温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >765ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道24号線の南行車線、阪奈道路を越える陸橋の北側にあるロイヤルホテルの中の温浴施設です。半地下のスペースにあります。
お風呂は42℃の主浴槽、バイブラ、水風呂と続きます。サウナは温度計の指示は91℃。ただし、それほどの暑さは感じませんでした。比較的長く居れるところです。奥には大きな歩行浴のプールもあります。アメニティはポーラの3点セットです。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で細かいスペックは不明。浴感、香りは特に感じませんでした。さら湯に近い印象ですな。まあ消毒臭少なくていいんですけどね。6人が参考にしています
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国道307号線沿いにある温浴施設です。スーパー銭湯と呼ぶには高級志向といいますか、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
お風呂は内湯が炭酸泉の39℃。炭酸は普通レベルで塩素臭は弱めでした。隣の白湯は41℃くらいの温まる温度設定です。腰かけ浴と水風呂、85℃のサウナもありました。アメニティはプレミアム・リッチ・アロマとラ・アンジュラグの3点セットです。
露天は温泉が使われていまして、当日は「松の湯」の側ということもあり、松の木を中心にして浴槽が配置されていました。大きい温泉浴槽が2か所ありまして、いずれも41℃くらい。寝転び湯が42℃と高温設定。壺湯は2基ありまして、39℃くらいのぬるゆでした。アルカリ性の単純泉で陽イオンが107.0mg/kg、陰イオンが254.6mg/kgとなっています。微つるつる感のある湯で塩素臭は弱め。壺湯もそれ以外も同じような質でしたので、固執は不要かもしれません。温泉らしさは少しですがありますし、まずまずかなぁと思います。あと、露天風呂にはスチームサウナもありました。5人が参考にしています
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四条畷市の外環沿いにあるスーパー銭湯です。
内湯は変わり湯(今日はお茶の湯)・シルク湯(微細な気泡で白濁した湯)・電気風呂・ジェットバスなどがあります。
温泉は露天にあります。露天には中央の大きな循環浴槽と加温掛け流しの浴槽と二つのつぼ湯と硫黄岩塩の湯があります。露天の中央の大きな循環浴槽は塩素臭があります。長方形の加温掛け流しの浴槽は加温していてもぬるめで長く入っていることができます。
トルマリンと翡翠で出来た二つのつぼ湯浴槽は非加熱の掛け流しです。泉質は弱アルカリ性単純泉で、ほのかな硫黄臭があり茶色い湯の花がたくさん舞っています。わずかに黄色っぽくも見えるが、ほとんど無色透明で、肌触りはほんの少しツルツルします。源泉温度が低い為に今の季節はまだ寒いので硫黄岩塩の湯と温冷交互浴がおすすめです。硫黄岩塩の湯はヒマラヤ岩塩を入れた浴槽で硫黄臭があり快適に入浴できます。
大阪のスーパー銭湯の中では源泉の使用状況が良く、源泉掛け流しにこだわる方にはおすすめです。1人が参考にしています
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中央環状線の美原ロータリーから東に行きますと、左手に見えてきます。スーパー銭湯さんではあるのですが、福祉施設の系列のようでして、あまり派手に宣伝とかはしていないところです。施設もシンプルでして、スーハ―銭湯にありがちな食事処や髪切り処はなかったように記憶しています。マッサージ関係はありました。
お風呂は天然温泉を中心に充実しています。内湯は85℃のサウナと水風呂。ジェット系と大きな浴槽が2つです。1つは濁りのある温泉浴槽で42℃のかけ流し。もう1つは透明のろ過済みの湯で、41℃。こちらは循環湯です。奥の方に気の浴槽もありまして、こちらも循環湯。ただし、木のいい香りがお湯に乗り移っていて、これはこれで満足でした。アメニティはWindhillの2点セットです。
露天風呂はかけ流しの大きなところが40℃くらい。浅いところと半身浴程度の深さのところがあります。寝風呂と壺湯もかけ流し。壺湯は大きな樽風呂になっていました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で15.694g/kg、44.3℃、pH7.3、490L/minでして、スペック的には申し分なしです。濃さといい温度といい湧出量といいかなりのクオリティですな。塩辛さがきっちりと出ていますし、べたつきもしっかり。保温力が高いので冬場にありがたいところです。申し分ない湯ですし、是非試してももらいたいですな。河内地区随一のお風呂かもしれません。あと、営業時間が夜の方に伸びまして、24時までとなっています。以前は22時だったと思いますので、かなり便利になりましたよ。14人が参考にしています
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JR奈良駅から三条通の南の道を奈良公園の方に進んでいくと見えてきます。白い2階建ての建物で、上は住宅になっているようです。煙突は中太タイプです。今回は車での訪問ということもありまして、店舗向かいの駐車場を利用しました。3台分ほどあります。ちなみにJR奈良駅から徒歩5分弱、近鉄の奈良駅からでも10分ほどで行けます。
逆向きの番台式になっていまして、脱衣所は小さめ。ドリンク冷蔵庫あり。なぜかスピーカーが設営されていました。これは大きな謎です。
オフ目は深風呂が41℃、麦飯石が入っているそうで消毒臭は弱めでした。ジェットバスと電気風呂もあります。奥には入浴剤浴槽で、奈良の銭湯さんには多いのですが米ぬかオリーブの湯でした。39℃くらいで入浴剤は濃いめでした。あとはスチームサウナが奥のほうにありました。
奥の上の壁には豆タイル画がありまして、これがなかなか見事です。女風呂側に見えないエリアがあるので推定ですが、5面ほどあります。高原と湖をモチーフにしていました。全体としては昭和50年くらいのなつかしさでしょうか。観光ついでに汗流しという使い方でもいいですね。特に寒い季節がお勧めです。しっかりと温まります。2人が参考にしています
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風呂屋でpaypayが使えたのにはビックリ。
スマホだけで風呂に行けると思ったら便利な世の中になったものだ。
風呂は狭いがいつも従業員が清潔をしていて、好感が持てる。5人が参考にしています
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何年前に時々利用させて頂きました。タイ古式マッサージがストレッチがきいて大変気持ち良かったです。久しぶり又行こう。
0人が参考にしています
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昨日日帰り温泉を利用しました。食事と温泉で税込3200円で一週間前に予約。家族4人で12800円。有馬温泉に比べるとコストパフォーマンスは悪くないですのでおすすめします!
自家用車での訪問。ホテルまでの道のりは、ここであってるの?と思うくらいの細い道を通ります。この日は途中で山火事発生消防車何台も出動していて大丈夫かここ?というハプニングもあり、笑。
到着地点、山の頂上で、ようやく立派なホテルが!エントランスでホテルマンがお出迎え!フロントで名前の記帳、なんと自分の住所までプリントされてる用紙に記入。おもてなしされてる気分は良いものですね。
食事はレストラン。土曜日のお昼なのにうちら1組のみ。サクラマスのカツレツが乗った淡路島玉ねぎのリゾット。ホテルシェフが腕をふるって作ってくれたものでしょう、大変美味しゅうございました。ただカツレツが半分レアで小学生の子供には少し口に合わなかったようです。デザートにアイスもついて満足!
温泉も何故か貸切状態。ぬめりのある温泉で鳴門海峡大橋見ながら優雅な気分。露天風呂もサウナもあり最高!手拭いにバスタオル付き、しかも風呂上がりに無料の冷たいお茶のサービス付き!ただし浴槽は小さいです。
施設は古いので4の評価しましたが、風呂場のガラスもクモリなく大橋が見えるので、綺麗にケアしているなと思いました。
ほかのお客様がいなくて寂しかったですが、ゆっくり食事と温泉楽しみたい人にはおすすめ。1人ででもまた利用したいと思いました。29人が参考にしています
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大宇陀の道の駅から1つ南の交差点を西に入りまして、丘を登っていった先にある公共種瀬の中にあるお風呂です。お風呂以外にも地域の特産品の販売や農産品を中心にしたレストラン、プールなんかもあります。
お風呂は2種類の抑止が男女交替制でして、当日は和風の側でした。
内湯は88℃のサウナ、水風呂、大和当帰の薬草風呂は42℃くらい。地元産の薬草を使っているところがさすがです。黄色の湯で、薬草は袋に入って浴槽に浮かんでいます。ここは浴槽が小さめなのが功を奏しています。
ここからは温泉浴槽です。円形の気泡風呂、寝浴、檜風呂は41℃。そして名物のぬる湯は冬でもぬるめの37℃です。アメニティはオリジナルの2点セットです。
露天風呂は岩風呂が41℃くらい。あとは塩サウナになります。これは和風の側だけです。温泉の泉質はアルカリ性の単純泉で34.0℃、pH9.6、0.410g/kgというスペック。湧出量は180L/minでした。つるつる感しっかりと感じられまして、特徴豊かな単純泉ですね。今回は露天風呂も温泉になっていましたので、通常運転かもしれません。めでたしめでたしです。3人が参考にしています
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湯村温泉の高級宿
兵庫県新温泉町、湯村温泉の宿泊施設になります。近年に大幅リフォームされており、外観は少し古めな所もありますが、内装は新築とあまり変わらない感じで、非常に高級感漂う和モダンなおんせん旅館でした。
薬師湯の隣に位置、湯村温泉街では端っこのほうになります。川の向こう側に大型駐車場があり、施設の屋根付き橋を渡って4Fに進むとロビーがありました。駐車した瞬間からかなり丁寧な接遇がありました。
普通に宿泊すると一人2-3万クラスのなかなかお高い宿ですが、平日素泊まりだとギリ1万切ります。たまたま仕事で通りかかる中間点だったので、ここぞとばかりに利用してみました。私的に湯村温泉自体通過ばかりで、利用したのは初めてです。
部屋は高層階の和モダン部屋。畳にツインベッド。室内の調度品、アメニティ類、どこかドーミーインの和シリーズのような感じ。低反発のローベッドはかなりの品質でした。
窓からの景観は春来川と満開の桜。春来川、なんともタイムリーで粋なネーミングだなぁと思った。ただし山の向こうは一面の墓場。こればかりは仕方ないですね。
もうひとつ残念だったのがロビーと喫茶店以外wi-fi不可だった点。誤算でした。
温泉に関しては、男女入れ替えで写真のような感じ。内湯と露天に主浴槽が一つずつ、サウナ付き。シンプルです。露天からの景観は特に無し。
残念だったのが、内湯は少し、露天はまぁまぁの塩素臭が漂っていたこと。こちらは荒湯源泉100%ですが、隣の薬師湯と比較すると消毒有無が歴然としてました。
アメニティは数種類あり、馬油シリーズ他市販品のツバキなんかもありました。
湯あがり後には数種類の自家製の冷茶の飲み比べが楽しめます。これがなかなか良かった。
現在は日帰り入浴を行っていない為、終日ゆったりと落ち着いて入浴できたのは高ポイントです。
素泊まりの為食事をとっていませんが、メニューを見る限りなかなか豪勢な感じでした。
一階の勝手口のような所から隣の薬師湯共同浴場への通路があり、朝はそっちにも入ってきました。2人が参考にしています

、性別:男性
、年代:30代




