池全体が紺色に沸き上がっていたことから名付けられたのだとか。その由緒ある地獄に直結する湯処でもあり、泥湯をこれでもかという程楽しめる、全国的にも珍しい泥湯アミューズメントパークです。
長い通路を歩いてたどり着く、昭和の雰囲気漂う休憩室や脱衣場。男女別の内湯「コロイド湯」では、青みがかった単純硫黄泉でまずは肩慣らし。続いて、木製の手摺が付いた内湯「泥湯」へ。浸かると体がふわふわとする浮遊感は、普通の温泉より比重が重い為そう感じるのだそう。そしていよいよ、メインの混浴大露天風呂へ。
かなり白濁した泥湯が満たされていて、女性でも全く気兼ねなく楽しめます。足で底の状態を探りながら、広い露天風呂の中を移動。泥が堆積しているところでは、手にすくって肌に塗ったりと、泥パックも満喫できました。
上がっても、強い硫黄の匂いが肌に染み付きスベスベに。この時はまだ温泉のこだわりがなく、もう一つの露天風呂「自律神経の湯」や滝湯、むし湯には入らず帰ってしまったので、次回は是非フルコースを楽しんでみたいですね。25人が参考にしています
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昔、脳内出血で倒れました。リハビリであちこちの温泉に入ってます。ここではいきなり追い出された。よだれが出るからと!今まで、私は洗面器も用意してたしごくたまに出ることがあってもすくいとり口を閉じるようにしていたのに。
温泉施設でこんな屈辱は初めてである。裸のまま警察まで呼ばれた。叩きつけるような料金の返しかたと、言葉遣いはまるで私が非道な犯人のような扱い!
警察には事情を話して事なきを得たが、客商売にはここは向いていない。閉める方がよい。70人が参考にしています
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2020.1.30時点では立ち寄り入浴は土日祝のみとのことです
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1月3日行ったら閉店していました。残念でした
10人が参考にしています
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立ち寄り湯なくなって残念
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湯布院のシンボル的な観光スポットである金鱗湖の湖畔に佇む、茅葺の屋根が特徴的な無人の共同浴場。以前、利用しました。
入浴料200円は、入口前の料金BOXへ。梁がむき出しになった天井で、脱衣場と浴室が一体型となった昔ながらの共同浴場です。石造り木枠内湯と石造りの半露天風呂では、無色透明の単純温泉を満喫。混浴ですが、脱衣場は男女一緒だし、湯色も透明なので、女性のハードルはかなり高めかと思います。
年々観光地化されていく由布院温泉で、ここだけはまるで時間が止まっているかのような佇まい。維持費が大変でしょうが、いつまでもこのまま茅葺屋根の湯屋であり続けて欲しい湯処です。18人が参考にしています
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平成31年3月に温泉施設は閉鎖され、現在は会議室の利用や、調理実習室のみの利用が可能
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、性別:男性
、年代:50代~






