温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >980ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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滋賀県で泡泡体験?できる日帰り施設です。
泡泡体験?出来るのは源泉掛け流し浴槽になります。こちら、頑張って入って4人の小さな掛け流しの浴槽!しかも円形の浴槽でかなりの窮屈感あり!また、前の人と見つめ合う事しばしばありでゆったり温泉を楽しむにいたりません。でも、この源泉風呂!入ってみますとつるぬる感あり、泡付き良好でかなり気持ちの良いお湯です。湯温もぬるめで皆さん長湯!殆どの方が目をつぶって長湯です!だから、運が悪いとなかなか入れません!でも、滋賀県では貴重な源泉掛け流し風呂でしかも泡泡です。行く機会がありましたら待ってでも入る事をお勧めします。
※泡泡は日に寄って泡付き具合が違いますのであしからず!ちなみにこの日は入って2~3分で全身細かい泡で包まれました。でも、去年夏に行った際はこんな感じでは無かったような気がします・・・2人が参考にしています
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橋杭岩の近くにある温泉です。道路沿いに看板がありますが、駐車スペースは3台分しかありません。温泉といっても普通の温泉施設とは違います。駐車場から降りて行った所に小さな古い民家があります。そこが温泉です。管理は近隣の方がやっているようで、この日はおばさんが2名いました。入浴前に居間でノートに住所と名前を書かないといけません。
浴室は2つ。男女別というのではなしに、開いてるほうに順番に入っていくやり方です。
浴室は家のお風呂と同じようなものです。浴槽も一人分の広さしかありません。でも槙が使われていて、お湯は硫黄のにおいがします。窓を開けると海が見えます。
小さい温泉ながらも結構人気があると、他のサイトなどで知りました。待ってまで入る人も少なくないとか。自分は今回で2回目の訪問ですが、幸い待つこともなくすぐに入浴できました。ただ後に待っている人が控えてたら落ち着いてはいられないかもしれませんね。30分ぐらいがいいところでしょうか。
古い民家にある温泉ですが、また行ってもいいと思えるものでした。3人が参考にしています
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以前きよもん湯を訪れたが、そこのチラシにここ一の滝のことも紹介されていたので、いつかは訪れてみたいと思ったのが、立ち寄ったきっかけの一つ。
もう一つは、日本でただ一人の温泉学教授と言われている松田忠徳氏が、和歌山の宿泊温泉施設としては、一の滝を大いに推薦していることを知ったからである。彼の出している何冊かの本で、一の滝の名を目にしたので、これは是非行ってみたいと思ったのである。
宿泊していないので、温泉だけの感想になるが、施設としては他の所に比べると規模が小さい。お風呂も中ぐらいのもので大きいものではないし、内風呂のみである。女性側は外が見えないようになっているらしいが、男性側は外が見えるようになっている。
パッと見た感じは、浦島や中の島に比べると断然この二つに軍配があがるが、湯はなかなかのものである。加温浴槽と源泉浴槽と交互に入浴できるようになっていて、硫黄のにおいもする。源泉浴槽は長湯できる感じだし、加温のほうも熱いと言うほどでもない。適温といったところである。両方とも浴槽が浅めで入りやすい。
私が入り始めた時は人がいなかったのが、だんだん増えてきて、浴槽が窮屈になりだしたので、40分ほどで退散した。人が増えなければもう少し入っていてもいいと思った。
松田氏が推薦しているだけあって、隣の休憩室には、松田氏の本を紹介したものが壁に貼ってあり、売店では彼の本の販売もしていた。
温泉教授ご推薦だけあって、なかなか良い温泉だと思った。4人が参考にしています
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今風のスーパー銭湯で設備・備品関係は標準だと思います。源泉掛け流しの浴槽がテレビ付きの露天・壷湯・寝湯と数種類あったので好感が持てました。お湯は単純泉ですがテレビ付き露天の湯口ではモール臭を感じましたし、お湯の色も黄色っぽい感じ(夜間ではっきり見えませんでした)でしたのでモール泉系の温泉かな?と思いました。
あと、内湯の加温・循環風呂は消毒臭も控えめでしたが、露天の加温・循環風呂は消毒臭がきつめでした。それから、始めて見ましたが露天の加温・循環風呂(1番奥)で変な音(ヒュ~パーン!)が聞こえるので覗いて見ると、湯船の中でタオル(3~4本)を洗って、水切りをする為に岩を叩いている、とんでもないオヤジおりました。私に気づいて止めましたが、マナー違反もいいとこです!4人が参考にしています
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よくある立ち寄り湯ではあるが露天風呂から見える圧倒的ロケーションは施設や飲食やサービスなどどうでもよく思える。連休には高速をとばして行ってます。近くなら毎日行きたい。疲れた体を露天風呂に入りながら海風にあたれば癒されることうけあい。
8人が参考にしています
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白浜温泉の旅館です。
こちらの評価が宜しかったので宿泊してみました。
値段は休前日で1人2.5万前後。
旅館の外観はやや高級感のある大箱旅館といった感じ、部屋の掃除は行き届いており内装に関しても間接照明がメインの落ち着いた佇まいでした。
ただしリニューアルした感は否めず細かいところに壁紙の傷や椅子のシミなんが目に付きました。
料理に関しては熊野牛しゃぶしゃぶ懐石、ただしA3程度の肉、食材や調理方法に工夫はされているもののこれといって特筆すべきものはありませんでした。
部屋食では無く居酒屋のような場所でした。ほとんどがカウンター席で、配膳の片付けが慌ただしかった。ちょっと残念でした。
良い所も多数ありましたが、サービス面ではかなり好感度。例えば夜泣きラーメン宿泊者全員無料、食事のドリンク1つ無料、風呂上がりのアイスクリーム食べ放題等他の旅館では課金されそうな部分で無料サービスが多かった気がします。
さて、温泉ですが、メインの男女別内湯は24時間利用可能、内湯エリアには木がふんだんに使われておりなんとなく東北の湯治場を連想させる造り。
内湯内に湯船が2つ、露天には大きな樽風呂と岩風呂、サウナもありなかなか豪華です。
次に貸し切り露天風呂が3カ所あり、すべて無料で使えます。ただし早い者勝ち制度なのでタイミングが悪いと3つともずっと使用中になる恐れがあります。
私達は順番待ちをしてすべての湯船を利用しましたが、とれもかなり立派なもの、景色もそれなりに良かった。
最後に温泉エリア最奥部に混浴露天風呂があります。関西では珍しい混浴風呂ですが、男女とも湯浴み着を着用義務付けなので、混浴に慣れていなくともさほど抵抗は無いと思います。
ここからの景色は一面が海。雄大の一言。崎の湯露天やホテル浦島のように海沿いではなく結構高台に立地しているのでダイナミック感は乏しいですが、決して悪くありません。
湯使いも秀逸。2つの源泉を利用しており、どちらの源泉も白浜特有の塩気のある源泉。加水あり加温無し消毒無し掛け流し。
混浴露天の湯は少しだけ白濁しており湯ノ花も舞ってました。こちらと他の湯船は別源泉と思われます。
細かい不満を申し上げるとキリがないですが、サービスも良く中級温泉旅館としては十分満足できるものです。加えて特筆ある温泉、一度は訪問される事をお勧めします。15人が参考にしています
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一度 入らなければならないと思っていたが念願叶って。まさにディスイズ温泉。ワイルドさも相まって満足。特殊な感じのお湯で湯治におすすめ。
1人が参考にしています
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久しぶりに日帰りではなく宿泊してきました。
夕方のチェックイン早々、山上館の長いエスカレーターに乗り、33階の遥峰の湯→32階の天海の湯に入ってきました。両方とも眺めが最高です。どちらかといえば32階の天海の湯の方が、露天でこじんまりしてまして、私はこちらの方が好きです。
翌日はまず本館の忘帰洞へ向かいました。評判通り、海を近くに望めて幻想的な雰囲気でした。工事中のため、入湯できますが眺めが少し残念でした。それからハマユウの湯(普通の内湯)→日昇館に回り、磯の湯へ。こちらは内湯が二種類、透明のお湯が熱いお湯、乳白色の方がぬるめのお湯になっていました。最後は玄武洞で締めくくりました。洞窟風呂の割には暗くなく、遠くに海が望めます。六つのお風呂は全て硫黄臭のする白いお湯でした。
それぞれの温泉の前にスタンプがありまして、全部押してチェックアウト時に見せたら入浴剤がもらえました。嬉しい自分へのお土産となりました。
帰る時には土砂降りの雨でした。濡れるからと、スタッフの方が駆け寄って、お土産の紙袋の上からビニール袋を掛けていただきました。優しい心配りに感激です。
今回は駆け足での湯めぐりになりましたので、またいつか、二泊してゆっくりとお湯を楽しみたいと思います。3人が参考にしています






