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駒ノ湯温泉

こまのゆおんせん

静岡県 / 伊豆長岡

4.0 (4)

アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、ほか

冷え性、ほか

950円~

伊豆箱根鉄道 大場駅からタクシーで15分
東海道本線 函南駅からタクシーで15分
東名高速道路~沼津IC~国道1号~R136伊豆方面へ、4.8km先左折約4km道なり

伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

駒ノ湯温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘

    ゲンセンコマノユソウ

    静岡県 / 伊豆長岡

    伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘
    4.0 (4)

    950円~

    伊豆箱根鉄道 大場駅からタクシーで15分
    東海道本線 函南駅からタクシーで15分
    東名高速道路~沼津IC~国道1号~R136伊豆方面へ、4.8km先左折約4km道なり

駒ノ湯温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 師匠山P さん(男性、50代~)

    2023年5月23日

    入浴日:2023年5月23日

    • 静岡県伊豆の国市 「源泉 駒の湯荘」…

    静岡県伊豆の国市 「源泉 駒の湯荘」 開放感のある露天風呂にて森林に囲まれた四季折々の景色と側に流れる渓流の眺めを楽しみながら源泉の湯につかり日頃の疲れを癒やしてくれます。天然美肌成分メタケイ酸を33.5mg含有しているので、日に照らされるとラムネの瓶のように透き通った青色に見えます。また、ph9.2のお肌つるつる・すべすべ美人の湯です。

    駒ノ湯温泉の伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘の口コミ
  • エミヒョウ さん(女性、40代)

    2022年12月30日

    入浴日:2022年12月22日

    • 旅館風の施設。玄関入って受付のまわ…

    旅館風の施設。 玄関入って受付のまわりには周りの農家さんが作った野菜などが売られてほっこりします😊 いつも貸し切り部屋を利用し、近くのスーパーで食べ物を買って持ち込みしてます。 ぬる湯なので長〜く浸かってしまう為、まず一回内湯で身体洗って露天風呂へ行き、お部屋で休憩はさみながら2度3度、露天風呂へ入ります。 お部屋も冬はこたつが置いてあるので 田舎に帰って来た感があって癒されるます。

    駒ノ湯温泉の伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘の口コミ
  • baka123456 さん(男性、50代~)

    2018年1月15日

    入浴日:2018年1月15日

    駒の湯がリニューアルオープンしたようですね。 自然の中の凝った露天と、明るく洒落た内湯、オール掛け流し。 熱函道路に近く、伊豆方面では非常に便利な所にあって、立ち寄りも出来るリーズナブルな温泉でした。 また行ってみたいと思います。 以前、宿泊し(宿泊可だった)写真まで載せたと思うのですが、 経営が変わったからといって、全て削除してしまうのはどうでしょうか? 歴史ある施設ですから、過去の記録として残しておいて欲しかったですね。

    駒ノ湯温泉の伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘の口コミ
  • きくりん さん(男性、40代)

    2018年1月14日

    入浴日:2017年7月19日

    • 昨年秋に営業再開

    伊豆の国市奈古谷の山間を流れる沢沿いに佇む、自然に囲まれた日帰り温泉施設。昭和52年にオープンし、温泉宿として以前は宿泊も受付けていましたが、その後は日帰り入浴のみの営業へ。そして、惜しまれつつ昨年8月末に(当初より1ヶ月延長して)閉館したものの、経営者が変わって昨年11月28日から現在の名称「源泉駒の湯荘」として営業を再開しています。まだ一時閉館前の「駒の湯源泉荘」だった頃(こちらの名称の方が馴染み深いですが)、閉館前にあのぬる湯の名湯に浸かっておかねばと、平日の午前中およそ11年ぶりに利用して来ました。 入浴料500円(当時の80分料金)は、玄関を入ってすぐのフロントで。この時、入館時間を書いた入浴券をもらうシステムです。当時は45分で350円の行水コースがあったのですが、ゆっくり浸かる為にあえて長めのコースを選択。現在は公式HPを見ると、1時間・3時間・1日コースの設定で、料金も少し値上げしているようですね(お得な夜券もあり)。 左手に歩いた廊下の突き当たりに、男女別の大浴場(内湯)があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側手前すぐの所に飲泉口。口に含むと、微かに温泉臭がして円やかな味がします。その隣に、5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。 窓際に、5つのタイル張り石枠内湯が弧を描くように並び、いずれも無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 駒の湯3号泉 奈古谷16号)が、加水・消毒せず(浴槽・洗い場は清掃後に塩素系薬剤使用)かけ流しにされています。泉温39.4℃を、浴槽毎に湯温を変えて(高温浴槽のみ加温して)供給。5槽のうち両サイドが低温浴槽で、左側の6人サイズと右側の5人サイズ(弱いジェット水流付)が、いずれも37℃位。不感温度帯に近く、真夏ならまったりするのに丁度いいぬる湯です。真ん中の3人サイズの源泉浴槽と、それにくっ付いた3人サイズの半身浴浴槽は、湯温が38℃位。PH9.0ながら、やや肌がスベスベする浴感です。右から2番目の3人サイズの高温浴槽のみ、40℃位に加温。上がり湯に使いました。 一度服を着て、続いて外の露天風呂へ。大浴場手前の廊下のドアを開け、階段を下りていった先にあります。棚にプラ籠が並ぶ、簡易的な脱衣場。手前に6人サイズの岩風呂があり、手前の2人サイズと奥の4人サイズに板で仕切られています。小さい方が加温され39℃位、大きな方は37℃位で供給。源泉温度の方でまったりしていたら、アワ付きも見られました。 下に5人サイズの岩風呂があり、こちらは薬草風呂。この日は、ヨモギの葉が袋に詰めて浮かべられていました。その先に、2人分の打たせ湯。水圧が弱くて、ちょっと物足りない印象。 とはいえ、この露天風呂は自然の傾斜を利用した野趣溢れる造り。沢の流れにも癒されます。この日は一番風呂でしばらく貸切状態だったのですが、露天風呂が撮影禁止だったのは残念。まあ仕方ないのでそこは気にせず、久しぶりのぬる湯を時間ギリギリまでゆっくり堪能しました。 主な成分: ナトリウムイオン41.2mg、カルシウムイオン6.1mg、アルミニウムイオン0.1mg、炭酸水素イオン24.4mg、炭酸イオン13.5mg、水酸化物イオン0.2mg、塩化物イオン13.0mg、臭化物イオン0.1mg、硫酸イオン45.7mg、メタケイ酸33.5mg、成分総計0.180g

    駒ノ湯温泉の伊豆・ぬる湯の名湯 源泉駒の湯荘の口コミ

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