温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >600ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸市灘区には、良い温泉が多いようです。ここ篠原温泉もその一つで、銭湯の趣きを残しつつ湯が守られています。
番頭さんに直接料金を渡して脱衣所へ。銭湯らしい情緒があります。
おすすめは何といっても源泉風呂。浴場へ入るとすぐにあります。浴槽は約3人ほどでいっぱいになる広さ。ここに注がれているのは、敷地内より湧出した新鮮な源泉。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。すなわち「美人の湯」の湯質です。摂氏約31度の新鮮な源泉が浴槽へ掛け流されています。色は少し緑かかっています。なんとも気持ちがいいです。なめると少し酸味がありました。これは溶存している鉄分の影響と思います。源泉風呂は掛け流される源泉の量と浴槽の広さとのバランスが最適と思います。
源泉風呂につかった後は、露天風呂へ。露天風呂は加熱されており、湯の色は深緑をしており、湯の華も舞っています。露天風呂では、加熱のために湯が循環されており、塩素殺菌が行われているようです。さらにオーバーフローした湯は再利用せずに捨てているようです。このことが壁に掲示・公表されているため、好感が持てます。なお、源泉も常に加えられているようです。
内湯には白湯(3箇所)とジャグジーがあります。白湯のタイルに鯉の絵が書かれており、これを見ると銭湯ならではの趣きです。さらに、各カランには1枚づつ鏡があって広告もあり昔ながらの銭湯だなぁと、落ち着きを感じます。
湯から上がり、着替える頃、お肌がしっとり・みずみずしく感じます。重曹泉がなぜ「美人の湯」という”ニックネーム”をつけられたのか?その理由がわかりました。
番頭さんの前に5~6人ほどが休める休憩スペースがあります。朝湯のある日曜日の朝がおすすめだと思います。
(第2、第4火曜日は定休日のようです。)0人が参考にしています
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神戸市灘区には、いい温泉が多く、おとめ塚温泉、篠原温泉、と新鮮な湯を提供される温泉を立て続けに楽しんだのに、まだまだいい温泉があります。
ここ灘温泉水道筋店は、平成15年10月にリニューアルオープンされただけに新しい外観・内装となっています。番頭さんに料金を支払ってから脱衣所へ向かいます。
温泉の方ですが、室内には温泉が2つ、そして白湯・ジャグジーがあります。ここでは温泉について書こうと思います。温泉の泉質はこの界隈で特徴的な重曹泉(ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉)です。温泉の色はやや黄色がかっています。源泉を加熱したものと、源泉を掛け流す源泉風呂が隣り合わせにあります。ぞれぞれ、人が6~7人は入れそうな広さです。壁の張り紙には、この2つの浴槽に1分ずつ11回交互に入ることをおすすめしています。おそらく自律神経等が刺激されて体調が良くなると思われます。
温泉の特色としては、炭酸ガスの割合が多いようで源泉風呂につかるといつの間にか体に気泡が付着してきます。
源泉風呂にしばらくつかっていると、皮膚の奥まで温泉成分がしみこんだような感じがします。体が自然とほぐれてきます。人気があるようで、多くのお客さんが湯を楽しんでおられました。
かかり湯が源泉であるため、湯上り時にかかり湯をすれば、源泉成分を体に付着させて出ることができます。
灘温泉の入り口には「さすり観音」があります。0人が参考にしています
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昨年7月、私のお誕生日に彼と二人で行きました。彼の都合で夕食時間に間に合わないことを相談すると、夕食なしでもと言ってくださいました。結果としては遅い時間でも用意していただくことになりましたが、お料理にこだわりを持つ旅館では、本来ならありえないことだと思います。もちろん、お料理は最高でした。また館内の調度品もセンスがよく、全体に落ち着いた雰囲気で、日ごろの疲れを十分に癒すことができました。大人の空間を静かに堪能したいかたには、最高の旅館だと思います。
2人が参考にしています
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神戸市灘区にあるこの温泉へ私も行きました。
ここは源泉掛け流しの銭湯。泉温41度の温泉は「美人の湯」といわれる炭酸泉の成分をもちあわせています。
尼崎市~西宮市にかけては、泉質が「炭酸水素塩・塩化物泉」と分析された温泉が多いという特徴があると思われますが、ここは炭酸ガス成分による細かい気泡が湯船の中に発生しているのが特色です。地中から出てきた源泉がそのまま提供されていることが納得されます。
湯船につかると、数十秒で気泡が身体にまとわり付いてきます。お湯の新鮮さを感じることができ、湯に触れたことを実感します。
スーパ銭湯で「ミルキー風呂」等と称して小さな気泡を湯船に充満させてやわらかい湯の感触を楽しめるものがありますが、ここの温泉は「本物」の炭酸泉特有の気泡であり、それだけに気泡の動きは人工的ではない自然さがありました。
源泉は黄色から緑がかった透明であり、無味無臭。露天風呂のほうも源泉掛け流しです。
浴後は体の芯から温まった感じで「ぽかぽか」というよりは「ぬくぬく」といったほうが合っており、このぬくぬく感は浴後10分以上持続しました。泉温41度の温泉につかったとは思えないくらいの「ぬくぬく」感です。
「ゆあそびひろば」にお決まりの、食事処もあります。
この温泉に毎日通っているご近所さんがうらやましいです。0人が参考にしています
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尼崎市の国道43号線から少し南下した住宅地の中にこの銭湯があります。建物の外観は和風の落ち着いたつくりで、施設の中へ入ると優しそうな番頭さんが入場券を受け取って下さいました。
泉温42度の適度な温泉水は何も手を加えられない状態で内湯及び露天風呂へ提供され、掛け流しの状態となっています。このほかに、高温サウナ、エステバス、ローリングバス、水風呂もあります。
温泉はわずかに黄色透明をしています。ほんのわずかに硫黄の匂いを感じる無味の感触でした。単純温泉の特徴により、肌になじむ感じがとても心地いいです。浴後は体中の無理な力が抜ける感じがし、浴後の爽快感を感じることができました。
「湯あそびひろば」に共通するように、休憩スペースやと食事処もあります。食事処には4人がけのテーブルが6つあります。0人が参考にしています
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船に乗ることを知らなかったので、しょっぱなから驚きました。
家族で行ったのですが、いろいろな温泉が1度に楽しめて非常に
得した気分です。(1泊では足りないかも…)
洞窟風呂はハマリました!
温泉が点在しているので年配の方にはキツイかも知れませんね。
あれだけの収容人数で繁忙期になったら、相当混むでしょう。
好き嫌いは分かれると思いますが、すみません、ハマリました。
また、是非行きたいです。0人が参考にしています
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一見、普通の銭湯と思わせる外観をしていますが中へ入ると良質の温泉水が提供されています。温泉の雰囲気は、本当に下町の銭湯という感じです。
湯の方はきれいです。また、食塩泉なので浴後は体がぽかぽかします。大阪の町なかにこのような天然温泉があってリーズナブルな価格で入ることができるのはありがたいものです。0人が参考にしています
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お城のような門をくぐれば、そこは立派な温泉だった。(笑)
温泉もいろいろあり、男風呂と女風呂が定期的に換わって楽しめる。
温泉の後は、冷たいビールで一杯。。。
食事もいろいろあり味も結構イケル。。。
子供はソフトクリームを楽しみにしている。
老若男女が楽しめる。と、私は思う。1人が参考にしています
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一般に、らくだの湯は地元の渡船(1500円)で渡り入浴するが、地元の人の情報では、山越えでも入浴可能な秘密ルートが山にある。
地元のアクティブな温泉好きは、みんなが寝静まったころ、ライトとリュック、シャンプー持参で山越えで、入浴している。
もちろん無料で。。。
山中には「無断入浴禁止、罰金1万円」との看板もあり、こういった温泉好きを拒否している。
山越えは、15分から20分で簡単に越えられる。しかし、入浴後、夏は汗、冬は湯冷めと、このルートには短所もある。
お勧め時期は春・秋の月夜。
詳しいことは、地元の中高生が秘密の抜け道を知ってるらしい。
月夜の深夜、ビール片手に完全プライベート露天風呂は
まさに、『ファンタスティック!!』一言である。1人が参考にしています
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3月27日の朝に行ってきた。第一駐車場は前回行った時と同じで
満車だった。さて温泉の話に移ります。ここの湯はとても清潔です。
もちろん源泉掛け流しです。この温泉の炭酸は、本当によく効き、
とても気持ちがいいです。今回入ったのは、神楽の湯でした。
益荒男の湯にも入浴したことがありますが、どちらに入っても
泉質は変わりません。本当にどちらの泉質も素晴らしい。
あがった後は食事をするのもよし。家に帰る時には最低一時間は
温もっています。
行った事のない方には是非おすすめします。0人が参考にしています




