温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >899ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日本橋駅から黒門市場に入るところにある銭湯さん。市場のお客さん目当てなのか、早朝6時から営業しています。ビル型の建物で、間口は狭いです。
フロント式ですがロビーはなし。脱衣所はやや小ぶりです。
お風呂ですが、手前から浅風呂とジェットバスが42℃。深風呂は43℃くらいとやや高めの設定です。隣には電気風呂もあります。奥にはスチームサウナと冷たい地下水がかけ流しになっている水風呂です。熱い浴槽でガツンと楽しんだ後に、こちらに入ってクールダウンがとても心地よいですね。水風呂の水は薄く濁っているように思います。投入量、オーバーフローともに十分にありまして、フレッシュ感があります。浴後はすっきりと清涼感に包まれました。
夏場がいいと思いますが、温浴槽の温度も高いので一年中楽しめるかと思います。付近を歩いた後とか、電車に乗る前に汗流しというのも乙なものかと。お勧めですね。3人が参考にしています
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白浜温泉の白良浜の程近くに佇む、平成5年にオープンした木造瓦屋根の共同浴場(外湯)。日曜日の午前中、およそ7年ぶりに利用して来ました。
玄関を入ると、梁が剥き出しとなった高い天井の広いホール。レトロな照明がどこか懐かしい雰囲気を醸し出し、奥に掲げられたクエの魚拓も健在です。左手の階段を上がって男女別の大浴場へ。通常入浴料420円は番台横の券売機で払いますが、この日は「南紀白浜ゆめぐり札」のシール1枚を利用。番台の左側が男湯です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。こちらも梁が剥き出しになった湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸等のアメニティはありません。右側に10人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物温泉[源泉名: 生絹湯(すずしゆ)]が、かけ流しにされています。泉温66.8℃を、加水して43℃位に調整。PH7.0ながら、肌がスベスベする浴感です。ライオンの湯口から注がれ、口に含むと苦しょっぱい。窓からは、美しい白良浜の景色。貸切状態の時もありましたが、浴室内は撮影禁止で残念。とはいえ、のんびりとかけ流しの湯を楽しめました。
ちなみに、こちらの源泉の生絹湯ですが、近隣のホテルや他の外湯にも引かれているようですね。平成5年の分析書では泉質名が含二酸化炭素ーナトリウム・塩化物強塩温泉で、その後はナトリウム・マグネシウムー塩化物温泉、そして最新の平成25年の分析書では上記のナトリウムー塩化物温泉になっています。
主な成分: ナトリウムイオン5658mg、マグネシウムイオン545.5mg、カルシウムイオン213.0mg、マンガンイオン1.2mg、鉄(II)イオン0.6mg、フッ化物イオン1.2mg、塩化物イオン
8713mg、硫酸イオン1069mg、炭酸水素イオン1576mg、メタケイ酸106.3mg、メタホウ酸39.8mg、遊離二酸化炭素132.0mg、成分総計18.31g19人が参考にしています
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お湯と浴槽はすごく良かったです。他所では見かけない塩湯が気に入りました。
女湯の方は水槽に鯉が2匹いましたよ。ただひとつだけ残念なのはシャワーの押しボタンが高過ぎるのと、出ている時間が短すぎることです。
ほとんど押しっぱなしにしていないと、両手では髪が洗えません。2人が参考にしています
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西大和ニュータウンの東の端っこ付近にある施設です。ちょっとした高台といいますか、丘にある施設で、福祉系のそれのようです。お風呂以外にも公民館だったり図書館だったり、運動場だったりといろいろあります。
お風呂は町内で大人300円、町外でも500円と安価に楽しめます。2種類の浴室が男女交替制です。
内湯は浴槽が3つ。大浴槽で41℃、小さい円形浴槽で43℃、中くらいのジェットつき浴槽が41℃くらい。奥に打たせ湯もあります。塩素臭は弱めでした。アメニティはLIONの2点セットです。
露天風呂もありまして、まあ小さい浴槽でおまけみたいな感じではあります。こちらは大浴槽と同じようなコンディションです。配管はすぐ隣でつながっていると思います。
特別感はないのですが、フロントから脱衣所の間に小さいながらもごろ寝スペースがあるのと、木の雰囲気が出ていていい感じにまとまっているのが特徴でしょうか。サウナ、水風呂はありません。あと、浴室内は換気がちょっとダメでしたね。浴室全体がスチームサウナチックに蒸していました。このあたり、ハード的に改善は難しいかもしれません。1人が参考にしています
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大宇陀の道の駅から南に10mほどの角を西に入り、ちょっと丘を登ったところにある温浴施設です。お風呂以外にもプールがあったり、バーベキューが楽しめたりと、レジャーの要素もあり、フィットネスや食事処もあります。あと、フロント入った後の大広間は、畳敷きの相当に広いスペースでして、結構たくさんの方がごろ寝していました。
2種類の浴室が男女交替制になっていまして、当日は洋風の側でした。内湯はサウナと水風呂、そして薬草風呂です。こちらは43℃と高めの温度設定になっていまして、地元の薬草を使用したお風呂です。大きな浴槽しては、続いてのジェット系、電気風呂、バイブラのセット。41℃くらいで塩素臭は弱目。隣はぬる湯になっていまして、37℃ほどの不感入浴です。ちょっと残念なことに、こちらは塩素臭はやや強めに感じました。あと、長い丸太が浮かんでいました。太さはそれほどでもないのですが、3m以上はある丸太で、木の香りを湯に移すという狙いかもしれません。特に香りがする丸太ではなかったのと、ちょっと大きすぎて邪魔でした。
露天風呂は浅風呂が2つ。いずれも40℃ほどで消毒臭は弱目でした。
水風呂以外は温泉を使っていまして、泉質は単純泉。pH9.6とかなりアルカリ度が高いです。0.410g/kg,34.0℃、180L/minとなっています。アルカリ性が強いためか、皮膚がよく溶けているような印象があります。実際に溶け出しているような見た目の変化はないんですが、皮1枚分がつるつるとするような感じです。特に温かい浴槽の質が高かったです。
アメニティはメーカー不詳の自然にやさしい2点セット。ケロリン桶と、椅子までケロリンになっていてかなり黄色い洗い場でした。この椅子はほしいなぁと思いましたね。特注でしょうか。0人が参考にしています
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白浜温泉の太平洋に突き出た岬の上に佇む、和モダンを基調にしたラグジュアリーな湯宿。土曜日に一泊二食付で利用してみました。
水に浮かぶように造られた中庭の先に、フロントのある母屋。両サイドに5階建ての宿泊棟2棟と離れを有し、全館畳敷きとなっています。ロビー横のラウンジでは、田楽とニラ饅頭のウエルカムサービスを実施。この日は、「暁の抄」3階のダブルルームに宿泊。オーシャンビューの素晴らしい眺めです。
作務衣に着替え、玄関から右手に進んで大湯屋「海つばき」へ。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAの高級そうなもの。窓際の右側、12人サイズの石造り木枠内湯「檜の大湯」には、うっすら青みがかった透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 文殊温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温58.8℃を、41℃位で供給。PH6.7ながら、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫化水素臭がしてしょっぱい。小さな白い湯の花も見られます。左側には6人サイズの木造り内湯「大樹の湯」があり、こちらは無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 合気湯)が源泉かけ流し。泉温61.4℃を、41℃位で供給。PH7.1で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。手前に2人サイズの樽風呂「梅樽の湯」があり、湯温は42℃位。こちらも、無色透明の合気湯の源泉かけ流しです。木立の間から、海を眺める景色。奥に進むと、10人サイズの岩風呂「岩千鳥の湯」があり、湯温は41℃位。こちらも合気湯の源泉かけ流しですが、なぜか他と違い青白く濁っていました。
夕食は、母屋2階の食事処「海ほたる」で会席料理に舌鼓。お品書付ですが、仲居さんが丁寧に説明してくれます。食前酒の紀州梅酒に始まり、前菜は木の芽豆腐・酒盗白魚・ひろめとろろ湯葉の塩ポン酢ジュレ・秋刀魚梅煮・彩松葉串・鶏肉の西京焼。器や盛付けも良く、食欲をそそります。凌ぎは、めはり寿司・鯵寿司・小鯛すずめ寿司。お造りに紀州産生鮪・イサキ・炙り太刀魚・アオリイカ・サザエが出て、焼物は鮑の踊り焼と続きます。台の物は熊野牛のすき焼きで、これが美味くて地酒セットがすすみます。品数は多いのですが、量が少ないので色々な味が楽しめていいですね。油物は、河豚の唐揚げ・畳鰯・野菜を梅塩で。止肴にローストポークが出て、食事は竹の子御飯の桜海老乗せ・赤出汁。水菓子はヨーグルトプリン・フルーツ・梅練り切りで、お腹一杯になりました。
就寝前に、貸切露天風呂へ。3つあり、ボードに鍵付の木札が掛かっていれば、予約無しで無料で使えるシステムです。大浴場の先で、下駄に履き替え階段を下りて、真ん中の「石匠の湯」へ。2人サイズの岩をくり貫いた浴槽で、湯温は42℃位。無色透明の合気湯が、源泉かけ流し。夜なので真っ暗ですが、明るい時は海が眺められそうでした。
翌朝は早起きして、一番手前の貸切露天「梅香の湯」へ。3人サイズの樽風呂で、湯温は42℃位。無色透明の合気湯が、源泉かけ流し。木立の隙間から海が見え、行き交う船を眺めまったり。続いて、一番下の貸切露天「岩戸の湯」へ。4人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。うっすら青みがかった文殊温泉が、源泉かけ流し。小さな白い湯の花が舞う。こちらも、木立の間から海が見えました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で頂きます。サラダや温泉玉子等のサイドメニューはセルフで。竹の盆に小鉢を並べ、彩りも豊か。鯵の干物・鮪山かけ・高野豆腐・牛肉煮等、地物が美味しかった。
食後は、一番海に近い混浴露天風呂「浜千鳥の湯」へ。男女とも湯浴み着を着用します。20人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。こちらは、青白がかった透明の文殊温泉が源泉かけ流し。大浴場と太平洋一望の混浴露天は撮影禁止が残念ですが、チェックアウトまで湯巡りを満喫できました。
〈源泉名:文殊温泉〉
主な成分: リチウムイオン4.2mg、ナトリウムイオン3536mg、アンモニウムイオン10.1mg、マグネシウムイオン225.4
mg、カルシウムイオン208.1mg、ストロンチウムイオン13.8mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン1.1mg、フッ化物イオン1.9mg、塩化物イオン5448mg、臭化物イオン16.9mg、硫化水素イオン0.9mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン502.7mg、炭酸水素イオン1956mg、炭酸イオン0.7mg、メタケイ酸121.3mg、メタホウ酸43.9mg、遊離二酸化炭素596.1mg、遊離硫化水素2.0mg、成分総計12.85g
〈源泉名:合気湯〉
主な成分: リチウムイオン3.7mg、ナトリウムイオン2814mg、アンモニウムイオン9.8mg、マグネシウムイオン165.6
mg、カルシウムイオン203.1mg、ストロンチウムイオン12.8mg、バリウムイオン0.3mg、マンガンイオン0.7mg、フッ化物イオン3.3mg、塩化物イオン4232mg、臭化物イオン13.6mg、硫酸イオン306.2mg、炭酸水素イオン1832mg、炭酸イオン1.7mg、メタケイ酸114.4mg、メタホウ酸35.3mg、遊離二酸化炭素259.9mg、成分総計10.14g24人が参考にしています
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近鉄の河内天美駅を西に出て、進み、1つ目の角を左折すると見えてきます。駅から徒歩2分といったところ。一般の銭湯さんですが、天然温泉を所有していること、営業時間がやや早めのスタートであることあたりが特徴です。白い2階建てで、向かいに駐輪スペースと駐車場があります。
フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫がありました。脱衣所は普通サイズで、こちらにはドリンク自販機があります。こちらに飲泉処がありまして、塩味と苦味が特徴ある温泉が使われています。
浴室は電気を落としていまして、ちょっとうらぶれた感じがしていました。湯あそびひろば系の工務店の施工のようで、1階は白湯と温泉の主浴槽。塩素臭は普通レベルで塩気はあります。湯は専用の回収口にオーバーフローする形式です。他には温泉使用ですが、かたたたき、ドリームバス、うきうき風呂、アクアプログラムといったDANKENお得意のアイテムバス群です。奥には温泉使用の電気風呂がありまして、一部は電気が流れていないエリアも狭いながらあります。40℃くらいで塩素臭弱め。オーバーフロー常時ありということで、こちらが一番いい浴槽だったりします。ただし、私は電気風呂が苦手なので、恐る恐る縮こまって楽しんでいました。
2階もありまして、最初、階段の電気が消えていて真っ暗だったので、よもや営業はしていないだろうと思いつつ上がると、普通にやっていました。有料サウナがメインで、水風呂とスチームサウナは無料で楽しむことができます。
温泉は、泉質がナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、低張性らしいです。いろいろな浴槽に使われていて、それぞれ印象が異なりますが、塩気はきっちりと感じられるタイプの湯でした。もう少し、主浴槽でいい状態にて楽しみたかったのと、全体的に薄暗くて、その点で印象が悪くなってしまったのが残念。お客さんも少なかったですし、ちょっと心配ではあります。5人が参考にしています
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阪急の十三駅東口から線路沿いにアーケードを北上します。アーケードが切れたところで右折すると左手に見えてくる銭湯さんです
駅から徒歩5分以内と、かなり便利なところです。上はマンションになっていまして、ランドリーを併設です。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫、スポーツ紙、一般紙が置かれています。ドライヤー無料サービスはうれしいところ。
浴室ですが、その前に脱衣所側にサウナがあります。浴室は入ってすぐのところに水風呂。強制的に冷却をしているためか、かなり冷え冷えでした。温浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、クリニックバスとフィットネスバスです。湯あそびひろばに多い陣容ですが、こちらとの関係は不明。ブラックシリカの湯ということで、北海道の南部から取り寄せた石がバスケットの中に入っています。深風呂は41℃くらい、それ以外は39℃ほどでした。消毒臭は弱目で快適でした。
まだまだ気温が高い時期ということもあり、温度的に入りやすくてよかったです。ビル型によくある谷型の屋根でしたが、湯気の籠りも少なくてよかったです。まあこれはシーズンによるところもあるかもしれません。十三で呑むなら、締めはここかなぁと思います。また来たいですね。6人が参考にしています
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フロントの女の子が可愛くてまた行きたいと思いましたw
ずっとニコニコ対応してくれて気分も良かったです。
友達連れてまた行来ます。
次は名前も見ておこう…。13人が参考にしています
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好きでよくいっていいます。リニューアルして露天風呂にテレビが付いたのはすごく嬉しいんですが、音声が聞こえません。スピーカーの増設をしてもらえると嬉しいですが、お金がかかります。でも、その代わりにやってくれると嬉しいのが、文字放送にしてくれると聞こえにくくても内容が入ってくるので楽しみながらお風呂を楽しめます。
ご検討ください。4人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代




