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投稿日:2006年5月28日
何度訪れても満足の湯 (【第4回全国おふろ甲子園優勝】源泉湯 燈屋(あかりや))
放浪人さん
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5月27日、再々訪。土曜の夜のためか、子供連れの人が多く、入湯者に迷惑を掛けないように注意する姿が数多く見受けられた。いつもなら、騒いで顰蹙を買うのだが、この日はいつもと違ったような気がする。
評判では訪れる人が多く、駐車場に入れない場合が多いとのことだったが、この日、とめるところがなくしばらく待たされたほど。
だが、温泉は待った甲斐があって素晴らしかった。この日、いつもより泉温が低く、長湯が楽しめた。含食塩重曹泉の温泉はつるすべですこぶる気分よく湯浴みが楽しめた。ただ気になったのは、一人用の信楽焼きの壷風呂に入る人が、勝手にお湯を抜き、自分専用の湯船のように振舞っている姿でした。皆が使うもので、温泉は限りある資源です。大事に使い、皆さんが気持ちよくすごせることを考えるべきだと思ったものです。13人が参考にしています







